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1987年7月に Pacific Software Publishing, Inc. を米国ワシントン州にアパートの一室で設立、それ以降 33 年間米国での会社経営に携わってきました。

中国の専門家の警告…「米国、南シナ海の中国暗礁を爆破する可能性高い」

スレッド
RIMPAC RIMPAC

米国がヒューストンの中国総領事館を閉鎖したのに続き、南シナ海で中国が領有権を主張する暗礁などを奇襲攻撃して爆破する可能性があるという警告が、中国の専門家の間で出ていると、中華圏インターネットメディアの多維新聞が26日報じた。


https://news.yahoo.co.jp/articles/342fb05ae074b85c67747dc5bafb3b443ad589fa

米国から動くことはない。多分米国の巡洋艦などがこの人工島に近づいて威嚇するだろうが、中国は何もできない。それはもし米国軍に砲撃をすれば米国に正式な中国を攻撃する理由を与えてしまうからだ。だから、意地でも中国側は撃てない。そのかわりに米国側に最初の攻撃をさせることが中国側のねらい。

Rambo の First Blood 意味をしていますか?
draw first blood = 先に仕掛ける、先制する(直訳:最初の流血を招く)
先に手を出すという意味。先に手を出したほうが負ける。実際に戦えばアメリカが負けることは考えられないが、アメリカは世論を大切にする。だから最初には手は出せない。

しかし、アメリカがこのままなわけがない。もし中国が我慢できたら、米国・英国・オーストラリ等の連合軍が結成されて、中国への先制は十分に考えられると思います。さあ日本はどうする。

RIMPAC 2020

Aug. 17-31
U.S. Pacific Fleet announces Rim of the Pacific 2020. PEARL HARBOR, Hawaii - The United States Navy will sponsor the 27th Rim of the Pacific exercise, Aug. 17-31. Hosted by Commander, U.S. Pacific Fleet, this biennial maritime exercise will be an at-sea-only event in light of COVID-19 concerns.




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内倉憲一(うちくらけんいち)
継続して成長する組織作りのプロ

ブログをお読みくださいましてありがとうございます。
私は米国で 1987年に起業をして33年間会社経営を行ってきました。
起業家とよく言われるのですが、本当の起業は1回だけです。
私は、起業家としてだけではなく、経営者、そして会社を継続する
仕組みを作り上げることが得意で、それを皆様と共有していきたいと考えています。

毎週水曜日にニュースレターを配信させて頂いています。
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ありがとうございます。

Pacific Software Publishing, Inc.
ken.uchikura@pspinc.com


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KUMA
KUMAさんからコメント
投稿日 2020-07-29 05:39

日本の評論家は何も起こらない。等と言っていますが、私は今回はちょっと違うと思い始めています。
先の手を出したら負けると言います、中国政府は躍起なって軍部を抑え込んでいるはずですが、統制が本当に可能か
疑問を持っています、現政権の交代を狙う因子は多数存在します、内部で仕掛けることもありうると思われます。
盧溝橋もそうでした・・・

ワオ!と言っているユーザー

内倉憲一
内倉憲一さんからコメント
投稿日 2020-07-29 05:52

盧溝橋 知らなかったですが、要するに中国は軍隊を政府が制御できないということを言っておられるのかと思いますが、私の理解で正しいでしょうか。

ワオ!と言っているユーザー

KUMA
KUMAさんからコメント
投稿日 2020-07-29 06:10

はい、中国政府が軍部をコントロール出来ないのではないか思い始めています。
現政権への不満が我々にも聞こえ始めました、ちょっとやりすぎです。

ワオ!と言っているユーザー