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"#植物"の検索結果
  • “庭々・・草花”《森羅・/・万象19-23》

    投稿日 2019-02-26 15:09
    Zak_Gassai-Bukuro by zakkah
    《時節・_・襍感⇔庭に黄色の草花が!?!”》 オニノゲシ(鬼野芥); 明治時代に渡来したヨーロッパ原産の帰化植物。 ノゲシ に似るが、人の背丈ほどにもなることのある大型で、 葉のトゲが鬼と呼ばれるほど鋭い。葉の付け根が茎を回り込むが、 ノゲシは先が尖り、オニノゲシは丸い。 茎は中空、多数の稜があり、...
  • “花見の先触れ花!?!”《森羅・/・万象19-22》

    投稿日 2019-02-24 20:44
    Zak_Gassai-Bukuro by zakkah
    《時節・_・襍感⇔一足先に見ゆる樹花や草”》 「春」といえば日本では、全国的に桜の花見が各地で繰り広げられる。 花見というより「宴」、春爛漫なる表現がぴったりだ(何故か浮き浮き)。 日本には、固有・原種の桜がある(下記、日本さくらの会より拝借文)。 *      *      *      *   ...
  • “低木の花”《森羅・/・万象19-21》

    投稿日 2019-02-23 21:00
    Zak_Gassai-Bukuro by zakkah
    《時節・_・襍感⇔里山に見る樹花”》 アケボノアセビ(曙馬酔木); ベニバナアセビと呼ばれる如く、アセビ の紅色園芸種。 近寄って見ると色的に妖艶に映るから不思議だ。 仲間のアセビ共々ツボミは、赤色。ツボミが膨らむと違いが出てくる。 壺型の花、寒い時期に咲き而して霜や雪を防ぐためか下向きで入り口が小...
  • “可憐な淡乙女”《森羅・/・万象19-20》

    投稿日 2019-02-20 06:57
    Zak_Gassai-Bukuro by zakkah
    《時節・_・襍感⇔身近に見る樹花”》 オトメツバキ(乙女椿);ユキツバキ系の園芸品種。 清楚で淡いピンク色、八重咲き花での逸品種と言えよう。 花・樹については、前にも記したので省略するが今年は半月ほど早く咲いた。 身近な場所、我が部屋のベランダから見下ろす垣根に沢山蕾を持っている。 植栽されたものだ...
  • “泉の森景観・花”《森羅・/・万象19-19》

    投稿日 2019-02-19 16:16
    Zak_Gassai-Bukuro by zakkah
    《時節・_・襍感⇔里山の今”》 身近な里山では、野生種樹木の花は少ない。植栽された植物の水仙は、路端に綺麗に咲いていた。 休日の里山を散歩してると野鳥観察!!野鳥撮影の人々がおられた。場所を思うとルリビタキだろうか?? 鳥を識別できる知識がない僕は、只々機材のカメラ、三脚に目が行ってしまう。 技術的...
  • “肉眼で確認できた小花”《森羅・/・万象19-18》

    投稿日 2019-02-11 20:04
    Zak_Gassai-Bukuro by zakkah
    《時節・_・襍感⇔里山の小さい花”》 イモカタバミ (芋片喰); ムラサキカタバミ・フヨウカタバミ・ ハナカタバミ同様、南アメリカ原産の帰化植物。 だがイモカタバミは、戦後に渡来した。江戸時代のムラサキカタバミより後である。 白花種の シロバナイモカタバミ、 ベニカタバミもあるが、時代背景は知らない...
  • “小さな花7”《森羅・/・万象19-17》

    投稿日 2019-02-10 10:18
    Zak_Gassai-Bukuro by zakkah
    《時節・_・襍感⇔里山の小さい花”》 オランダミミナグサ(阿蘭陀耳菜草)、ヨーロッパ原産の帰化植物。 茎は高さ10~60㎝。全草に線毛が多く、茎は、ミミナグサの様に暗紫色を帯びない。 日当たりの良い場所に見れる。全体に毛が多く茎の上部に腺毛が多い。 葉は対生し淡緑色、葉の両面に毛が密生する。花弁は白...
  • ファルコン植物記(2007)ハート形の葉【ホヤ・カーリー】

    ガガイモ科ホヤ属の【ホヤ・カーリー】の和名は原産地のタイ・ラオスにちなんで「シャムサクララン」、葉の形状がハート型をしていますので、流通名としては、「ハートホヤ」、「スウィートハート」、「ナチュラルハート」、「ラブラブハート」など多彩です 原産地では樹木の幹や岩に張り付き育つ着生植物です。つる性のも...
  • “小さな花6”《森羅・/・万象19-16》

    投稿日 2019-02-01 00:41
    Zak_Gassai-Bukuro by zakkah
    《時節・_・襍感⇔里山の小さい花”》 ミチタネツケバナ(路種浸け花);. 日本の在来種タネツケバナ、オオバタネツケバナ の仲間だが、ミチタネツケバナはヨーロッパ原産の帰化植物。 種子の入った長いサヤ(果実)が、花より上に斜上して伸びている。 種浸け花は田圃等の湿った場所に生え、路種浸け花は畑や道路脇...
  • “黄色い花”《森羅・/・万象19-15》

    投稿日 2019-01-30 15:02
    Zak_Gassai-Bukuro by zakkah
    《時節・_・襍感⇔自然発生したか??黄色い花”》 ヒメリュウキンカ(姫立金花) ; 園芸用に栽培されたが野生化し日本全国に分布。現在は、帰化植物に登録されている。 ヒメリュウキンカは、湿った草原や湖沼畔に見える、小型でキンポウゲの仲間。 水辺に咲くリュウキンカとよく似ているが、ヒメリュウキンカは、山...
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