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昭和の一枚

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昭和の一枚
この当時は、セクハラなんて言葉がなかった時代ですね。
国民は生きることで必死でしたから!

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「岩魚と山女魚が釣れるHome Page」

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青森県の岩魚と山女魚    岩... 青森県の岩魚と山女魚    岩手県の岩魚と山女魚  秋田県の岩魚と山女魚(旧) 秋田県の岩魚と山女魚    山形県の岩魚と山女魚  宮城県の岩魚と山女魚 福島県の岩魚と山女魚   新潟県の岩魚と山女魚  富山県の岩魚と山女魚
この9県のCLICKから始まります
本格的な渓流愛好家のお客様が、... 本格的な渓流愛好家のお客様が、この岩魚太郞のHome Pageを閲覧されています。 この9県の文字から約1000P... この9県の文字から約1000Pageにリンクしています。
岩魚太郎のHome Pageです。

検索「岩魚と山女魚」 

この「岩魚と山女魚が釣れるHome Page」は、Home Pageの構成そのものは、いま常識の動画も無く地味で、ただ川の地図を紹介しているにすぎません。
しかし、岩魚と山女魚の釣れる渓流を紹介しているHome Pageは、唯一、この岩魚太郞の「岩魚と山女魚が釣れるHome Page」だけです。

この「岩魚と山女魚が釣れるHome Page」の魅力は、何処の川に行けば釣れるとは、一行も書いていません。ただ東北6県、新潟、富山、関東、の範囲で、岩魚と山女魚釣れるであろう渓流を、全て紹介しています。
岩魚太郞は御年81歳です。渓流釣りの現役は引退しましたが、渓流釣り現役の方には、この「岩魚と山女魚が釣れるHome Page」は、誠に便利なHome Pageです。

東北→秋田とCLICKするだけで、竿を出そうと思う渓流を探し出せますから。
フアンも多く、お金にはなりませんがやまられません。
しかし約10年が経過、追加・削除を繰り返し「リンク」」切れが生じました。
そこで「リンク」切れを見直しました。
3ヶ月かかりまして。

以上は「岩魚と山女魚が釣れるHome Page」の改修の汗でした。
その汗=生きてる証です・

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森友文書改ざんで不起訴!

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森友文書改ざんで不起訴!
検察の忖度!私怒ってます!

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昭和の一枚

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昭和の一枚
昭和39年の若い美人のお母さん

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昭和の一枚

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昭和の一枚
下町の女の子。
Pinterest 引用

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昭和の二枚

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昭和の二枚 圧巻!... 圧巻!
懐かしい昭和の二枚です。

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昭和の一枚

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昭和の一枚
「ヒロポン」覚醒剤です。 昭和25年頃より発売禁止になったようです。倦怠感や眠気を取り除き、作業の効率を高める薬の宣伝です。昭和25以前は法律的には合法でした。
常習性があり、激しい副作用のために多くの人たちが廃人同様になってしまったそうです。
昭和24年、都市勤労者世帯の月平均収入約11.000円、あんパンが10円、ヒロポンは100円~120円だったそうです

ウィキペディアの引用
メタンフェタミン(英語: methamphetamine, methylamphetamine)は、アンフェタミンの窒素原子上にメチル基が置換した構造の有機化合物である。間接型アドレナリン受容体刺激薬としてアンフェタミンより強い中枢神経興奮作用をもち[2]、依存性薬物である。日本では商品名ヒロポンとして販売されているが[3]、「限定的な医療・研究用途での使用」に厳しく制限されている。
また、強い中枢興奮作用および精神依存、薬剤耐性により、反社会的行動や犯罪につながりやすいとされるため、日本では覚せい剤取締法を制定し、覚せい剤の取扱いを行う場合の手続きを規定するとともに、それ以外の流通や使用に対しての罰則を定めている[2]。

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昭和の一枚

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昭和の一枚
昭和27年(1952) 都市勤労者世帯の月平均収入¥20,822円。
TV17型白黒 ¥230.000円。
だから人々は、TVのあるおうちに集まりました。
TVのあるお宅は、TVを買えないご近所の人たちに、自宅を開放していました。
昭和の良き時代の一枚です。
正座して見ている人々・・・今では想像も出来ません。

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昭和の一枚

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昭和の一枚
岩魚太郞の「青春」:その作品の抜粋です。
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立ち飲み居酒屋の酒自動販売機:俗称【ガチャンコ】
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「国松、渋谷でいっぱいやらないか!」
「俺、滞納していた家賃払った後だし金ないよ」
と、四郎が言ったが、「五百円あれば充分だ」言って五人が電車に乗って渋谷に向かった。
向かった先は、渋谷道玄坂日本酒専門の立ち飲み居酒屋であった。居酒屋と言っても、コの字型の店構えで、左右に腰の高さの台に、ガチャンコが並んでいる。ガチャンコとは、50円硬貨の酒自動販売機で、50円硬貨を入れるとガチャンと大きな音で硬貨の落下音がすることから、俗称ガチャンコ仲間は呼んでいる。
そのガチャンコの精度は優秀で、まずコップの受け皿を置き、その上にガラスコップを置き、五十円硬貨を入れる。硬貨を入れると「ガチャン」と硬貨の大きな落下音がすると、木目のある長方形の中央の細いノズルから、静かに酒が注がれ、注がれたコップの酒が表面張力になり、コップの受け皿にこぼれ、こぼれた受け皿に酒が約半分になったところで酒の流れが止まる。見事の精度である。日本初の自動酒販売器?
中央奥にカウンターがあり、湯豆腐五円、焼き鳥七円の二種類があり、金に余裕が者はつまみ注文する。
店の中央には、長方形のテーブルがあり、つまみや、コップ酒を置けるようになっている。
テーブルの中央には、何時も茶碗山盛りの塩が置かれ、金の無いやからは、塩をつまみに酒を飲んでいる。ちなみに塩は無料であったが、指先で複数の人々が触る塩は、冷静に考えれば不潔であるが、酒は飲みたいが、湯豆腐や焼き鳥を買う金の無い者は、不潔なぞとは言っていられない。ただ、四郎を含めた五人がその金無しのやからに属する者ではないが、二次会に行くための節約であった。仲間の一人が言った。
「今日は二次会に行こう!」
二次会に行くときは暗黙の慣例がある。酒はコップ二杯でつまみは塩、酒の最後の一杯は一気飲み、そして道玄坂約を、五百メートルを全力疾走、二杯の酒が四杯飲んだように酔いが倍増、そして二次会は安キャバレーであった。
そのキャバレーは、7時まで入店すれば飲み物は半額、女の指名はなし、そして女の側(そば)でたわいのない話をし、キッカリ8時に店を出て、三次会はまたガチャンコで、コップ一杯で解散した。

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昭和の一枚

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昭和の一枚 昭和の一枚
昭和の貴重な一枚です。
「野良犬」と言う映画をご覧になったことがおありですか?

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