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日々是勉学

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2015年5月の読書記録

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2015年5月の読書記録
2015年5月の読書メーター
読んだ本の数:16冊
読んだページ数:3241ページ
ナイス数:109ナイス

「40代」でやっておきたいこと (知的生きかた文庫)「40代」でやっておきたいこと (知的生きかた文庫)感想
40代を自分の居場所を確保・維持するための10年間にする 気になった箇所:歴史家トインビーは、繁栄した大国や民族が滅びる理由を「自分で自分のことが決められなくなってしまうからだ」と言っているが、企業にも個人にもこれが当てはまるのではないか/「顔ほど正直な看板はない」/「こいつと一緒に戦場に行けるか」/「こいつが明日死ぬとしたら、いま自分はどうすればいいのか」/「二人の仲が険悪なときにした決心は、必ず後悔する」
読了日:5月2日 著者:川北義則
タッチダウン 2015年 06 月号 [雑誌]タッチダウン 2015年 06 月号 [雑誌]感想
春シーズン開幕。今年は川崎球場へ観戦に行こう
読了日:5月3日 著者:
租税法 (基本テキスト・シリーズ)租税法 (基本テキスト・シリーズ)感想
通読1回目(7回読む予定)。恐ろしいほど何も残らなかったけど大丈夫か?
読了日:5月5日 著者:佐藤正勝
写真と地図でめぐる軍都・東京 (NHK出版新書 457)写真と地図でめぐる軍都・東京 (NHK出版新書 457)感想
掲載されている航空写真とGOOGLE MAPを照らし合わせて読む。想像していた以上に東京には軍関連施設が多かった。
読了日:5月6日 著者:竹内正浩
グラフィック法学入門 (グラフィック「法学」)グラフィック法学入門 (グラフィック「法学」)感想
日本人の法律への関わりが、江戸時代のお白州への意識が影響しているという指摘は新鮮だった。
読了日:5月8日 著者:青木人志
図解 連結納税早わかり (1時間でわかる)図解 連結納税早わかり (1時間でわかる)感想
勤務先での導入を想定して。1時間ではわからない。
読了日:5月11日 著者:福薗健
弁護士が書いた究極の勉強法―小学生から学ぶ大人の成功法則28弁護士が書いた究極の勉強法―小学生から学ぶ大人の成功法則28感想
予備知識なく過去問を解くと、頭が「スポンジ状態」になり、その後、勉強した内容が吸収しやすい
読了日:5月12日 著者:木山泰嗣
彩色絵はがき・古地図から眺める名古屋今昔散歩 (中経の文庫)彩色絵はがき・古地図から眺める名古屋今昔散歩 (中経の文庫)感想
路面電車を乗りまくった豊橋の記載は、自分の記憶と結びつけて楽しめたのに、名古屋は土地勘がないからか「ふーーん」以上の感想がなかった。若い頃は行ったことがない街を書いた旅行記で心ときめいたのに・・・。感性の劣化が進んでいるのか
読了日:5月13日 著者:原島広至
考え抜く力 (PHP文庫)考え抜く力 (PHP文庫)感想
気になった箇所:私たちが「常識」と思っているものの多くは、たいてい「事実」ではなく「論理」です/時間が意識されないと、人はどうしてもグズグズと結論のない思考を繰り返してしまいます/グレーの結論を出す前に、その問題が「先送り可能なものか」それとも「どんな答えでも何らかの解答を出して行動してみるべき問題か」ということは、よく考えておかなければなりません/大切なのは、主体的に自分で考えながら相手の話を聞くことです。そのために手っ取り早いのは、「質問」を考えながら話を聞くということでしょう
読了日:5月14日 著者:伊藤真
聖☆おにいさん(11) (モーニング KC)聖☆おにいさん(11) (モーニング KC)感想
気になった箇所:・・・白熱した禅問答の間に 昼メシの話題で入っていくような感じです・・・
読了日:5月16日 著者:中村光
STREET MINI 2015年 06 月号 [雑誌]STREET MINI 2015年 06 月号 [雑誌]感想
今年は車検年。ほとんど手入れせずとも順調に走ってくれてることに感謝。屋根の塗装をどうにかしよう。
読了日:5月17日 著者:
日本史の謎は「地形」で解ける【環境・民族篇】 (PHP文庫)日本史の謎は「地形」で解ける【環境・民族篇】 (PHP文庫)感想
気になった箇所:江戸が東京に変貌していく様は「においの追放」と表現できる/構造を説明するのは簡単だが、機能を説明するのは難しい/日本の「島」という地勢と「雪」という気象は、「日本人に定期的に閉じこもる」ことを強いた/日本人は物事を細かく細分化し、詰め込んでいく。それをしない人は「不細工」であり「詰まらない人」と蔑視されてしまう/江戸生まれで、江戸育ちの大名たちの心の帰属先、つまりアイデンティティは「江戸」にあったのだ
読了日:5月18日 著者:竹村公太郎
世界を変えたテロ決定的瞬間 (宝島SUGOI文庫)世界を変えたテロ決定的瞬間 (宝島SUGOI文庫)感想
「自分探しの旅」的な感覚で参加するイスラム義勇兵が居ることに驚愕。価値観多様。世界は広い 気になった箇所:外国人義勇兵として幾多の戦場を経験している者は実は少なく、それは「イスラム教徒として1度くらい聖戦をやっておきたい」という青春の思い出的なものや、修行のような感覚から戦いにゆくのが現実だ
読了日:5月19日 著者:別冊宝島編集部
センスは知識からはじまるセンスは知識からはじまる感想
気になった箇所:センスの最大の敵は思い込みであり、主観性です。思い込みと主観による情報をいくら集めても、センスは良くならないのです/センスには「賞味期限」がある場合もありえる/センスが知識の集積である以上、言葉で説明できないアウトプットはあり得ません/売れるものをつくるには、消費者を欺かないための精度が求められます/「好き」をさらに掘ったところに本当の答えが隠れているというのは、自分自身にも市場調査にも当てはまります
読了日:5月19日 著者:水野学
図解 グループ法人税制早わかり (1時間でわかる図解シリーズ)図解 グループ法人税制早わかり (1時間でわかる図解シリーズ)感想
わかったような、わからないような。
読了日:5月27日 著者:福薗健
NHKラジオ エンジョイ・シンプル・イングリッシュ 2015年 05 月号 [雑誌]NHKラジオ エンジョイ・シンプル・イングリッシュ 2015年 05 月号 [雑誌]感想
2ヶ月経過。続けられそう
読了日:5月29日 著者:

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2015年4月の読書記録

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2015年4月の読書記録
2015年4月の読書メーター
読んだ本の数:13冊
読んだページ数:2546ページ
ナイス数:73ナイス

