Flashもしないとわすれますので時々投稿したいと考えていますがマニュアルのないParafulaというソフトで制作している関係で試行錯誤の作業になります。 Parafula詳しい方が見えたら教えて頂けませんか。宜しくお願いします。 ◎この花は私が以前投稿したチンシバイという花です。
この花は屋敷に植えられていて道の方に飛び出て咲いていましたので紹介します。 ★花名:ギンコウバイ ★科名:フトモモ科 ★属名:ギンバイカ属 ★原産地:地中海沿岸から南西ヨーロッパ ★花言葉:愛のささやき ★開花期:5〜6月 ★花径:2cm 葉は光沢があり,強い香りがあります。花は白く、ウメ(梅)の花に似ていて果実は食用になるようです。
この花はインドハマユウといいます。 ★学名:アフリカ浜木綿(正式名) ★花名:インドハマユウ ★科名:ヒガンバナ科 ★属名:ハマオモト属 ★開花期:6〜7月 ★原産地:インド ★花言葉:あなたを信じます 夕方散歩の出たら土手の所に花は終わりに近い元気の無い花でしたが撮しましたので紹介することにしました。 花はテッポウユリに似ていても、ユリ科ではなく、日本のハマユウと同じヒガンバナ科なのです。開花はハマユウより早くて、6月から咲き始め今7月ですから花も終わりに近いはずですね。インド原産ですが耐寒性もかなりあり、関東・中部では路地で冬越ししています。
この花はヒメイワダレソウといいます。 ★花名:ヒメイワダレソウ ★科名:クマツヅラ科 ★属名:イワダレソウ属 ★開花期:5〜10月 ★原産地:本州中部、四国、九州、沖縄、台湾 ★花言葉:忍ぶ恋 草丈5cm位のクマツヅラ科の多年草です。 地面を這うように広がり、ピンクの花をたくさんつけ、 グラウンドカバーとして適しています。 花は5月頃から咲き始め、9月頃まで咲き続け、花期の長い植物です。 急斜面の土手にカーペット状に群生していました。
この小さな花はコムラサキの花です。 ★花名:コムラサキ ★科名:クマツヅラ科 ★属名:ムラサキシキブ属 ★開花期:6〜8月 ★原産地:台湾、朝鮮半島、中国南部 ★生息地:本州の岩手県以西、四国、九州、沖縄の山地 コムラサキ(小紫)は、初夏に薄紫色の花を咲かせ、秋に垂れた枝に紫色の小球形の果実を多数付ける落葉低木ですが、 幹に近いところから枝先に向かって色付く果実は、鳥の好物のようです。 ムラサキシキブとの違いは、コムラサキは、果実の径が少し小さく、葉の上半分に鋸歯があるのが特徴です。
この花は家の角に植えられて丁度薄紫色で涼しそうに咲いていたルリヤナギの花です。 ★花名:ルリヤナギ ★科名:ナス科 ★属名:ナス属(ソラヌム属) ★別名:ハナヤナギ・リュウキュウヤナギ ★原産地:南米・ブラジル ★開花期:6月〜8月 柳のような長披針形の葉を持つ本種は紫色の花を茎の先端付近に多数着けます。茎はまっすぐに伸びて、最大で高さ2mくらいにまでなります。この写真のばあいは木がいじけているのか枝がよく張っています。地下茎で増えていく植物ですが、株はあまり密にはなりません。葉は白っぽい緑色です。
この花は空き地で生えていて丁度白い可愛い花が咲いていましたトキワツユクサの花です。 ★花名:トキワツユクサ ★科名:ツユクサ科 ★属名:ムラサキツユクサ属 ★開花期:6〜8月 ★原産地:南アメリカ ★草丈:20〜50cm ★花径:1.2cm くらい トキワツユクサ(常盤露草)は、梅雨時〜夏、ツユクサ(露草)を白花にしたような小花を叢で群生させる常緑多年草の植物です。花は葉腋に1〜3個ずつつきます。
畑に植えられた丁度満開のカンパニュラ(釣鐘草)に出会いましたので紹介します。 ★花名:カンパニュラ ★科名:キキョウ科 ★属名:ホタルブクロ属 ★開花期:4〜7月 ★原産地:ヨーロッパ カンパニュラはキキョウ科の2年草です。原産地はヨーロッパ、地中海沿岸。季節は4〜7月。花の色は、赤、ピンク、紫、青、白です。 名前のとおりの形の花ですが、なぜか上向きか横向きに咲くカンパニュラです。
この花はプランターに植えられたマリーゴールドの花で家に脇に置いて飾っています。 ★花名:マリーゴールド ★科名:キク科 ★属名:マンジュギク属 ★開花期:4〜11月 ★原産地:メキシコ ★小型種:フレンチマリーゴールド ★大型種:アフリカンマリーゴールド マリーゴールドは、春〜晩秋までカーネーションに似た花を咲かせる耐乾燥性の常緑性一・ニ年草で、花壇によく植えられています。 水がない状態でもなかなかしおれない、強い花です。また独特の臭気により除虫の働きをする効果もあるようです。
この花はヒメジョオンの花です。今空き地などで咲いている姿をよくみかめますので紹介します。 ★花名:ヒメジョオン ★科名:キク科 ★属名:ムカシヨモギ属 ★別名:テツドウグサ ★開花期:7〜9月頃 ★原産地:北アメリカ 北米原産で明治維新ころに渡来した帰化植物で鉄道沿線を中心にして繁殖。 人家周辺、空き地など普通に見られる雑草のひとつ。