初見 映画「Above Majestic」

映画「Above Majestic」(日本語訳版)を観てみました。(iTunesより購入)
概要としては2018年10月31日に公開(日本語訳版)された再生時間2時間13分の
宇宙人系のドキュメンタリー映画です。
内容が濃いので、マラソン大会が終わったあたりにでも
もう一度観てみようと思っています。
展開が早くてついて行けなかったので再確認が必要です。

ざくっと映画の中で語られている事を挙げると以下のような事でした。
・至る所(高校、大学、多くの場所)にある本に書かれている事はすべて間違い
・第二次世界大戦の前には既に太陽系外銀河へ航行していた
・月には第二次世界大戦前には既に基地があり、
 太陽系外からの仕事を地球人が請け負って熟している
・銀河の端までにかかる所要時間は20分
・最初の宇宙船は潜水艦をベースに作成された
 (個人的に、CGの絵が宇宙戦艦ヤマトのアンドロメダに似ている)
・南極氷床下には(宇宙人、地球人、合わせて?)数百万人が住んでいる
・地球人は他の惑星人よりも発想力に富む為に太陽系外惑星からの設計依頼が多くある
・地球人は宇宙人同士が戦争を何千年も続けている事を知らない
・ネガティブ思考により放出される「気」(特に子供の気)が爬虫類系宇宙人の好物
etc.

書籍「エイリアン・インタビュー」と同じ事を伝えていたり、
更に深い事柄に触れていたり、これがもしも真実ならば生きている意味を考えさせられます。
ただ、技術の研鑽だけはやって然るべきなのかもしれません。
次にまた映画を観ながら考えてみます。

iTunes - Above Majestic (字幕版)


ワオ!と言っているユーザー

×
  • ブログルメンバーの方は下記のページからログインをお願いいたします。
    ログイン
  • まだブログルのメンバーでない方は下記のページから登録をお願いいたします。
    新規ユーザー登録へ