タッチダウン 2015年 05 月号 [雑誌]タッチダウン 2015年 05 月号 [雑誌]感想
もうすぐ開幕
読了日:4月5日 著者:
岡本太郎が撮った「日本」岡本太郎が撮った「日本」感想
気になった箇所:なんで阿呆どもが、カメラなんかぶら下げて来やがるんだろう。憤慨する。だが考えてみれば、ーーーいや考えるまでもなく、オレ自身がそれなのである
読了日:4月14日 著者:
ふりかえりおじさんふりかえりおじさん感想
クリエイターって、大人になっても、対象の事を考えて創造できる人なんだろう。甥っ子や姪っ子はおもしろがって読んでくれるんだと思う
読了日:4月15日 著者:安西水丸
超したたか勉強術 (朝日新書)超したたか勉強術 (朝日新書)感想
気になる一文:ひとつの物事を、自分の考えや立場と対極にある人になったつもりで捉えてみる/詩の朗読に社会常識は太刀打ちできない。ポエムは強い/過去に起きたことのアナロジー(類比)によって現在の出来事を考える訓練を積むことで、自分の引き出しに入れる雛形を増やすことができる/心の問題に論理は通用しない/反知性主義者は知識が足りないだけではなく、知識や知性を憎んでいるからだ。啓蒙による説得は不可能になる/反知性主義とは、客観性、実証性を無視もしくは軽視して自分が欲するように世界を理解する態度だ
読了日:4月17日 著者:佐藤優
社会人のための問題解決力―自分で考え、行動するということ社会人のための問題解決力―自分で考え、行動するということ感想
何気に役立つ内容。WHYツリーは使ってみた。
読了日:4月18日 著者:日沖健
きみと地球を幸せにする方法 (知のトレッキング叢書)きみと地球を幸せにする方法 (知のトレッキング叢書)感想
気になる一文:見返りを求めない贈与はすべての人々を幸福にする/善行が災いとなって戻ってくることだってある。そんなことすべてを織り込み済みのまま、ぼくらの社会は動いてきたのである/いいことも悪いこともただ自分で引き受けるだけのことである/あれかこれかではない、あれもこれもだ/人が幸せでいるための条件は、いま現在が満ち足りているというのではなく、いまは多少苦しくてもいつか必ずよいことが訪れると信じられることだろう/われわれが味方だと思っている人々が、もしかしたらもっとも危険な存在かも知れないのに
読了日:4月19日 著者:植島啓司
臆病者のための億万長者入門 (文春新書)臆病者のための億万長者入門 (文春新書)感想
気になった箇所:資産とは収入の多寡によって決まるのではなく、収入と支出の差額から生み出されるものなのだ/「老後問題」の本質は老後が長すぎることにある。だったら、それを解決するには老後を短くすればいい/私たちは得したときの3倍くらいの痛みを損したときに感じている/暴落のリスクを避けながら株式資産に投資するもっとも確実な方法は、株式市場が暴落してから分散投資を始める/直感的に正しそうな話こそがもっとも疑わしい/市場が閉鎖的であればあるほど素人はぼったくられる
読了日:4月20日 著者:橘玲
安西水丸 地球の細道安西水丸 地球の細道感想
気になった箇所:人間でも絵画でも音楽でも建築でも、理屈が先に立つものはあまり人の心を打たない/自分を芸術家と称している人間ほど苦手なものはない/僕は外国で旅する時いつもその街で一番大きな書店に入り、本を入れたその袋を持って歩くことにしているからだった。それは、本に関係ない店に入っても何となく袋を見て店員が身分を保証してくれるような気がするからだ
読了日:4月23日 著者:安西水丸
コトラー8つの成長戦略 低成長時代に勝ち残る戦略的マーケティング (碩学舎ビジネス双書)コトラー8つの成長戦略 低成長時代に勝ち残る戦略的マーケティング (碩学舎ビジネス双書)感想
気になる一文:シナリオ・プランニングの目的は、起こる可能性のあることについて想像力をふくらませることにある/通常時には、企業が市場シェアを伸ばすことはほとんどない/景気の二番底に陥った時には何を削るか決まっているか/KPMGは、買収の失敗する割合を6分の5(83%)と見積もっている
読了日:4月24日 著者:フィリップ・コトラー,ミルトン・コトラー
NHKラジオ英会話タイムトライアル 2015年 04 月号 [雑誌]NHKラジオ英会話タイムトライアル 2015年 04 月号 [雑誌]感想
習慣にするのはちょっと厳しいかも。もう1ヶ月やってみよう。
読了日:4月24日 著者:
NHKラジオ エンジョイ・シンプル・イングリッシュ 2015年 04 月号 [雑誌]NHKラジオ エンジョイ・シンプル・イングリッシュ 2015年 04 月号 [雑誌]感想
続けることを目標に1年間頑張ろう
読了日:4月24日 著者:
社会人のための伝える力社会人のための伝える力感想
とりあえず通読。帰りの新幹線で再読
読了日:4月24日 著者:荒巻基文
“司法試験流“司法試験流" 知的生産術 2015年4月 (仕事学のすすめ)感想
スケジュールに合格の予定を入れる。合格体験記を書く。
読了日:4月29日 著者:

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2015年3月の読書記録

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2015年3月の読書記録
2015年3月の読書メーター
読んだ本の数:9冊
読んだページ数:2049ページ
ナイス数:56ナイス

タッチダウン 2015年 04 月号 [雑誌]タッチダウン 2015年 04 月号 [雑誌]感想
紙面からはポストシーズン感が漂うも、もうすぐ春のシーズンが始まる。時の流れが早い・・・・
読了日:3月1日 著者:
爆睡術: 「いい眠り」には法則がある (王様文庫)爆睡術: 「いい眠り」には法則がある (王様文庫)感想
気になった箇所:睡眠不足の人は、利益を見積もる部分が活性化し、損失を予測する脳の部分の活動が落ちている
読了日:3月2日 著者:西多昌規
【バーゲンブック】 鉄道模型レイアウトファン【バーゲンブック】 鉄道模型レイアウトファン感想
綿棒を塗装して電柱を作るのは、僕には無理
読了日:3月6日 著者:学研パブリッシング編
鉄道模型レイアウト超テクニック (学研ムック)鉄道模型レイアウト超テクニック (学研ムック)感想
DVDをみたら、レイアウトに着手できるのか?
読了日:3月7日 著者:
名著で学ぶ戦争論(日経ビジネス人文庫)名著で学ぶ戦争論(日経ビジネス人文庫)感想
気になる一文:「六分七分の勝ちは十分の勝」/すべての主要交戦国の国民が、この戦争を継続的に支援したという事実/歴史を紐解いてみれば。人類は戦争を所与のものと考えていたばかりか、戦争を法的および社会的構造の基礎ととらえていたとさえ言える/一九世紀に入ると戦争把握であり、また、根絶可能なものであると考えられ始めた/戦略とは、「生き残り」をめぐる優れて実践的な問題なのだ/戦争とは誰かが他者を殺したいと思うときに始めるのではなく、その個人やグループがある大義のために死ぬ覚悟ができたときに始まる
読了日:3月8日 著者:石津朋之
社会人のための情報解釈力社会人のための情報解釈力感想
気になった箇所:「決断」「責任」「覚悟」
読了日:3月10日 著者:齋田真一
うちのお寺は浄土真宗-我が家の宗教を知るシリーズ (双葉文庫)うちのお寺は浄土真宗-我が家の宗教を知るシリーズ (双葉文庫)感想
もう少し葬式の作法について知りたかった
読了日:3月11日 著者:拓人社
東京美女散歩東京美女散歩感想
僕が住んでる地域には美女が居なかったらしい。この本に載っている場所はだいたいイメージできた。それだけでも東京に住んでよかったとほんとうに思う。気になった箇所:会話の楽しさの基本は、相手の気持ちを理解することにある
読了日:3月19日 著者:安西水丸
マネジメント[エッセンシャル版] - 基本と原則マネジメント[エッセンシャル版] - 基本と原則感想
気になった箇所:基本と原則は、状況に応じて適応すべきものであっても、断じて破棄してはならないものである/権限と権力は異なる/自らに能力のない仕事を引き受けることも、無責任である。それはむごい行動である/スタッフ活動を立派なものにするには、他の人に手柄を立てさせることを欲する気質が必要である/成長は自動的に起こらない/人について行うべきは、マネジメントすることではなく、リードすることである
読了日:3月21日 著者:ピーター・F・ドラッカー

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2015年2月の読書記録

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2015年2月の読書記録
2015年2月の読書メーター
読んだ本の数:10冊
読んだページ数:2431ページ
ナイス数:67ナイス

