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 <生涯現役の鬼軍曹>

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  • ハッシュタグ「#医療」の検索結果98件

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お母さんは命懸けであなたを産みました・・ この世に産んでくれてありがとう・・ 命はたった一つのもの~数えてはいけない・・                      

<老化遅延>

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<医学は老化に対処できない>

病気の奥底にある<老化>が本質の問題であり、老化の進みを遅くすることで病気るを予防することができると考えられていた。

老化は進むと体全体に及び、<知>にも影響します。
知が老化すると、楽しみを創作する<力や脳力>が落ちていく。

体を作るtめには、栄養が必要です。

頑丈な丈夫な体をつくためには、栄養必要です。
病気の有無だけではなく・・大切なのは<老化にに向けて立ち向かううことのできる体力と気力>これが生きる総合力となります。

老化は誰でもが迎える自然のこと・・老化の速度を遅くすることができれば人間が一生伸ばすことができ・・結晶性能力・話す・場の空気を読む(楽しみを創出する力)をより高めることができます。

これが<大往生>につながります。

昨今の小生は体調の不良で、気力の低下を痛感します。
ストレスも過剰で・・とても一人では対応できなくなってきている

#医療

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<聴力検査>

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<聴力検査>

耳鼻科の健診での<聴力検査>7月・9月t ほとんど変わらない・・

左耳は近距離(1m)あら通常の会話は何とか聞こえる。

右耳は全く聞こえない・・常時耳鳴りがしている・・時どき音が大きくなるとイライラする。

左眼はほとんど視力が無いので・・会合などでは、極力右端に座るようにしている。

左耳の聴力は25デシベル・・右耳は90デシベル・・

自分では右耳からは聴こえないと考えているが、取得した資料を見ると・・80~90デシベルは、
* きわめてうるさい→ 街道騒音交差点~新幹線・飛行場付近・・

耳元でそのくらい大きな音なら聴こえるらしい・・

もっともそんな環境では左耳が悲鳴をあげそうだ・・





#医療 #耳鼻科

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<診療所が混雑>

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<クスリ>が無くなったので、昨日18時頃<診療所>に出かけた。

院内に入ると、患者や付き添いの人で、待合室が溢れていた。

20人以上・受付を終わったらしい人が外にも数人いる。

19時で受付が終了ですが・躊躇していたら新しい人が診察券を出した。

数分前に薬局で、今頃の時間が空いているので夜来るんだ・・と話したばかり・・

薬剤師さんが、最近気温の変化が激しくて・・風邪をひいての患者さんやインフルエンザ予防注射の人~健康診断の人・・で混んでいるかも?

待合室を見渡すと<マスク組>が10人以上いる・・

これでは、うつされても叶わないので引き上げてきた。

朝8時30分頃・・歯科医に行くのでバス越しに・駅前停留所前の皮膚科には20人以上~診療所には10数人・・小生と同年輩の<暇持て余し属>が並んでいた。

立ちんぼで座るベンチもない・・診察前にくたびれてしまうよ・・秘かに笑っていたが・・先月と同じ時間に来てあきらめて帰る小生も<愚かだな>・・

三連休明けの月曜日・患者が殺到するのを忘れたいたようだ・・









#医療

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<病院が閉鎖>

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<病院が閉鎖>  <公算点から見える>  <公算点から見える>
歩いて高尾駅方面出かける時は、学校裏の階段を下りて・・町田街道を歩きます。
時々裏通りに入り数通りの道を眺めながら駅前に出る・・

別のルートでは、医療センタのん敷地内を通過して。・・多段の階段を下りて湯殿川の遊歩道に出る・・
最短距離の場合は北野街道を横切り坂道を上り・・イトーヨーカドーの裏通りに出る

今日は、町田街道を右折して北野街道を歩き始めた。 50m先の駐車場が閉鎖になっている。 その先は建売住宅が数件建っている・・いつの間に

向かいを見ると、3階建ての病院に人影がない・・病室のカーテンは一部開いているが・・<休診中>・
1月に運転免許を返納したので・・何回かバスで通過したことがあったが全く気付かなかった。

100床未満の小病院ですが・・30年位前までは<救急外科病院>で有名でした。
交通事故などで軽症の患者を専門に受け入れていた・・重症患者は至近の大学病院とすみわけしていた。

