doteさんの画像をおかりして挑戦したことはいいのですが全然忘れて思い出すのに3時間かかりました。4〜5回で完成させたいと思っていますが完成する事ができるのか挫折してしまうのかわかりませんがまずはここまで出来ましたので・・・no1として投稿しておきます。 flashやらないとすぐ忘れて思い出すのに真剣になるから肩こります。 絶対完成させますから最後まで見てくださいね。
この植物はフウセントウワタの実です。上の写真は昨日写したもので、下の写真は以前写したものです。 ★花名:フウセントウワタ ★科名:ガガイモ科 ★属名:フウセントウワタ属 ★開花期:7〜9月頃 ★花径:1.5cmくらい ★原産地:南アフリカ ★花言葉:隠された能力 晩秋になると、実がカパッと割れ、中から綿毛とタネが出てくる。 花は朝になると蜜を出して虫を呼び寄せているのを見ると涙ぐましい努力(子孫を残す為に)をしているのがよく理解できます。 虫がいっぱいいる画像もありますが公開は気持ち悪いからやめました。 写真2枚のせないと理解しにくいのでこのようにしました。 上の写真の風船が割れて下の写真のようになり、やがて風に乗って飛んで行って子孫を増やすことでしょうね。
この花は彼岸花によく似ていますがネリネといいます。 ★花名:ネリネ ★科名:ヒガンバナ科 ★属名:ネリネ属 ★開花期:8月〜10月 ★花径:5〜6cm ★原産地:アフリカ南部 ★花言葉:箱入り娘は ★別名:ダイヤモンドリリー ネリネは南アフリカ原産のヒガンバナ科の球根植物で、陽の光を受けると、花弁がきらきらと輝くことから、ダイヤモンドリリーとも呼ばれています。 彼岸花と似ており、よく間違われますが、属が異なり、ヒガンバナはリコリス属に属しアジア東部が原産ですが、ネリネはネリネ属でアフリカ南部が原産です。晩秋に開花し、同時に葉を出して冬中葉が繁り、初夏の頃に葉が枯れ、夏は休眠します。 この品種はあまり見た事の無い品種だと思いますが普通のネリネより少し小形です。花は咲き始めてから1ヶ月さきつずけます。
この花はブルーデージーの花です。 ★花名:ブルーデージー ★科名:キク科 ★属名:フェリキア属 ★開花期:5〜9月 ★花径:3cmくらい ★原産地:南アフリカ ★花言葉:幸福、恵まれている 南アフリカ、エチオピア、アラビアが原産で、花弁の澄んだ空色と、中心花の黄色のコントラストが印象的なマーガレットに似た花が美しく、好まれています。和名を含み、デージー(ひなぎく)に似て、基本色が青いことからこの名前がついたようです。
今年で3年目になります手づくり味噌の挑戦です。 といっても一番上の写真の3品混ぜ合わせて容器に入れるだけですが色々な注意事項がありまして守らなければなりません。 注意事項 その1:煮大豆にこうじを混ぜ合わせるのですがあまりまぜあわせると、こうじ菌が死んでしまうので手早くすること。 その2:容器に入れる時に、混ぜたものをおむすびくらいの大きさにして、たたきつけるように仕込み容器に詰める。(中に空気が入らないようにする為だそうです) その3:保存場所は風通しが良く、日の当たらない場所、例えば ★家の北側 ★土間 ★台所 我が家は押し入れの中に保管しましたが、この件にかんしては守らなかったのですが毎年美味しい味噌出来ていますからいいと思ってしています。 食べ頃は我が家は赤味噌で10ヶ月〜1年半くらいだそうです。 子供達にも喜んで市販のみそよりまろやかで美味しいといって貰ってくれますから出来る内は作る事になりそうです。 今回は妻外出で私1人でする事になりました。 失敗したら何言われるかわかりませんね。 古い味噌は美味しいと言うことをよく聞きますがご本当でしょうか。存知の方はコメント下さい。
今日長女(子供)に家に行く用事があって庭に食用ニラの黒い種子を見つけましたので紹介します。 ★花名:ニラ ★科名:ユリ科 ★属名:ネギ属 ★開花期:8〜10月 ★花径:7〜8mm ★原産地:中国、日本 ★花言葉:悲しい別れ 食用にら沢山黒い実をつけて種子がこぼれて増えてきます。春先から年中食べられる貴重なニラは利用価値も高くて素敵な食材だと思っています。あの綺麗な白い花からこんな種子が出来るのを想像できますか。
この花はプランターに植えて飾っていた花が痛んだので変わりに園芸店で買ってきたサルビア・ファリナケアの花です。 ★花名:サルビア・ファリナケア ★科名:シソ科 ★属名:サルビア属 ★開花期:7〜10月 ★花径:約1cm ★原産地:熱帯アメリカ ★花言葉:燃ゆる思い・家族愛・尊敬 1996年フロロセレクトオールアメリカセレクションズ入賞品種だそうです。 フロロセレクト及びオールアメリカセレクションズは、欧州及び米国を代表する権威ある新品種審査会です。 開花期:7〜10月というのにいまだにまだ咲いています。
この花はビワの花です。 ★花名:ビワ ★科名:バラ科 ★属名:ビワ属 ★開花期:11〜12月 ★花径:1cm ★原産地:中国、日本 ★花言葉:温和、治癒、あなたに打ち明ける ビワはバラ科ビワ属の植物です。 開花時期は、11月上旬頃〜12月下旬頃までです。 ビワは中国、日本原産です。 葉の形が楽器の琵琶(びわ)に似ているところ から名づけられたと言われています。 花は白い地味なもので気づきにくいかも知れませんね。 翌年5月頃、実がなります。 ビワの葉は熱取りの効果があるといわれていますよ。
この花は当地で咲いていたホトトギスの花です。 ★花名:ホトトギス ★科名:ユリ科 ★属名:ホトトギス属 ★開花期:9〜10月 ★花径:約4cm ★原産地:東アジア〜インド ★花言葉:秘めた思い ホトトギスはユリ科で原産地は東アジア〜インドなどで草丈は10cm〜100cmにもなり開花時期9月〜10月です。 ホトトギスは山野草として人気の高い植物で東アジア〜インドに約20種類で内、日本原産のものが10種類分布します。名前の由来は花びらの斑点模様が鳥のホトトギスのお腹の模様に似ているところから命名されたと言われています。 ホトトギスは直射日光をじかに受けると葉やけをおこしますので朝の日光が当たる半日陰の場所を好みます。
この花は野生のハギの花です。 ★花名:ハギ ★科名:マメ科 ★属名:ハギ属 ★開花期:8〜10月 ★花径:1.3cm ★原産地:日本 ★花言葉:想い 私が花探していたわけでも有りませんが、去年から前立腺肥大で泌尿科にかかっている駐車場の外に花が咲いていました。塀を上るわけにもいかず遠回りして花の咲いている所に行きましたが野生の萩の花でした。我が家のハギの花は終わっていて1ヶ月くらいの違いがあります。 話を変へますが、食欲の秋とよくいますが、七草として詠まれた植物は、春の七草が食べることがメインなのに対して、秋の七草は食用になるのは「クズ」くらいで、観賞することが主体。芸術の秋ということでしょうかね〜。