タッチダウン 2015年 03 月号 [雑誌]タッチダウン 2015年 03 月号 [雑誌]感想
ポストシーズン感満載。オレゴン大学には全米王座になってほしかったなー
読了日:2月1日 著者:
媚びない人生媚びない人生感想
気になった箇所:内面のコントロールとは、4つのコントロールである。感情、思考、言葉、行動である/自分の価値を測るモノサシから見れば理不尽、不条理でも、相手のモノサシから見れば、合理性がある/知ったふりをするのは、「他人への欺瞞」であると同時に「自分自身への侮辱」/日常というものは、過去の自分の選択の産物/最終的な判断を少し留保する/相手の利益の構造を理解しておくこと/自分の思考に、最初から制限を持たせてはいけない/他人の目を意識すればするほど、自分を信じる力は減じていく/5年をひとつの人生として捉える
読了日:2月10日 著者:ジョン・キム
「横浜」をつくった男―易聖・高島嘉右衛門の生涯 (光文社文庫)「横浜」をつくった男―易聖・高島嘉右衛門の生涯 (光文社文庫)感想
気になった箇所:積善の家にはかならず余慶あり。積悪の家には必ず余おうあり/損得が問題ではない。信用が問題なのだ/「彼は西欧法律の理には精通していた。ただ天運の理のいかなるものかを知らなかった・・・」
読了日:2月17日 著者:高木彬光
Web Designing 2015年 03 月号 [雑誌]Web Designing 2015年 03 月号 [雑誌]
読了日:2月22日 著者:
RM MODELS (アールエムモデルス) 2014年 10月号 [雑誌]RM MODELS (アールエムモデルス) 2014年 10月号 [雑誌]
読了日:2月22日 著者:
国境のインテリジェンス (徳間文庫カレッジ)国境のインテリジェンス (徳間文庫カレッジ)感想
気になった箇所:日本国憲法9条で交戦権が否定されていても、国家は自然権として自衛権を持つ/外交において、関係悪化を防ぐ「マイナスのミニマム(極小化)」がとても重要だ/いずれにせよ、時が解決するだろう/組織や同僚を信用せずに「自分の身は自分で守る」という哲学を持っていたからだ/東京の政治エリート(国会議員、官僚)は、普天間問題を安全保障の枠組みで考える。これに対して沖縄人は普天間問題を差別の象徴としてとらえる
読了日:2月23日 著者:佐藤優
プロになるためのWebデザイン入門講座 実践で役立つPhotoshop&Illustrator徹底ガイドプロになるためのWebデザイン入門講座 実践で役立つPhotoshop&Illustrator徹底ガイド感想
一通り完了
読了日:2月23日 著者:庄崎大祐
「知的野蛮人」になるための本棚 (PHP文庫)「知的野蛮人」になるための本棚 (PHP文庫)感想
気になった箇所:「人はどんなによい人でも強い圧力が加えられれば必ず裏切る動物だ」/普通と異なることをすると、その瞬間から世界が別に見えるようになる/リーダーシップに関しては、権力をいかに適切に行使するかということがポイントとなる/負け戦は絶対にしてはいけないというのがあの戦争の教訓だ/地域共同体を強くする競争
読了日:2月27日 著者:佐藤優
水玉大全集―風物詩&歳時記 (講談社文庫)水玉大全集―風物詩&歳時記 (講談社文庫)感想
気になった箇所:戦後世代は、戦争はいけないと教えられた。でもね、なぜいけないのか、を決定的に教えてくれた言葉はない。負けるとあとがつらい、という本音を誰も言わない/気持ち良く生きていたいから匂いを消したい
読了日:2月27日 著者:小玉節郎
週末起業 (ちくま新書)週末起業 (ちくま新書)感想
起業するときの心構えを感じることができた
読了日:2月28日 著者:藤井孝一

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2015年1月の読書記録

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2015年1月の読書記録
2015年1月の読書メーター
読んだ本の数:18冊
読んだページ数:3503ページ
ナイス数:120ナイス

エコノミスト 2015年 1/13号 [雑誌]エコノミスト 2015年 1/13号 [雑誌]感想
専門家の目で見れば、外貨預金は「話にならないくらいダメな商品」らしい。初心者にお勧めの外貨MMF。仕組みがわからないので僕には無理かな。「人の行く裏に路有り花の山」を実践しよう。巻頭は佐藤優氏
読了日:1月11日 著者:
Touchdown (タッチダウン) 2015年 02月号 [雑誌]Touchdown (タッチダウン) 2015年 02月号 [雑誌]感想
甲子園ボウル、TOKYOボウルの結果から、今年は関学と立命が抜けていたことがわかる。来年はカイザースも頑張ってほしい
読了日:1月12日 著者:
鉄道ピクトリアル 2015年 02月号 [雑誌]鉄道ピクトリアル 2015年 02月号 [雑誌]感想
古い車両がたくさん載っていて嬉しかった。南海の1ページ特集もあってなお嬉しい
読了日:1月12日 著者:
理想のパートナーを見つけるためにしておきたい17のこと (だいわ文庫)理想のパートナーを見つけるためにしておきたい17のこと (だいわ文庫)感想
嫌なタイプを見極めることで自分の大切にしているものがわかる 気になった箇所:男性として自信がない、女性として自信がないという人は、無意識のうちに、パートナーシップを避けてしまいまいがちです/自分の足で立つというのは、まず感情的に自分の人生に責任をもつことです/ワクワクすることを思いつかないとき、疲れてしまっているときは、積極的に休むようにしましょう/大事にしたいことがズレていると、パートナーシップの存在すら難しくなってしまいます/「待っていては何も変わらない」
読了日:1月13日 著者:本田健
オバマ・ショック (集英社新書 477A)オバマ・ショック (集英社新書 477A)感想
気になった箇所:経済の問題じゃなくって、文化の問題なんだ/民族性といっても、先天的な出自より、後天的な文化の方が影響が強いわけです/アメリカ人の反中央・反エリート志向/アメリカン・ドリームってひと言で言えば、「郊外に、そこそこの家を持つこと」/モノを作っていると労働倫理が国民精神のバックボーンになるので、国家としても強くなる/地道で質素で、というのは、WASP系というよりむしろドイツ系/覇権国家というのは、必ず、正規軍ではなくゲリラとの戦いによって疲弊し、衰退する/
読了日:1月14日 著者:越智道雄,町山智浩
絵でわかる西洋哲学絵でわかる西洋哲学感想
どうにかこうにか通読。途中から倫理の教科書に思えてきた。何かのときに潜在記憶が呼び起こされることを期待
読了日:1月14日 著者:VALISDEUX
怒らない技術 (フォレスト2545新書)怒らない技術 (フォレスト2545新書)感想
怒りすぎる自分へ。出来ることをやっていこう。とりあえず「これはちょうどえー」からスタート! 気になった箇所:ネクスト・チャンス/意志決定が人生の質を変える/自分が受け止め方を変える/迷ったら決断しない/できるだけ一つのプロジェクトに集中する/ネガティブ情報をたくさん拾い集めます/分相応/「これはちょうどいいや」
読了日:1月14日 著者:嶋津良智
禅、シンプル生活のすすめ (知的生きかた文庫)禅、シンプル生活のすすめ (知的生きかた文庫)感想
悩むより動く! 気になった箇所:「不安」のほとんどは、あなたの心が勝手に作り出しているもの/目の前のことに、ただ没頭してみる/やはり「けじめ」は大事です/物をどのように使うか。それが「見立て」という発想です/とらわれない、かたよらない、こだわらない/無理に白黒つけない/物事に善悪をつけようとするから、悩みやストレスが生まれるのですよ/覚悟を決めるということ。それは、事実を事実として受けとめること
読了日:1月18日 著者:枡野俊明
ぶっつけ小論文―大学入試・秘伝公開!! (シグマベスト)ぶっつけ小論文―大学入試・秘伝公開!! (シグマベスト)感想
テストまでにあと3周くらい読んで、書いて、できるかな?
読了日:1月20日 著者:樋口裕一
3分で人間関係を変える技術 (知的生きかた文庫)3分で人間関係を変える技術 (知的生きかた文庫)感想
気になった箇所:言葉のないところには、人間関係もない/「人間関係」と「力関係」を混同する人がいます/人間関係を「競争」と勘違いする人は、必ず人間関係で失敗します/会話の最初の3分、でしゃばりたい気持ちを抑えることが肝心/人間関係の基本は、目の前にいる人を大切にすること/目下の人間や自分より立場の弱い人間に対してこそ、ふだんからていねいな言葉を使う/人間関係は「ほめるが勝ち」/「あなたにそう言ってもらうとうれしい」/長所を探すつもりで接していると、かならずいいことがあります。こちらの態度がゆったりしてくる
読了日:1月23日 著者:和田秀樹
大学編入・大学院これで決まり!志望理由・面接対策大学編入・大学院これで決まり!志望理由・面接対策感想
実践的!
読了日:1月24日 著者:
模「景」を歩く―モデラーの眼で見た鉄道シーン (Neko mook (442))模「景」を歩く―モデラーの眼で見た鉄道シーン (Neko mook (442))感想
10年前の懐かしい景色。もうすでに残っていないんだろう。昭和も遠くなりにけり
読了日:1月25日 著者:名取紀之,滝沢隆久
グローバリズムという病グローバリズムという病感想
気になった箇所:日本で有能な若者がチャレンジしないのは、出る杭は打たれるという因習的な文化と、既得権益を守るための規正と、金融機関の弱体のためだ/日本の老舗企業の多くが、家業の継続であったことは、それらの企業が日本の家族システムに内在していたエートスを企業になってからも保守し続けてきたことを物語っている
読了日:1月26日 著者:平川克美
社会派ちきりんの世界を歩いて考えよう! (だいわ文庫)社会派ちきりんの世界を歩いて考えよう! (だいわ文庫)感想
気になった箇所:「格差の有無」よりも「格差の認識の有無」の方が、見ている者の心を刺すのだ/それぞれの国にはそれぞれの国の「再配分の方法」があります/希望の格差/笑顔で、はっきりと、リクエストする/問題の解決方法は自分で決める/「偶然、再会する」はあり得ない/日本の若者が昔ほど海外旅行をしなくなったのは、日本が楽しい、いい国になったからだと思っているのです
読了日:1月27日 著者:ちきりん
他人より年収10倍「稼げる」税理士になる方法他人より年収10倍「稼げる」税理士になる方法感想
書かれている内容が、若手社会人向けに書かれたビジネス書と重複していることに、かなりショックを受けた。サラリーマンと税理士の「下積み・下っ端」経験はおおきく違うんだろう。「稼げる」税理士になるには、サラリーマンのような経験も必要なんだと解釈。
読了日:1月28日 著者:田中弘,本郷孔洋
受験脳の作り方―脳科学で考える効率的学習法 (新潮文庫)受験脳の作り方―脳科学で考える効率的学習法 (新潮文庫)感想
気になった箇所:「金曜日効果」/覚えたら忘れないうちに寝る/就寝時間の一~二時間前は、脳にとっては記憶のゴールデン・アワーです/学習とは「ものごとの関連性を習得すること」だと言えます/砂糖は太ると信じている人がいますが、必ずしもそんなことはありません/目の疲労は、頭、首、肩そして腰などにまで広がっていくので早めに手を打たなければなりません
読了日:1月29日 著者:池谷裕二
現実脱出論 (講談社現代新書)現実脱出論 (講談社現代新書)感想
現実さんと平野啓一郎の分人の考え方が身につけば、楽に生きられる 気になった箇所:終わりがない現実逃避は、現実という架空の世界地図をどんどん広げていくようなものだ/集団による社会生活を円滑に進めるためには、単純化する必要がある/「臭いものに蓋をする」のは怠惰な行為ではなく、集団にとって現実を成立させる技術なのだ/勘違いを故意に作り出すことはできない/まず死ぬ瞬間のイメージからはじめたら、この先どんな人生を歩んでいくんだろうなどと考える必要がなくなった/現実の他者化/人間は言葉より先に、空間で話をしている/
読了日:1月30日 著者:坂口恭平
統計学1:データ分析の基礎オフィシャルスタディノート―日本統計学会公式認定統計学1:データ分析の基礎オフィシャルスタディノート―日本統計学会公式認定感想
gaccoで単位認定されたので。「R」の部分は流し読み
読了日:1月31日 著者:日本統計学会,竹村彰通

