本屋で立ち読み 2025.04.05
4月
5日
久しぶりに本屋で立ち読み。
とりあえず、本棚の端から端まで全部の表紙に目を通す。
インド式計算術とか面白そうだったからちょっと読だり。
その後に個別のコーナーの表紙やポップを読む。
大谷翔平、宮沢賢治、そして今の話題。
今の話題は、NHK大河ドラマのべらぼう、NHK朝ドラのあんぱん。
とりあえず、本棚の端から端まで全部の表紙に目を通す。
インド式計算術とか面白そうだったからちょっと読だり。
その後に個別のコーナーの表紙やポップを読む。
大谷翔平、宮沢賢治、そして今の話題。
今の話題は、NHK大河ドラマのべらぼう、NHK朝ドラのあんぱん。
あんぱんの本を1冊だけ立ち読みして、
やはり表紙をめくって最初に書かれていたのは
アンパンマンのマーチの歌詞になっている
何のために生まれて 何をして生きるのか の言葉。
これをドラマで深堀りしていくという事がプロローグとして書かれていた。
何となく予想していた事が当たりそうだ。
やはり表紙をめくって最初に書かれていたのは
アンパンマンのマーチの歌詞になっている
何のために生まれて 何をして生きるのか の言葉。
これをドラマで深堀りしていくという事がプロローグとして書かれていた。
何となく予想していた事が当たりそうだ。
アンパンマンなんて、ただの子供向けアニメ・漫画だとしか
1989年に始まった時は全く興味はなく、自分の子供に時々見せる程度だったし、
マーチの歌は聞こえていても歌詞は全く聞いていなかった。
もともと自分は歌を聴くときは歌詞は頭に全く入らなくて、
まるで虫の声でも聴いているときと変わらない。
だから、歌詞を聞くのは意外にハードルが高い作業になる。
恥ずかしながら、アンパンマン・マーチの歌詞は凄い事を言っている
というのはだいぶ前から聞かされていたものの、
歌詞を確かめようと思ったのは最近の事。
だから、今になって凄い歌詞を子供達に聞かせていたんだなと改めて思う。
1989年に始まった時は全く興味はなく、自分の子供に時々見せる程度だったし、
マーチの歌は聞こえていても歌詞は全く聞いていなかった。
もともと自分は歌を聴くときは歌詞は頭に全く入らなくて、
まるで虫の声でも聴いているときと変わらない。
だから、歌詞を聞くのは意外にハードルが高い作業になる。
恥ずかしながら、アンパンマン・マーチの歌詞は凄い事を言っている
というのはだいぶ前から聞かされていたものの、
歌詞を確かめようと思ったのは最近の事。
だから、今になって凄い歌詞を子供達に聞かせていたんだなと改めて思う。
実はアンパンマン・マーチ以外で、やなせたかしさん作詞の歌を聴いていた事を今日知った。
「てのひらを太陽に」は小学校に入る前には聴いていたと思うので、
その時からやなせ作品を聴いていた事に驚いた。作曲は「いずみたく」さん。
「てのひらを太陽に」は小学校に入る前には聴いていたと思うので、
その時からやなせ作品を聴いていた事に驚いた。作曲は「いずみたく」さん。
50年前から、半世紀もやなせたかし作品に触れていたとは知らなかったが、
その事を今の朝ドラで深堀りしていくだろうから、楽しく拝見したいと思う。
その事を今の朝ドラで深堀りしていくだろうから、楽しく拝見したいと思う。
激動の92年の生涯だった様だし、戦争体験とか苦しい事は自分が思う想像以上
なはずだから、敢えて楽しく拝見する。
なはずだから、敢えて楽しく拝見する。