玉竜とも言われ川の淵や庭の樹木の下などに植える下草としてよく植えられています。 我が家の庭にも植わっています。その玉竜に宝石のような実が付いていました。 群青色に光る奇麗な実で大きさは1cm前後。皮を剥くとその中は白い硬い実ですが子供の頃は手製エアーガンの弾として使いました。 最近は、そういう遊びをする悪ガキはいませんね。
クリスマスも終わりいよいよ正月を迎えるのもカウントダウン状態になりました。 毎年正月は、近くの神社とお寺へ参るのが習慣となっているが新たな気持ちで正月を迎えられるよう年末は神社やお寺の関係するところを整理整頓します。 今年は、両親が以前金婚記念で献納した石灯篭の電球が切れていたので取り替えました。 最初は普通の白熱球でしたがよく切れたので省エネをかねて切れにくい蛍光灯タイプの電球にしました。しかし、これもどういう訳か期待したほど持たずに切れたので今回はLEDタイプのまめ球にしました。ソケットの大きさが標準のE26より小さいE17タイプだったのでソケット変換も買い取り付けました。豆球タイプなのでかなり消費電流は小さく明るさが不足するかなと心配しましたが明るすぎず暗すぎず良い塩梅でした。
BLOGURUの画像表示方法がライトボックスギャラリーというものに変わった。 リリース当初少しバグがあったようだがそれは今は解消したとアナウンスがあった。 しかし、常用するブラウザーのIE11での問題は提起したが未だに解決していない。その問題とは、BULOGURUページ内にFlash動画を表示しているとライトボックスギャラリーに変わってもそれがそのまま画面に残りライトボックスギャラリーの画像を覆い隠すというものである(写真6枚目)。 スタッフからは解決したと思ったと回答があったので他のブラウザで試してみた。 ・Google Chrome Ver.39.0.2171.95 (Windows 7環境) ・Google Chrome Ver.?? (Android タブレット環境) ・Firefox Ver.34.0.5 (Windows 7環境) ・Opera Ver.26.0.1656.60 (Windows 7環境) ・IE11 Ver.11.0.9600.17498 (Windows 8.1 on Tablet環境) では、何れも問題は無かった。 常用しているIE11の固有(Windows 7 32bit/64bit環境)の問題と分かった。かねてからIEのHTMLレンダリングエンジンは、Microsoft固有の仕様があり業界では問題の存在となっているらしいがそれぞれのブラウザーは、一長一短があって私は使い慣れたIEが今のところメインとなっている。 私見であるがライトボックスギャラリーの画像表示について写真を趣味とし画質に拘る者としてはいささか不満がある。 私は、BULOGURUに掲載する写真は、全て納得のいくように画像処理して制限の容量2MBの範囲内で最善の画質を掲載している。 通常表示されるスレ内の画像サイズはBULOGURUの画面デザインの関係があるのでどう処理されようとそのことに関しては何もない。 従来は、画像をクリックして表示される画像は元画像であるのでアップした画質そのものが表示されているので関心のある方には都合がよかったと思う。その時、ブラウザーによっては、画像全体が表示されるようここでも自動サイズ縮小されるが、もう一度画像をクリックするとどんなサイズであっても元画像サイズで表示されるのでそれで良いと思っていた。 しかし、ライトボックスギャラリーは、ブラウザーの表示範囲を越えるサイズについては常に自動縮小され画像の解像感が損なわれることがある(画像サイズ縮小による画質低下をご存知の方には理解して頂けると思う。)。 また、ライトボックスギャラリーの表示範囲内なら縮小されず元画像サイズで表示はされるが元画像の画質と同じかどうか気になっていた。 そこで今回その検証を行った(7、8枚目の画像)。解像度の比較チェックが分かりやすいよう出来るだけ複雑な画像を用意した(7枚目の画像)。その画像の液晶ディスプレイでの表示解像感を比較してみた(画像8枚目)。 画像8枚目は、画像7枚目を1.ローカルでの表示(左の画像)、2.ライトボックスギャラリー上での等倍表示(真ん中の画像)、3.ライトボックスギャラリーからブラウザーの別タブでの画像の直接表示したもの(右側の画像)を、液晶ディスプレイから同じ領域をハードコピーした画像比較である。 ライトボックスギャラリーの画像表示方法は分からないが幸いなことに3画像の違いは全く分からないレベルだった。
地域によっては自然災害に晒され厳しい年の瀬を迎えられていることをニュースで知るにつけお気の毒だと思うのですが、当地では比較的温かく穏やかな年の瀬を迎えています。 でも、小さい頃のような正月を迎えるという改まった気持ちにはなれなくなってきています。 そう思うのは、歳なのか時代の変化なのか・・・ 写真は庭の木ですが今日見たらもっと紅葉が進んでいました。
しゃこばサボテンなんですが、花びらが反り返って咲く珍しい咲き方をするとかねがね不思議に思っているのですがよく見ると花は2段になっているんですね。 蕾から咲きだしの花は1段目と2段目がくっついているので気が付かなかったのですが時間が経つにつれて中間が延びて花が2段となるようです。 新しい発見をしました。
その日に絞った生酒を売るということで指定日に貰ってきました。 こういうサービスをしているのは、美富久酒造株式会社です。何と言っても生酒は麹を感じるというか香りといい独特のものがあります。アルコール度数が通常より高め(2度前後)というところもまた美味しいのです。 ところが、今は忘年会シーズンで家呑みがほとんどできずお預け状態ですが今夜は久し振りに頂くことにします。
結局今年は、近場の紅葉の名所に行けたのは、瓦屋寺とここだけでした。 訪問時期は、紅葉ピークより早めでしたが、しかし、イメージしていた色鮮やかな紅葉は見られたので満足しました。 また来年の楽しみと言うことでこのシリーズはこれで終わりです。
ずっと週末は、忘年会続きでしたが日曜日の今日は、朝から穏やかな天気でしたので予定通り皇帝ダリアの来年に向けての増殖の準備を行いました。 茎の根元側から節目の上側で切断しました。それを来年の春先まで土中で保管し時期がきたら育てたい場所へ移植しようと思います。 このうちの何本から芽が出るか楽しみです。