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2014年12月の読書記録

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2014年12月の読書記録
2014年12月の読書メーター
読んだ本の数:13冊
読んだページ数:2447ページ
ナイス数:121ナイス

Touchdown (タッチダウン) 2015年 01月号 [雑誌]Touchdown (タッチダウン) 2015年 01月号 [雑誌]感想
戦略に関する連載は勉強になる。でも、すぐに忘れる。無理のない範囲で楽しもう。関西の入れ替え戦も例年以上に取り上げられていた。一般紙でも話題になってるので、一人のフットボールファンとして嬉しい。世間の注目は京大VS追大のヘッドコーチ師弟対決だけれども、個人的には、勤務先の先輩の出身校 ピン大の一部昇格を祈る。
読了日:12月3日 著者:
エコノミスト 2014年 12/2号 [雑誌]エコノミスト 2014年 12/2号 [雑誌]感想
士業特集。「先生」と呼ばれてた人のサラリーマン化が激しくなっているんだと思う
読了日:12月9日 著者:
面白いほどよくわかる歴史と人物でわかる仏教 (学校で教えない教科書)面白いほどよくわかる歴史と人物でわかる仏教 (学校で教えない教科書)感想
道元の「十全に存在する」という考え方は素敵。昨今の「ONLY ONE」のように強要される感もなく、「ありのままの」ようにむき出しでもない。「十全に存在する」≒「LET IT BE」かな。
読了日:12月10日 著者:田中治郎
ドミトリーともきんすドミトリーともきんす感想
読み始めはつかみ所がなく、ボンヤリしながら読み進めていくうちに、面白くなってきた。正月に再読。気になった箇所:まだこれからウントがんばれる。めでたしめでたし
読了日:12月10日 著者:高野文子
評価と贈与の経済学 (徳間ポケット)評価と贈与の経済学 (徳間ポケット)感想
目指すべきは、よきパサー 気になった箇所:努力と報酬って一致しないんですよね。能力と報酬も一致しない/手助けをしてもらえるためには自分が周囲にいい人だと思われていないとダメだからです/経済活動の基本原理そのものが「贈与と反対給付」なんだから/社会人というのはスキル、ネットワーク、そして人柄の三要素からできている/いい人になろうとするんじゃなくて、いいことをするってのが本筋ですかね/人間には本音があるという幻想/公共的な立場における人格ってどんなに偽善的でも構わない/決断に迫られてるのはもう負け戦だから/
読了日:12月17日 著者:内田樹,岡田斗司夫FREEex
サバイバル宗教論 (文春新書)サバイバル宗教論 (文春新書)感想
気になった箇所:無関心による寛容/相互理解の前提として、相手の側の内在的な論理をつかむことだと思います/アメリカというのは思想史的に十九世紀がない国です/アメリカはロマン主義を経験していません/葬式をする宗教は最も強いからです/啓蒙が光の領域を増やしすぎたから/絶対に正しいという調子で外から言われることが、現地にとってどれだけ負担になっているか/最も強い宗教というのは慣習の形を取るのです/帝国というのは、ばらばらで、まだらな領域がある/高度福祉国家というのは、同時に大変な監視社会である/
読了日:12月18日 著者:佐藤優
へやトレ実践ノート―ジム以上の効果を約束する、1日5分~の自宅筋トレ決定版へやトレ実践ノート―ジム以上の効果を約束する、1日5分~の自宅筋トレ決定版感想
日めくりトレーニング1周完了!
読了日:12月21日 著者:森俊憲
女医が教える 本当に気持ちのいいセックス女医が教える 本当に気持ちのいいセックス感想
若い頃に読んだHOWTO系の雑誌には載っていなかったことがたくさん載っていた。かなり間違えていたんだと思う
読了日:12月21日 著者:宋美玄
昭和史 七つの謎 Part2 (講談社文庫)昭和史 七つの謎 Part2 (講談社文庫)感想
大本営発表:虚構の上に立てられた戦略とかありえない、とか思ったりするが、上司に本当のことを言えなくって、そのままズルズル・・・って言うのはあるかも、とか想像すると他人事ではない 気になった箇所:記録がないことは、その史実が存在しないということだ/日本社会は、とくに近代にあっては、情報をまったく軽視した社会だったということ/信念に欠ける大勢順応の輩に対して、吉田はほとんど無視するか、軽蔑する視線を投げている/国際的な社会での田舎者が、まだ多い/
読了日:12月22日 著者:保阪正康
SPA! (スパ) 2014年 12/23号 [雑誌]SPA! (スパ) 2014年 12/23号 [雑誌]感想
佐藤優さんは、忘年会の乗り切り方にも真摯に回答されている
読了日:12月23日 著者:
Web Designing (ウェブデザイニング) 2015年 01月号 [雑誌]Web Designing (ウェブデザイニング) 2015年 01月号 [雑誌]感想
企画広告のページだったけど、中小企業WEBサイトの差別化についてのページは勉強になった。2015年はこの雑誌の記事を(写真だけでなくて)理解できるようにしていこう
読了日:12月26日 著者:
寝たきり老人になりたくないなら大腰筋を鍛えなさい寝たきり老人になりたくないなら大腰筋を鍛えなさい感想
両親のために購入。ずっと元気でいてほしい 気になった箇所:食品の原材料名の表示は、多く含まれている順番で記載することが義務づけられています。ですから、私の場合は、最初から3番目までに「砂糖」の表示があるときは、その商品を買わないようにしています
読了日:12月27日 著者:久野譜也
新宗教 儲けのカラクリ (宝島SUGOI文庫)新宗教 儲けのカラクリ (宝島SUGOI文庫)感想
気になる箇所:金が集まることがかえって教団全体を堕落させる方向に作用することがある/創価学会では、余剰金が幹部に回らない仕組みが整えられているからである/新宗教に入りやすいのは、「貧病争」の状態におかれた人間である/仲間が信仰を捨て、去っていくということは、自らの信仰が否定されたに等しい/もっとも安定的なシステムは、金集めの機能をあまり発揮しないようなものかもしれない
読了日:12月29日 著者:島田裕巳

