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気になる「ベビースタードデカイラーメン(いきなりステーキ味/わさびガーリック味)」

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気になる「ベビースタードデカイ...
おやつカンパニーは「ベビースタードデカイラーメン(いきなりステーキ味/わさびガーリック味)」を11月13日(月)から全国のコンビニエンスストアで先行発売します。一般発売は12月4日(月)から。価格は130円前後。

幅広麺が特徴の「ベビースタードデカイラーメン」と、ペッパーフードサービスが展開するステーキ店「いきなり!ステーキ」とのコラボレーション商品。

最近、ジャパンフリトリーとのコラボ商品として 「肉厚チップス イキナリ!ステーキ」 を発売したばかりですが、次々と新製品を発売するのには、おどろかされます。

いきなりステーキ味は、特製のオリジナルステーキソースをたっぷりまとったステーキをイメージしたというもの。ガーリックとブラックペッパーの風味をきかせた辛口の醤油風味のタレで味付けしたとのことです。

わさびガーリック味は、いきなり!ステーキで人気の食べ方“わさび&にんにく”をイメージ。ブラックペッパーとガーリックをアクセントにした炭焼き肉の風味を、ピリッと辛いわさびが引き立てた味わいに仕上げているとのこと。

カジュアルな雰囲気の本格ステーキ店として人気の 「いきなり!ステーキ」 の味が、ベビースターラーメンでどのように再現されているのか、気になる一品です。
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神戸ご当地(796)「『第7回神戸マラソン』フレンドシップランナー」

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< MIKA > < MIKA >
11月19日(日)に開催される『第7回神戸マラソン』フレンドシップランナーにモデルの<MIKA>さんが決定されています。当日は参加ランナーと共に神戸の街を駆け抜け、大会を盛り上げます。

フレンドシップランナーとは、阪神・淡路大震災での経験・教訓の国内外への発信や、兵庫・神戸の魅力発信などの開催趣旨に賛同し、広報活動を行うなど大会を応援する著名人を招待してきています。  

そのほか、今年のフレンドシップランナーには、元プロボクサーの<長谷川穂積>、アコースティックデュオ 「にこいち」、兵庫県立神戸高等学校の卒業生3人組のピアノロックバンド「WEAVER」の<杉本雄冶>さん達も決定されています。
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気になる「味わい濃厚トッポ<アーモンド&ヘーゼルナッツ>」「チョココプレミアム<香るシナモン>」

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気になる「味わい濃厚トッポ<ア...
ロッテは「味わい濃厚トッポ<アーモンド&ヘーゼルナッツ>」「チョココプレミアム<香るシナモン>」(希望小売価格250円・税別)を2017年11月14日に発売します。

ワインに精通した人とのコラボにより「ワインをもっと美味しくする」をコンセプトとした2品が、ボジョレー解禁日の11月16日直前に登場します。

「味わい濃厚トッポ」はヘーゼルナッツをチョコレートに、アーモンドをチョコレートとプレッツェルに練り込み、濃厚な味わいに仕上げた。ナッツの香ばしさが軽快で滑らかな赤ワインとよく合うという。また、手にチョコがつきにくい構造のため、ワインを飲みながらも楽しめる。

高級感のある「チョココプレミアム<香るシナモン>」は、サクサクの薄焼きクッキーとシナモン、ロレーヌ産岩塩を組み合わせた。シナモンの香りとチョコレートのハーモニーは、ふくよかで重めのワインにぴったりだとか。

パッケージには、2品を並べるとワイングラスを合わせているように見えるデザインがあしらわれています。
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気になる「日本酒鑑評会の表彰制度復活」@大阪国税局

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気になる「日本酒鑑評会の表彰制...
ラジオ関西の『寺谷一紀のまいど!まいど!』の番組で、ゲストに大阪国税局の主任監察官<岩田和子>さんが出演されており、大阪国税局が19年ぶりに日本酒鑑評会の表彰制度を復活させることを知りました。

全国11国税局で唯一、制度がありませんでしたが、管内に神戸・阪神間の「灘五郷」をはじめ、多くの酒どころがあることから「酒造技術と品質の向上」を狙って復活を決めたとのことです。

鑑評会は、酒造業を管轄する各地の国税局が毎年開催しています。近畿2府4県を担当する大阪国税局でも1980年から「吟醸酒・純米酒研究会」として始まり、91年から優秀な酒を「金賞酒」として表彰していました。しかし、若者を中心とした日本酒離れなどを受け、醸造業者から「清酒全体の需要振興が必要なのに、吟醸酒など特定の酒に賞が偏っている」などの意見が上がり、99年に表彰制度を廃止していました。

その後も鑑評会は継続し「総合品質が良い」とする酒を選定。出品者に鑑定評価を伝える成績通知書を交付してきました。ただ、公表は銘柄名ではなく製造場のみにとどめられていました。

一方、他の国税局では、管内業者の出品した酒の味や香り、色を審査して「優等賞」(東京)「大賞・金賞」(福岡)などを選び、業者名や酒の銘柄を公表しています。

大阪国税局は今年4月、制度の復活を決め、管内の業者に通知。10月上旬にあった鑑評会には、吟醸酒などの2部門に97製造場が164点を出品しています。評価員は真剣な表情で酒を口に含み、舌触りや風味などをじっくりと鑑定。11月13日(月)の表彰式で、数十の銘柄に優秀賞を与え、同国税局のホームページで業者名とともに公表されます。
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気になる「ガンツウ」@せとうちクルーズ

