トワイライトゾーンを過ぎて空が漆黒味を帯びてくると一層ライトアップされた紅葉の赤の色合いが強くなって来ます。写真用語の一つに「色温度」と言うのが有ります。「度ケルビン」で表します。一般にはホワイトバランスと同じです。またカメラが自動的に「色温度」を調整する「オートホワイトバランス」で撮影すれば綺麗にホワイトバランスが取れるので、普通の撮影では気にする事がありませんんが、もっと紅葉のの赤を出したいときは ホワイトバランスを崩すと良い結果が得られます。 今回の撮影はマニュアルで4200度ケルビンで撮影しました。
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投稿日 2016-11-28 07:32
ワオ!と言っているユーザー