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2014年11月の読書記録

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2014年11月の読書記録
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読んだ本の数:11冊
読んだページ数:1870ページ
ナイス数:124ナイス

Touchdown (タッチダウン) 2014年 12月号 [雑誌]Touchdown (タッチダウン) 2014年 12月号 [雑誌]感想
板井監督の記事とQB道場は勉強になる。追手門大学がセレクションの広告を入れていた。春は京大と引き分けているし、入替戦が楽しみ
読了日:11月3日 著者:
東大首席弁護士が教える超速「7回読み」勉強法東大首席弁護士が教える超速「7回読み」勉強法感想
読む前に想像していたより具体的な内容が書かれていたので、出来るところは取り入れようと思う。まずは、スケジュール作りよりもルール作り、基本所は乗り換えないという2項目からはじめる 気になった箇所:人生はどんどん平坦になる/最初は間違いを意識しない/とにかく続ける
読了日:11月13日 著者:山口真由
安西水丸 青山の空の下 (イラストレーション別冊)安西水丸 青山の空の下 (イラストレーション別冊)感想
追悼本。もう2冊あるので、ゆっくりかみしめて読んでいこう ☆心にとめておく文章:自分では「現時点で最高の出来だ」と思って仕事の絵を渡すようにしているんですよ。そうじゃないと失礼ですよ。よく時間がなかったんで・・・なんて言う人がいますが、あれは嫌だな。会社でも、能率の悪い人ほど残業なんかしてるでしょ、そういうことはやりたくなくて。外が暗くなったら仕事を止めて遊びに出ます。
読了日:11月14日 著者:安西水丸
すべてはモテるためである (文庫ぎんが堂)すべてはモテるためである (文庫ぎんが堂)感想
この本も分人思考。 「自分の居場所」があると、自分と相手の関係性において、本当にいい状態がわかってくる、だから相手に優しくできるのです/相手を、あなたの心の中で「決めつけて」は、いけないのです/あなたは一人で、スーパー戦隊なんです。あなたの中に5人の(あるいはそれ以上の人数の)キャラがいることをイメージしてみてください。その全員が、あなたです/誰かの推薦した本を読む、というのは、その実、その本が推薦に値するという理由ではなくて、それを推薦したヤツがどんなヤツか、理解するために読むのです
読了日:11月15日 著者:二村ヒトシ
交渉の論理力―どんな相手も説き伏せる切り返し術交渉の論理力―どんな相手も説き伏せる切り返し術感想
TOKYOFMクロノス初代パーソナリティー! 気になった箇所:交渉の場面では、最終地点にたどり着くまでに、道幅に余裕を持たせて進むべきである/最初の交渉に挑む前に、ぜひとも交渉における自分のポジション、立ち位置を改めて考えて欲しい/相手が知識の乏しい素人だからこそ、なめてかからず、より説明に時間を割くことが大切なのだ。そんなときこそ正々堂々と正攻法で勝負すべきだ/交渉のスタートは、相手が否定しない、あるいは否定できないことから始めることだ/交渉というものは、局地戦を重ねていくことだと考えている/
読了日:11月16日 著者:八代英輝
エコノミスト 2014年 11/25号 [雑誌]エコノミスト 2014年 11/25号 [雑誌]感想
この号の「名門高校」は墨田川高校
読了日:11月19日 著者:
エコノミスト増刊 ザ・名古屋 Vol.7 2014年 10/13号 [雑誌]エコノミスト増刊 ザ・名古屋 Vol.7 2014年 10/13号 [雑誌]感想
大学と鉄道に関する内容が厚かった。大学は広告がたくさん入ってるからタイアップなのかなと想像も付くが、鉄道はなぜなんだ?リニア着工に絡んでいるのかな?なにわともあれ、まったく知識がなかった当地の鉄道事情がうっすらわかった。EX予約で割引があるうちに名古屋に行こう
読了日:11月19日 著者:
伝え方が9割伝え方が9割感想
2回目。すぐにでも使える内容が多かった。前回スルーしていた理由がわからない 
読了日:11月21日 著者:佐々木圭一
ヨーロッパの歴史と文化―中世から近代 (放送大学教材)ヨーロッパの歴史と文化―中世から近代 (放送大学教材)感想
今からレポート、間に合うかな?
読了日:11月24日 著者:草光俊雄,河原温
ビジネスパーソンのための 結婚を後悔しない50のリストビジネスパーソンのための 結婚を後悔しない50のリスト感想
あてはなくても予習。ボンヤリしていた不安が文字になっていた。結婚が具体的になったら再読。 キーワード:無限のベクトル合わせ/相手の価値観の理解不足/言い方の問題/生活をマネジメント/幸せはなるものではなく、感じるもの
読了日:11月25日 著者:大塚寿
AERA (アエラ) 2014年 12/1号 [雑誌]AERA (アエラ) 2014年 12/1号 [雑誌]感想
高級ブランドが東京に帰ってきていたらしい
読了日:11月30日 著者:

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2014年10月の読書記録

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2014年10月の読書記録
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読んだ本の数:20冊
読んだページ数:4375ページ
ナイス数:130ナイス

