AviUtl237(備忘録として)

①背景で使うLayer枠を用意します。
②間違った最終画面を表示します。
③ここが重要、間違っている左上(A)をカットした背景を作り、ここで描画する
④間違ったA画像を 中央に移動させる
⑤ここで180度回転させる
⑥ここも重要、⑤でAは正常位置に戻っているが原画はAのまま、これを正常位置の画像
A-1として作成し、ここで中心位置から元の位置に移動させる
⑦正常画面の描画継続
これは「235」の改良版です、原画が間違っている(180度反転)ので、最後に
それを修正する仕組みです。

注意点として、修正は「あ、間違えた! すぐ直す。」の感覚を動画で伝える
事が重要です。


わかお かずまさ
VegaSystems

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