やり手の理事長(院長)が、バブル期に派手に<投資>をしていたが・<バブル崩壊>で資金繰りに困り・・レセプトの先売り・・経営に行きづまって閉院・・

その後に・・いくつかの病院を経営するグループが、引き継いだが・・HPで確認したが実態は分からない・・

業界に詳しい友人に確認したら・・中小病院の倒産は沢山あるそうだ・・名前はそのままでも・・経営母体の変更は数知れない・・

医師や看護師の確保が難しい時代になっている・・今後は保険請求の審査や締め付けが強くなってくるので・・病院経営は儲かる時代ではなくなるようだ・・

#医療

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<決断を迫られる>

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<決断を迫られる> <決断を迫られる> <決断を迫られる> <決断を迫られる>
早朝9時<眼科の診察・検査>に出かけた。

最初の<眼圧検査>で、右眼12~左眼29・・まずい左眼が高い・・

視力は、右1.2で、変わらないが・・左眼は視野が狭いので測定が難しかった。

先日から兆候があり<吹き矢>に参加して惨敗した・・的の中心部を狙う<視線>が一致しなかった・・

不安を抱えて診察・担当の女性DRから・左眼が限界なので<手術>の時期では?詳しく説明があった。

昨年5月の予定を、延期してきたが・・とうとう瀬戸際に追い込まれた感じです。
病院のHPや専門図書等で、確認して・・覚悟はしているので恐怖感はない。

<穴をあけて流しても将来再発する>
手術の結果では、かろうじて残っている左眼の外側部分の視力もなくなるので正常な?右眼の負担も増える。

* 10年前に手術した<白内障の挿入レンズ>も影響しているらしいが・・手術してみないと分からない・・

HPの情報では<日帰り手術>の案内もあるので・・DRに問うと
本院では、後遺症等を予防するために<1週間程度の入院が原則>・・

隣りの診察室の先輩DRが、手術の専門医らしく、何度も出入りして・・日程を調整・・
GW明けの5月中旬に予定を組んだ・・

眼科の追加検査では・
*  細隙燈顕微鏡検査
*  精密眼底検査
*  角膜内皮細胞顕微鏡検査数検査
*  レーザー前房蛋白細胞検査
*  眼底三次元画像解析

<採血室で血液採取>して・・ 梅毒~HCV抗体~HIV-1・・生化学検査・・たくさん項目が並んでいる・・
長年悪いこともしていないので、覚えもないし・・正常の筈だが・・

* 胸部のX線検査と心電図検査~ 1月末の<健康診断>で異常はなかったが、
他の医療機関で実施したのでデーターはない・・

会計が終わったのは12時過ぎ・・検査漬けでくたびれた・・慎重なのは当然でしょうが<医療保険>が、増える一因になった。


#医療 #眼科

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<脊柱管狭窄症・・>

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<脊柱管狭窄症・・>
書籍名~  <脊柱管狭窄症の9割は自分で治せる >
著者~   門間 信之 (もんま・のぶゆき)さん~ 道玄坂ヒルズ鍼灸院院長
発行所~  現代書林

<脊柱管狭窄症>の患者は、国内で、推定240万人以上とも言われる・・

歩いている途中に突然強い痛みやしびれの症状があらわれ、整形外科を受診しても改善されないと多くの方が悩んでいます。

<門間さん>は、独自に開発した鍼灸治療 <促通中国鍼治療と門間式腰痛体操>の組み合わせで、これまで累計約10万人の患者の症状を改善に導いてきました。

長年の臨床経験の中で、<脊柱管狭窄症>は、手術する必要はありません・・といっている。

<促通中国鍼を併用>しながら、腰痛体操を行えば、しつこい脊柱管狭窄症の症状も、それほど時間がかからずに治癒します。

重度の狭窄症でなければ、腰痛体操だけで、自分で治すこともできます。と提唱しています。

第3章92ページから <ふくらはぎを重視するのはなぜか>
ふくらはぎは<第2の心臓>と言われています。
健康な人は、全身の血流の70%近くが下半身に集まっています