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< せとうちクルーズのホームペ... < せとうちクルーズのホームページより >
船に家を載せたかのような特異な外観のクルーズ船「ガンツウ」が瀬戸内海に2017年10月17日(金)に就航しています。ガンツウは、せとうちホールディングス傘下のせとうちクルーズが運航するクルーズ客船の名称です。船名はイシガニの尾道地方における方言に由来しています。

尾道市のベラビスタ スパ&マリーナ(マリンパーク境ガ浜)を発着港として、瀬戸内海沿岸の景勝地を周遊、宮島・松山市・大三島・丸亀市などに寄港する宿泊型クルーズを行う予定で、瀬戸内海を出ることはありません。

「ガンツウ」の全長は81.2m、総トン数は3013トン、乗客定員は38名。たとえば郵船クルーズの「飛鳥II」(郵船クルーズ)は全長241m、総トン数5万142トン、乗客定員872名ですので、クルーズ船としてはかなり小ぶりといえるでしょう。

「ガンツウ」の客室は4タイプ全19室で、旅行代金は2泊3日で40~100万円(2017年10~11月出航分、2名1室利用の場合)。前出の「飛鳥II」の場合、国内2泊3日のクルーズが10万円前後からなので、比較的高めに設定されています。

ちなみに、せとうちクルーズは「ガンツウ」ならではの大きな特徴のひとつとして、「船首に向いたスイートルーム」を挙げられます。「船首側は風の影響などが大きいため、通常の客船では、スイートの客室は船尾側に設けられます。船首に向いた窓から進行方向の風景を楽しめるのは、波がおだやかな瀬戸内海だからこそ可能な構造なのだそうです。
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インスタント麺(398)長崎ちゃんぽん@狩野食品

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インスタント麺(398)長崎ち...
本日のお昼ご飯は、生協で販売しています冷凍食品の「長崎ちゃんぽん」(3人前パック)です。
冷凍めん・スープ・具材のセットで、お水を入れるだけで「長崎ちゃんぽん」が、お鍋一つで簡単に調理ができます。

<にら>を付け足しましたが。具材は11種類<キャベツ、もやし、にんじん、豚肉、きくらげ、むきえび、イカ、しいたけ、きぬさや、かまぼこ、てんぷら>等、豊富な野菜・肉・海鮮が使用されています。

ちゃんぽん麺は良質の小麦粉と唐あく(かんすい)で作っているのでコシがあり、麺そのものに旨みがあります。まろやかでコクのある豚骨スープは、水少な目にしてちょうど良い濃さでした。
#ブログ #グルメ #インスタント麺

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気になる「ロベール・サルーボジョレー・ヌーヴォー2017」@ドン・キホーテ

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気になる「ロベール・サルーボジ...
ドン・キホーテは「ロベール・サルーボジョレー・ヌーヴォー2017」(579円・税別)を11月16日(木)から発売します。

フランス国内と同等の価格で提供できるよう、最安値に挑戦したというボジョレー・ヌーヴォー。ボジョレー地方ピエール・ドレ地区のガメイ種からつくられたワインです。

ドン・キホーテグループは、2010年から日本国内で販売されるボジョレー・ヌーヴォーの最安値に挑戦し、7年連続で国内市場最安値を実現しているとのこと。今年もフランスへ足を運び、現地で直接買い付けることで輸送のコストなどを最低限に抑えています。

なお、ドン・キホーテは、8年連続国内市場最安値に挑戦する「ロベール・サルー ボジョレー・ヌーヴォー2017」をはじめ、ボジョレー・ヌーヴォー唯一の公式コンテスト“トロフィ・リヨン”で最高金賞を獲得したというボジョレー・ヌーヴォーなど、5つのラインナップ(1280円~2180円)を取り揃えています。

ボジョレーワイン委員会によれば、今年のボジョレー・ヌーヴォーの出来は「豊満で朗らか、絹のようにしなやか。しかもフレッシュで輝かしい」と評価を受けているそうです。
#ブログ #グルメ #ワイン

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気になる「丹波大納言小豆ぜんざいフェアー」@丹波市

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気になる「丹波大納言小豆ぜんざ...
辛党としては食べることのない「ぜんざい」ですが、町を挙げて市内3店舗の飲食店が「丹波大納言小豆」を使用した「ぜんざい」が提供される「丹波大納言小豆ぜんざいフェアー」なる規模ともなると興味がわき気になります。

「丹波大納言小豆」の発祥の地として、その魅力と文化を伝えるべく11月3日(金・祝)から2018年2月4日(日)の期間にかいさいされ、おなじみの素朴な「ぜんざい」から、フレンチ風・中華風・洋菓子・パフェスタイル・蕎麦屋の「ぜんざい」など多種多様な味が楽しめるようです。

飲食店を網羅した「食べ歩きマップ」もあり、参加店舗や観光協会で入手できるようです。

ポスターの「ぜんざい」を見ると、おなじ素材の「丹波大納言小豆」を使用しているのに「ぜんざい」の汁の色が違うのがわかり、味わいの違いがよく伝わってきます。
#ブログ #グルメ

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