山でのミス(道が見つからない)

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昨年の山での失敗です。
写真の地図は鳩吹山から継鹿尾山までの縦走コースの
一部です。
予定では地図の中央やや右下にある池(大洞池)を経由して、
名鉄可児(広見線)の善師野駅に行く予定でした。
青丸には立派な道標があり、次の赤丸の分岐で
と思ったのですが、これが見つからず、結局継鹿尾山
までの走行となりました。
※赤矢印が進行方向
コースは直線でコルの終わりののぼりになる手前に
道があるはずでしたが、見落としです。

後日、再度調べましたが、踏み跡が薄く、見つけるのに
かなり手間取りました。

地図上の登山道はアテにはならない好事例です。

地図は大きくなります
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ワオ!と言っているユーザー

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道迷いは山での遭難の一位ですね。

要注意です・・・。
投稿日 2010-11-01 11:45

ワオ!と言っているユーザー


地図の登山道がアテにならない部分もありますが、もっと恐ろしいのは自分の現在位置の誤認識ですね。
道迷いの最大原因だと思います・・・・
投稿日 2010-11-02 02:42

ワオ!と言っているユーザー


慣れてる山でも時々あります。
人数の多い団体等が近道をすると、新しい歩道が出来?間違えることがあります。
小生は間違いに気がついたら面倒でも元の位置(尾根道)にもどることにしています。
低い方へ移動すると滝壷の上に出て立ち往生する可能性がありますので・・。
投稿日 2010-11-01 15:15

ワオ!と言っているユーザー


迷ったら「登れ」ですね、帰路を焦ると危険ですね。
投稿日 2010-11-02 02:43

ワオ!と言っているユーザー

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