永く眠っていた、CanonのEFレンズ、現在のiOSシリーズの原点の広角ズームレンズEF20-35mmF2.8Lレンズずっと使っていませんでした。EFレンズは電子制御を進めたレンズで絞りリングが有りません。ミラーレスカメラにも取り付けられるのですが、絞りは開放値でしか撮れなかったのですが、最近中間変換アダプターに絞りを付けたタイプが出て来ているので購入してEFレンズを使ってみようと考えました。中国製ですから3週間程待ってやっと海を越えて届きました。ルミックスでは焦点距離の2倍のレンズとして使用できます。言い換えれば、本来撮影出来る範囲の中心部の四分の一の部分しか使わない仕様です。その為通常レンズの周辺部に現れる色々な収差の影響を受けない事になり、良好な写真が撮れると言う理屈になります。 所がです(所ジョージさん(ー ー;)、楽しみにしていたCanonの誇るLレンズの20-35mmを付けてビックリです。四分の一の部分しか使わないのに 明らかに樽型収差が出ました!40-70mmズームレンズとして使おうと思ったのに!ガッカリです。エヴァンゲリオンのアスカのセリフでは無いですが、思わず「あんた馬鹿!」と思わず叫びましたよ、Canonさん。
投稿日 2015-04-10 21:16
ワオ!と言っているユーザー
投稿日 2015-04-11 01:34
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投稿日 2015-04-11 03:26
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投稿日 2015-04-11 07:24
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投稿日 2015-04-13 09:49
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