この血液を心臓の方に戻すのが、ふくらはぎの筋肉です。
歩いたりして足を動かすと、ふくらはぎの筋肉が収縮・弛緩して、下にたまった血液を心臓の方に戻します。

ふくらはぎの筋肉が衰えると、血液が心臓の方に戻りにくくなります。
当然、血液の循環が悪くなり、足の下の方に血液がたまりやすくなります。

足のむくみや下肢静脈瘤はそのために起こりますが、こうしてたまった血液は、全身にさまざまな悪影響を及ぼします。

小生は、時々足がつる(こむら返り)ことがあるので・・<ふくらはぎうヤ向う脛>を年中さすったり~揉んだりしています。

#医療

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<クスリは高すぎる・・>

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<クスリは高すぎる・・>
書籍名~ <医薬品とノーベル賞 がん治療薬は受賞できるのか? >
著者~   佐藤 健太郎 さん~サイエンスライター
発行所~  角川新書

帯に<ブラック・ジャック>が登場しています。
<手塚治虫>のコミックス第20巻に収録された<きたるべきチャンス>という話に、次のようなセリフが出てくるからです。

この本によれば <カゼ・みずむし・ガン >この三つのうちどれか一つでも完全に治す方法を発見した人は まちがいなくノーベル医学賞>を取れるという・・

小生は、漫画を読んでいないので詳細は分からぬが・とうの昔に手塚さんが指摘していた・凄いことです・・

<エイズやC型肝炎・・>などさまざまな病気の治療薬も開発されてきたが、いずれもノーベル賞受賞には至っていない。
<医薬品開発>でノーベル賞をとるのは難しいらしい・・

*  近年一部の医薬品について、薬価高騰が大きな問題になりつつある。これが、ノーベル賞の選考にも微妙に影響を与えている可能性もある。 

*  開発された当初は非常に期待された新薬でも、数年後に重大な副作用が発覚して使用されなくなった。

*  数十年後に意外な新しい用途が見つかって復活した、という薬がいくらでもあるという。

このように医薬品の評価が定まらないと、<ノーベル賞>は、難しいのでは・・

<新薬が国家財政を食い潰す・・>
申し訳ないが・・小生も<C型肝炎>の治療で多大の国費で援助してもらった・・

最後の服薬は<夢の新薬>で、副作用もなく6ヶ月の服薬で寛解したが・・
<薬価の設定>が、少人数の使用を前提に決められているので<目の玉が飛び出す・・くらい割高でした>

先日の薬価改定で<C型肝炎のクスリ>が、5割程度に変更になったが・・それでも高すぎます。


#医療 #読書

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<夜中に異変・・>

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 <命の綱?>...  <命の綱?>
昨夜は疲れがたまっていたので23時ごろ床に入りTVのニュースを聞いているうちに眠ってしまった。

時々見る定番の夢<鬼ごっこ>山道を走ったり・・息も絶え絶えで自宅に帰り着いた。
気が付くと汗びっしょり・・TVが動いている・・

寝坊したと勘違いして飛び起きて布団を片付けだした。

今何時だろうと掛け時計を見ると<2時30分>・・止まっているのかなと思い電話の時刻を確認すると同じ時間を示していた。

あれあれ・・声も出ない・・腰が抜けて立ち上がれない・・一瞬これは大変<救急車>かな・・別室の細君をたたき起こした・・<どうしたの・こんな時間に・>

裸になっているのに汗が噴き出す・・<水をくれ・・>

自分でも何が何だか分からない・・取り合えづ<ブドウ糖>を探す・・いつもの場所にない・・焦った・やっと薬箱から見つけて1粒かんだ。

しばらくして落ち着いたので全身を確認・・頭は痛くない~心臓も苦しくない~手足にしびれや攣り>もない・・何だろう・・

<脳梗塞や心筋梗塞>ではない・呼吸の乱れもない・心配ないので寝るか・・

落ち着いたので着替えて床に戻ると爆睡・通常なら朝食終了後の7時30分に目が覚めた。

細君は相変わらず<頭の使い過ぎ・M先生の所で診てもらったら>と散々毒づいている。

起きだして四股を点検しても異常はない・朝食もいつも通り・美味しく普通に食した。

状況を並べて自己判断<低血糖>を起こしたらしい・・後遺症も見当たらない・・<ブドウ糖>で、血糖値が正常に治まったので症状が改善された・らしい・

#医療

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壮絶な<がん>との闘いに勝利?