Touchdown (タッチダウン) 2014年 11月号 [雑誌]Touchdown (タッチダウン) 2014年 11月号 [雑誌]感想
16チームから8チーム編成になった関東大学リーグはやはり面白そう。観に行きたい。関西は下馬評が低かった立命館の記述が多い。やっぱり強いんだろう。関東・関西以外の大学リーグも記事が多くなったので、興味が出てきた。
読了日:10月1日 著者:
マツ☆キヨ: 「ヘンな人」で生きる技術 (新潮文庫)マツ☆キヨ: 「ヘンな人」で生きる技術 (新潮文庫)感想
気になった箇所:「必ず壊れる」というのは人工システムの定義だと言ってもいい/すごく怖いのは、自分の理解できるもの、自分と同じ意見のものに対しては、みんな、とてもやさしいんだけど、そうではないものに対しては、すぐに攻撃するでしょ?/嫌なことをいっぱいして、それでやっと好きなことができるんだから/仕事は疲れるものなの/すぐに「正義」とか言うやつはダメ/大勢に乗っているときには、間違っても責任を取らないでいいんだもの/自分が差別されるというなかで自分も差別してしまう危険性を自覚しないと、悪循環から抜けだせないね
読了日:10月2日 著者:池田清彦,マツコ・デラックス
<勝負脳>の鍛え方 (講談社現代新書)<勝負脳>の鍛え方 (講談社現代新書)感想
約5年前に読んだ時よりも理解できたように思う。成長できたのかも 気になった箇所:すぐれた勝負脳の持ち主は、決して目的=勝負の結果に執着しません/負けた理由を分析し、何が自分にかけていたかをあらゆる角度から検証し、批判を受け入れて、それを解決する具体策を立てることが目的達成の条件になりますったときだけです/感動と悔しさは生きているからこその宝物と考え、大切にする
読了日:10月2日 著者:林成之
職場で、仲間うちで 他人に軽く扱われない技法 (だいわ文庫)職場で、仲間うちで 他人に軽く扱われない技法 (だいわ文庫)感想
取り入れられるところは取り入れていこう 気になった箇所:一流の人ほど、あまり知ったかぶりをしない/援助を受けると、自分が惨めになるから/どんな小さな事でもいいから、まずは受賞者になることを考えよう/相手にすぐにナメられる人は、”凄み”が足りない/”軽そう”に見えるものは、なるべく減らす/仕事がらみで人と会食するときには、できるだけ「汚れない」ように心がける/1ヶ月後に焦点を合わせて考えたり、行動したりするのが余裕を持つ秘訣である/「やさしい人」などという評判はいらない/無意味におごると、軽んじられるだけ
読了日:10月3日 著者:内藤誼人
日経TRENDY (トレンディ) 2014年 11月号日経TRENDY (トレンディ) 2014年 11月号感想
セブ島1週間留学。僕にはDIMEより馴染みが良かった
読了日:10月4日 著者:
新世代ビジネス、知っておきたい60ぐらいの心得 文春文庫新世代ビジネス、知っておきたい60ぐらいの心得 文春文庫感想
直属の部下とは一年間飲みに行くな
読了日:10月5日 著者:成毛眞
人物をつくる―真のリーダーに求められるもの (PHP文庫)人物をつくる―真のリーダーに求められるもの (PHP文庫)感想
気になった箇所:「惜福」「分福」「植福」/「人生、冷に耐え、苦に耐え、煩に耐え、閑に耐え、以て大事成すべし」/感謝の気持ちを素直に伝えると、本当の意味で色々なことをやってくれた人の労をねぎらう気持ちも深くなります/「独立の気力なき者は必ず人に依頼す、人に依頼する者は必ず人を恐る、人を恐るものは必ず人に諛うものなり」
読了日:10月8日 著者:北尾吉孝
AERA (アエラ) 2014年 10/13号 [雑誌]AERA (アエラ) 2014年 10/13号 [雑誌]感想
カジュアルな姜尚中先生が格好いい
読了日:10月11日 著者:朝日新聞社
文章を書くヒント―名文の秘訣から手紙の作法まで (PHP文庫)文章を書くヒント―名文の秘訣から手紙の作法まで (PHP文庫)感想
気になった箇所:敬語には主語をつけない。と昔の人は教えた/心をこめて書く文章で、選択の余地があれば、できたばかりのことばより古くからあることばを選ぶようにしたい。新しいものは古くなるが。古いもの古くならない/わび状は余計なことは書かず、単刀直入、あやまった方がよろしい
読了日:10月12日 著者:外山滋比古
敗走記 (講談社文庫 み 36-12)敗走記 (講談社文庫 み 36-12)感想
戦争を肯定する人に読んで欲しい。すごい恐い。僕はもう歳だから戦場で当事者になる可能性は低いかもしれないけど、甥っ子たちがこんな目にあうのを想像するだけで気が滅入る 気になった箇所:あなたがたは戦争中 さんざん働かしておいて 今になってどうして 殺そうとなさるのですか あなた方はそれでも 日本人ですか
読了日:10月14日 著者:水木しげる
本人伝説 (文春文庫)本人伝説 (文春文庫)感想
真剣にバカなことができる人にあこがれる 気になった箇所:「弁舌さわやかな福耳」/「断られる力」。要点は5つ。1.いい加減であること 2.てきとーであること 3.いつもへらへらしていること 4.冗談しかいわないこと 5.しかもぜんぜんおもしろくないこと あなたの世界はドラマチックに変わりはじめます
読了日:10月15日 著者:南伸坊,南文子
しがみつかない生き方―「ふつうの幸せ」を手に入れる10のルール (幻冬舎新書)しがみつかない生き方―「ふつうの幸せ」を手に入れる10のルール (幻冬舎新書)感想
5年前読んだ時は読み流していたのに、今回は感じることが多かった。「第10章の勝間和代を目指さない」は時代を感じる 気になった箇所:たとえちょっとした失敗をしても「これはしょせん本当に好きな仕事じゃないんだから」という逃げ道があるので、激しく落ち込まずにすむこともある
読了日:10月15日 著者:香山リカ
ファーストクラスに乗る人のシンプルな習慣ファーストクラスに乗る人のシンプルな習慣感想
ファーストクラスは謙虚、聴く姿勢がスゴイ●自分と相手との距離や位置を察しながら、同じ目線の高さでコミュニケーションを交わす/成功者は話に集中してよく聴き、「ここは大切だ」と思ったところを逃さずにメモを取ります/相手が話している最中に、次に自分が何を言おうかと考えない/相手が文句を言っていたら「○○だったんですね」「そんなことがあれば誰でも嫌な気分になりますよね」というように「はい」「そうなんです」という返事が必ず返ってくるような質問を投げかける
読了日:10月17日 著者:美月あきこ
AERA (アエラ) 2014年 10/27号 [雑誌]AERA (アエラ) 2014年 10/27号 [雑誌]感想
ファッション特集。スーツの広告企画。最近出してたスーツのムック。アエラはおしゃれ路線に進むのか?少し前の就活生向け企画が満載していた時よりは、おっさんフレンドリーな雑誌に帰ってきてくれて嬉しい。今回の現代の肖像は三越伊勢丹HD社長。敷居が高いから敬遠してたけど、伊勢丹メンズ館が好きになった 気になった箇所:自分たちで見て、歩いて、現場に立って、すべてを決めていく。その泥臭さこそが伊勢丹流なんです/「いつでも本当のことしか言わないようにしてきた。そこでしょうか」/「販売の現場が一番大変で、一番エライ」
読了日:10月21日 著者:朝日新聞社
貴様いつまで女子でいるつもりだ問題貴様いつまで女子でいるつもりだ問題感想
「想像していたのとはまるで違うけど、これはこれで楽しい毎日」で日々をやりすごせる/周囲から強いと思われている人は、大抵とんでもなく弱い/加齢、本当に素晴らしい/自分ができそうにないものに「無駄」というレッテルを貼り、無関心を装うことは簡単でしたが、そうやって「面倒な人」になっていった・・・/正しいことが何の担保にもならないのもよくわかる/良いことも悪いことも、見えないなにかのせいにしたい時、私はだいたい自分の思い通りに物事が進まなくてへこたれている/ゲームを有利に進められるのは、ルールを熟知している人だ/
読了日:10月23日 著者:ジェーン・スー
交渉術 (文春文庫)交渉術 (文春文庫)感想
サラリーマンの教科書/東日本大震災時、海外政府の関心が都市パニック発生の可能性だった ●情報漏洩を防止する最良の方法は、自分に不必要なことは知らないようにしておくことだ/金銭面で潔癖であることは、いざというときに身を守るのだと痛感した/人間は規格外の反応に直面すると判断が鈍る/エゴを全面的に抑えてしまうと、思わぬときに爆発してしまう。その危険を避けるために、仕事に影響を与えないところで、小さなエゴには固執する/「人間研究を怠るな。その人間の心理をよく観察せよ。特に、嫉妬、私怨については調査を怠るな」
読了日:10月24日 著者:佐藤優
撤退戦の研究―日本人は、なぜ同じ失敗を繰り返すのか (カッパ・ブックス)撤退戦の研究―日本人は、なぜ同じ失敗を繰り返すのか (カッパ・ブックス)感想
気になった箇所:陸軍ムラ、海軍ムラの和と秩序、既得権を守ることに懸命だった/日本はいつも同じパターンで失敗しています/実力会長といわれる人が晩節を汚すのは、すべて側近に囲まれて祭り上げられてしまった結果です/撤退戦は決して負けではない。どうやって次の勝ちにつなげていくかの企業再構築です/アングロサクソンは突出した国をかならず叩きます/良い悪いは別に、確信犯だからこそ、大戦略を立てられる/一度成功した手段、先方になぜか固執する癖がある/陸軍の戦死者の七〇パーセントは餓死と海没
読了日:10月25日 著者:半藤一利,江坂彰
田原式つい本音を言わせてしまう技術田原式つい本音を言わせてしまう技術感想
気になった箇所:人間は、毀誉褒貶が相半ばするくらいのほうが、かえって健全です/自分は相手にとって「邪魔っけなもの」なんだという自覚を持て/科学だけ妄信すると、結局未来は見えなくなりかねない/ここはひとつ発想を変えて、そういった面倒を楽しんでしまえばいいのです/日本人というのは、わりと一辺倒な傾向がある/「ブレない」ほうが、ひとつの老化現象/経験は、先に書いた通り直感を鍛えてくれると同時に、固定観念を生み出すもとになります
読了日:10月26日 著者:田原総一朗
「腸スッキリ! 」健康法  腸内環境を整えて、体も心も万事快調! (PHP文庫)「腸スッキリ! 」健康法 腸内環境を整えて、体も心も万事快調! (PHP文庫)感想
食生活を見直す。ヨーグルトは無糖に変更。野菜中心。一口で30回噛む。
読了日:10月28日 著者:藤田紘一郎
伝え方が9割伝え方が9割感想
さらっと読めて、あまり頭に残っていない。1ヵ月後再読。
読了日:10月31日 著者:佐々木圭一