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壮絶な<がん>との闘いに勝利?
書籍名~  <治るという前提でがんになった >・・情報戦でがんに克つ
著者~   高山 知朗 さん ~ IT企業・オーシャンブリッジ会長
出版社~   幻冬舎

著者の高山さんは、40歳の時に脳腫瘍、42歳の時に白血病と、2回の異なるがんを経験された。
5年生存率はそれぞれ25%と40%、かけ合わせると10%だった。

<幼い娘が成人するまでは絶対に死にたくない>・・
治療成績のよい病院を探し、海外の論文を読み、医師ととことん話し合った。
そうして心から納得して選んだ<手術、放射線治療、抗がん剤治療の西洋医学・三大療法>のみで寛解し、45歳の今日まで生き延びている。

アップル創業者のスティーブ・ジョブズ氏が、当初は手術を拒否し、代替療法での治癒を目指したようで・・手術が遅れたことを後に本人は非常に後悔したとのことです。

川島なお美さんは、手術を受けた後、抗がん剤治療を拒否し、金の延べ棒で身体をさするという民間療法に頼ったようです。

二人のような例もあげて<代替療法・民間療法・食事療法>は三大治療の補助とすべきと結論付けている。


半面・・医者に殺されない47の心得・・医療と薬を遠ざけて、元気に、長生きするのベストセラー
<近藤誠医師>を明確に否定・批判している。

がんもどきや、抗がん剤無用論や、放置療法などの極論に惑わされないように、患者さんに警鐘を鳴らしてくれている。代替医療に期待しすぎると取り返しがつかない


小生は、高山さんを含む現役世代では<精神力>の強い方々にはお勧めできると考えるが・・高齢者や弱者の方にはいかがかと考える・・

体力のない方が<手術や放射線治療等>の過酷な療法を受けて、通常の生活ができずに多少延命してもどうでしょうか・・

高山さんは、病気を一時的に抑えても<再発・転移>の不安もあるだろうし・・10%の可能性の延長は・・奇跡に期待するしかないのではないか・・

本を読んだ読者としては・・他人事ですが娘さんが成人するまで生き延びてほしいと願います。





#読書 #医療

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<救急病院は冷たい・・>

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小生は自宅から徒歩8分の<東京医科大学・八王子医療センタ>の眼科に通院しています。

1月には<整形外科>で、脂肪の塊を除去してもらいました・・
過去にも<泌尿器科・内科>にもお世話になっています。

23日17時ごろ診察を希望して受付に伺いました・・
前日から<咳が止まらず・鼻水も止まらず>ゆっくり休むこともできず・腹筋が痛くなり胸も苦しく
<風邪薬や咳止めクスリ>を、飲んでも効果がなくゴロゴロしていました。

16時からの<ミーティング>も欠席の連絡を入れました・・

家族も留守でどうするか迷っていましたが・・症状が少し落ち着いてきたので<センター>に出かけることにした。
<救急車>を呼ぶのも大袈裟だし・・行けば診てもらえるだろうと期待しました・・

受付で10年位前(2005年1月11日)に診てもらっとき同じような状態だと伝えました。
その時は担当医から<肺炎>になりかかっている・・
悪くならないうちに来なければだめじゃないか・・と叱責されました。

しばらく待たされて・・緊急医が手があかないので他所の病院で診察してください・・
ふらふらして・・やっとの思いで出かけてきた患者に無粋な言葉・・

何処で見てもらったらいいですか・尋ねると<救急連絡先のチラシ>・・目の不調で通院してふらふらの私には読めませんでした・・

常識からすると・・先方に連絡していただいて<アポイント>をとるのが普通ですが・・<患者のたらい回し>という言葉が目に浮かんだ・・

病院を出るとすぐに<路線バス>が来たので、HDの<森原先生>に伺った。
<熱>を測ったら39.7度・・ビックリして再度測っても同じ・・

顔なじみの看護婦さんが、こんなに熱があって<ふらふらしない>・・夢中で 行ったので自分でも気が付かなかった。

<処置・服薬・・>ゆっくり休んで下さいね・・
院長は<医療センター>で、週一診察をしているので・・困った担当だな・・と苦笑していた。

土曜・日曜休診・・金曜日の夕方だったので面倒くさかったのか酷い話です。
600床余りの大病院で専門外?のDRも複数いる筈なのに呆れました。

悔しいので・・院長宛に手紙を書いて先ほど投函しました・・


#医療

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