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2014年9月の読書記録

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2014年9月の読書記録
2014年9月の読書メーター
読んだ本の数:20冊
読んだページ数:4082ページ
ナイス数:105ナイス

学校では教えてくれない!  国語辞典の遊び方学校では教えてくれない! 国語辞典の遊び方感想
MY辞書は日本語語感の事典 気になった箇所:「一見まちがったもの」を「揺れ」と言って、新しい表現、時代と時代の過渡期にあるような表現としてむしろおもしろがっています
読了日:9月1日 著者:サンキュータツオ
社会心理学ショート・ショート―実験でとく心の謎社会心理学ショート・ショート―実験でとく心の謎感想
古い本なのでちょっと躊躇したが、社会心理学の実験は時代の古いものの方が、斬新な実験が多いという先生のコメントを聞いて読み始める。事件の概要とコメントが続くので読みやすかった。が、あまり知りたくない心の働きを突きつけられているようで怖くなった
読了日:9月4日 著者:岡本浩一
藝人春秋藝人春秋感想
甲本ヒロトも石倉三郎も稲川淳二も自分の言葉をもって戦っているんだな。粋だ。気になった一文:楽しいことは楽じゃない/気持ちをコピーするんだよ。衝動を。そうやっていくとオリジナルで一生現役でいられるんだ/辛抱ってのは、辛さを抱きしめるってことだからな/こういう時期もあるさ、沈むなよ/ステージで唯一やっちゃいけないことがある。それはカッコつけることだ!/でも、おれのほうがより凶暴で、おれのほうがよりやさしい/お前はクリアしているのか。お前みたいにやられっぱなしの人間が、いっぱしの口をきくなってね
読了日:9月5日 著者:水道橋博士
AERA (アエラ) 2014年 9/8号 [雑誌]AERA (アエラ) 2014年 9/8号 [雑誌]感想
「変わらなければ成功も幸せもない」今の信条。
読了日:9月5日 著者:
ナンバー2が会社をダメにする (PHP新書 547)ナンバー2が会社をダメにする (PHP新書 547)感想
前回読んでからちょうど5年。権威主義傾向が高まる勤務先。前回よりも危機感を持って読むことが出来た。が、どうやって行動にかえていくかはわからない。慌てすぎずに急いでいこう 気になった箇所:物事を黒か白かで考えるのではなく、定量的に考えるのです
読了日:9月6日 著者:岡本浩一
ひとりぼっちを笑うな (角川oneテーマ21)ひとりぼっちを笑うな (角川oneテーマ21)感想
「孤独と不安のレッスン」で鴻上尚史も「死ぬな」と言ってたけど、蛭子さんも「死ぬな」と語る。シンクロした 気になった箇所:自分が嫌なことは、他の人にも絶対しない。それが蛭子の基本ルールです/「自分は差別される側である」と、最初から考えるようにしているんです/自分が自由でありたいのなら、他人の自由も同じく尊重すべきと言うのが持論です/孤独というのはある種の”喪失感”と深く関係しているのではないか?/僕の人生の一番の目的は”死なないこと”です/この世に生まれてきて一番の喜びは、自分の考えていることを実現すること
読了日:9月7日 著者:蛭子能収
エコノミスト 2014年 9/9号 [雑誌]エコノミスト 2014年 9/9号 [雑誌]感想
近所の大学図書館にて。韓国については景気がよくても悪くてもネガティブな情報しか入ってこない。実態はどうなんだろうか?名門高校の連載はおもしろい
読了日:9月7日 著者:
AERA (アエラ) 2014年 9/15号 [雑誌]AERA (アエラ) 2014年 9/15号 [雑誌]感想
毒親って嫌な言葉。毒親に育てられた子供が言うと救いがない。親子共にかわいそう。大人になったら、マキタスポーツの言う「頑張らないと親に似る。放っておいたら親にしか似ない」という姿勢が自律的で前向きな気がする。
読了日:9月11日 著者:朝日新聞社
知の格闘: 掟破りの政治学講義 (ちくま新書)知の格闘: 掟破りの政治学講義 (ちくま新書)感想
御厨先生の魅力は茶目っ気と意地悪の同居 気になった一文:澱に気づかないというは、一生懸命走っているからです/現場で直接反対派と交渉してくる人間は、だんだん反対派の主張に考えが近くなっていきます/リーダー論をやるときには、今言ったいくつかの位相をきちんと比較したうえで、「劣化」の意味がそれぞれの時代で違っていることを確認する必要があります/切った張ったの現場の議論は、最終的に切った張ったで終わっていいんです/
読了日:9月15日 著者:御厨貴
DVDつき 須藤元気のオフィス・トレーニング―スーツの似合う細マッチョに!!DVDつき 須藤元気のオフィス・トレーニング―スーツの似合う細マッチョに!!感想
拳立て伏せを実行中
読了日:9月17日 著者:須藤元気
週刊ベースボール増刊 大学野球2014秋季リーグ展望号 2014年 9/10号 [雑誌]週刊ベースボール増刊 大学野球2014秋季リーグ展望号 2014年 9/10号 [雑誌]感想
京大の田中投手が巻頭記事に。一般紙でも話題になるくらいだから良い投手だと思ってたけど、それでも巻頭記事はスゴイことだ。秋こそ勝点を取ってほしい。それと、がんばれ、獨協大学。近畿大学野球連盟1部リーグが6チーム中5チームが国公立っていうのもスゴイ。がんばれ、和歌山大学!
読了日:9月18日 著者:
30分でわかる哲学&思想30分でわかる哲学&思想感想
通読。このシリーズはトイレで読むのに最適。
読了日:9月19日 著者:小須田健
DIME (ダイム) 2014年 11月号 [雑誌]DIME (ダイム) 2014年 11月号 [雑誌]感想
手帳につけるペンフォルダー「ベルトシート」を発見できてよかった。明日買いに行こう
読了日:9月19日 著者:
不思議なくらい運命がわかる「月」の事典 (王様文庫)不思議なくらい運命がわかる「月」の事典 (王様文庫)感想
月の星座は蟹座。月例は三日月ゾーン。
読了日:9月22日 著者:櫻井秀勲
名作コピーに学ぶ読ませる文章の書き方 (日経ビジネス文庫)名作コピーに学ぶ読ませる文章の書き方 (日経ビジネス文庫)感想
気になった箇所:人に会ったら、全身テープレコーダーになりなさい/困ったときは基本に戻れ。迷ったときは原点回帰/広告コピーは。飲料、ケイタイ、住宅、旅行、なにであれ、似ている競合商品群の中での差別化なのです
読了日:9月22日 著者:鈴木康之
佐藤可士和の超整理術佐藤可士和の超整理術感想
かばんのアップデートを定期的に実行中 気になった箇所:本当に必要なものを自問自答するということは、結果的には、いらないものを捨てることでもあります。この”捨てる”という行為が難しい。なぜなら、それは自分のなかの”不安との闘い"だからです/ビジョンを探るために不可欠なのが、”視点"を持ち込むことです/「何のために捨てるのか?」といえば、本当に大事なものを決めるため。そして、大事なものを、より大切に扱うためなのです
読了日:9月25日 著者:佐藤可士和
日本の15大財閥 (平凡社新書)日本の15大財閥 (平凡社新書)感想
戦前の各財閥、戦後の各企業グループのネガティブな面が記載されていて新鮮だった。
読了日:9月28日 著者:菊地浩之
エコノミスト 2014年 9/30号 [雑誌]エコノミスト 2014年 9/30号 [雑誌]感想
遺品整理士という職業があって、業界団体(遺品整理士認定協会)も存在する。遺品には親族が目にしたくないものもあるだろうから、こういうお仕事をされる方も必要。それは東京に住むようになって分かった。地縁の濃いエリアに住んでいると存在理由が理解するのがむつかしい
読了日:9月28日 著者:
Web Designing (ウェブデザイニング) 2014年 10月号 [雑誌]Web Designing (ウェブデザイニング) 2014年 10月号 [雑誌]感想
通読。とりあえず
読了日:9月30日 著者:
宣伝会議 2014年 10月号 [雑誌]宣伝会議 2014年 10月号 [雑誌]感想
今年の応募は見合わせ
読了日:9月30日 著者:

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2014年8月の読書記録

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今月は資格試験の勉強で終始しました。


2014年8月の読書メーター
読んだ本の数:13冊
読んだページ数:2683ページ
ナイス数:63ナイス

交通心理学 (放送大学教材)交通心理学 (放送大学教材)感想
テスト終了
読了日:8月2日 著者:蓮花一己,向井希宏
朝4時起きの仕事術―誰も知らない「朝いちばん」活用法朝4時起きの仕事術―誰も知らない「朝いちばん」活用法感想
早起きの効用は書かれているが、早起きの方法については、習慣にするしかないようでした。ごもっとも。
読了日:8月3日 著者:中島孝志
週刊朝日増刊 甲子園2014 2014年 8/10号 [雑誌]週刊朝日増刊 甲子園2014 2014年 8/10号 [雑誌]感想
予習。開幕順延されたけど
読了日:8月8日 著者:
30分でわかる世界の宗教―最低限知っておきたい宗教の基礎知識30分でわかる世界の宗教―最低限知っておきたい宗教の基礎知識感想
固有名詞がすーーっと頭に入ってきた。受験生のときに読んでいたら、もう少し賢くなれたかも。勉強になった
読了日:8月10日 著者:
改訂版 広報・PR概論改訂版 広報・PR概論感想
2周目。最近、テスト勉強の本しか読んでないなー
読了日:8月12日 著者:
広報・PR資格試験過去問題集―PRプランナー資格認定制度1次・2次・3次試験過去問題集〈2014年度改訂〉広報・PR資格試験過去問題集―PRプランナー資格認定制度1次・2次・3次試験過去問題集〈2014年度改訂〉感想
今回の試験には関係ないけど、2次試験の問題もやってみた。時事問題が半端なく難しい。毎日、新聞を精読しないと解けないように思う。業界の人はこの問題を解けるくらいに、世の中の出来事に精通していないといけないんだろうか?主催協会のブラフなのか?どっちにしても厳しい。今回は関係ないけど。
読了日:8月13日 著者:日本パブリックリレーションズ協会,PRSJ=
今日からすぐに使える! Amazon Kindle Fire HDX/HD スタートガイド今日からすぐに使える! Amazon Kindle Fire HDX/HD スタートガイド感想
この本は簡単すぎた。自分にちょうど合うマニュアルにめぐり合うのは、ぴったりの端末に出会うより難しいかも。高いけど、iPadにしておけばよかった
読了日:8月17日 著者:エディトル
改訂版 広報・PR概論改訂版 広報・PR概論感想
3周目。いざテスト
読了日:8月22日 著者:
世界のエリートは大事にしないが、普通の人にはそこそこ役立つビジネス書世界のエリートは大事にしないが、普通の人にはそこそこ役立つビジネス書感想
うしろの方は普通にビジネス書だった 気になった一文:えらい人はわりとすぐに変わっちゃうからだ/お詫びはプレイだと思って挑む/たいていの辛いことは引いてみるとおもしろい/ちょっといいアイデアが出たら反射的に「天才!」というようにするとスムーズに展開します/考え込むとアイデアがとまる/おっさん3人は鉄板/どうやら文字と話し言葉のNGラインは違うらしい/なにかの欠落をアイデンティティにすると、それがうっかり埋められたときに困ってしまうのだ/自分の親に説明するくらいの分かりやすさで
読了日:8月26日 著者:林雄司
大東京ポッド許可局2014日比谷公会堂大東京ポッド許可局2014日比谷公会堂感想
この夏の思い出。「上京論」を書き下ろしで復習
読了日:8月27日 著者:東京ポッド許可局
「関係の空気」 「場の空気」 (講談社現代新書)「関係の空気」 「場の空気」 (講談社現代新書)感想
言語の権力化。敬語 気になった一文:空気を使ったコミュニケーションにおいては、双方が対等であることが重要な要素になっている/一旦、日本語の窒息状態を経験した相手とは、関係の修復は難しい/価値観の多様化する中で、極めて狭い勝ち負けの感覚だけを持ち、怪しげな弁舌でその場の「空気」を権力の場に引き寄せて強引に他人を動かそうとする/「空気」を阻止する「水」とは「通常性」/「タメ口」とはむき出しの権力関係を持ち込んだ不平等な言語空間を作り出すものなのだ
読了日:8月30日 著者:冷泉彰彦
月刊 たくさんのふしぎ 2011年 12月号 [雑誌]月刊 たくさんのふしぎ 2011年 12月号 [雑誌]感想
子供の時に、こんな本をみていたら、どんなことを感じたんだろうか?おっさんになった今となっては、フフフ、おもしろいって思うだけ。
読了日:8月30日 著者:さわだともこ
Touchdown (タッチダウン) 2014年 10月号 [雑誌]Touchdown (タッチダウン) 2014年 10月号 [雑誌]感想
今年もシーズン開幕。1年経つのが早い・・・カイザーズは開幕白星。甲子園に連れて行って
読了日:8月31日 著者:

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#エッセイ #コラム #本 #詩 #読書

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