NGT山口真帆の暴行告発、背景にAKBグループ内でのNGT軽視か
NGTを軽視してたってよりは、アイドルの人としての尊厳を軽視してたって方が正しいんじゃないかなぁという印象を受けた。
増田さんのツイートで「命を預かっていることを忘れないで」ってあるけど、そもそも、忘れる以前に、命を預かっているという自覚があったのかどうか、疑問を覚える。
北原さんのツイート、非常に共感すると同時に、これまた意味深だと思う。
北原里英「謝らないで」NGT山口真帆の謝罪に言及「悪いことしてない」
やっぱり世の中、何かがおかしいよ。
これ、あくまで想像だけど。
もしかして、加害者だと言われているメンバー、本当に加害者で、
でもそれはそれで、運営に良いように利用されていたんじゃないだろうか。
彼女自身も、それはわかっていて、その上で、うまく立ち回ろうとしていたのかな、
自分はうまく立ち回われていると思っていたのかな、と。
だからこその、「アイドルなんてまぼろしだ」とか、「真面目=成功ではない」とか、
「うまくやっている人が成功する」とかって言葉が出たのかな、と。
事件の黒幕・太野彩香!山口真帆への挑発Twitterや意味深投稿がヤバイ
何これ。マジ腐ってる。
これは明日のワイドナショーが見物ですね。
視聴率跳ね上がると思うよ。
指原莉乃らも疑問の声…後手後手のNGT48運営、ホントに大丈夫?
夏以降、ワイドショー全般的に、好きじゃなくなったけど。
でも、これは見ようと思う。
まあ、彼女だって、何をどこまで言えるのか、わかったものではないけれど。
でも、マジでこんなの、腐ってる。
もともと、このグループのファンなんかじゃないし、
興味もさほどなかったけど。
今回のことも、なんとなく、「そんな事件があったんだ……」程度の認識でしかなかったけど。
昨夜のニュースで被害者本人が頭を下げる映像を見た時の、衝撃と言ったら……。
「え!?なんで!?なんでこの娘が謝るの……!?」っていうあの衝撃。
なんかもう、ものすごく声を震わせてて、必死に頑張っている感じで。
言いたくもないことを、言わなきゃいけなくて、なんでこんなこと言わなきゃいけないんだろうって思いながらも、それでも、迷惑をかけた人がいることも事実だからと、必死に何かをこらえている感じで。
もう、凄まじかった。
あまりにも衝撃的すぎて、いろいろ調べちゃったよ。
ありえないね。マジで。
もしも本当に、彼女が「被害者」じゃなくて、「被害妄想のあるトラブルメーカー」なんだとしたら……、って言ったって、事件は実際に起きているわけだし。
あまりにも運営がおかしすぎる。
対応が遅い。ってかもはや、狂ってる。
もしも、ネット上で加害者として槍玉に挙がっているメンバーが、事実無根で、ガセで叩かれているだけだとしたら、それはそれで、守ってあげないと二次被害だよ。
本当に被害妄想・誇大妄想による作り話なのだとしても、それはそれでちゃんと対応しないと、誰のことも守れないよ。
ってか、「メンバーを守ろう」という意識があるのかな。
「大人たち」が守りたいのは何なんだろう。
こんなのがまかり通るなら、マジで世の中、狂ってる。
綺麗な曲だと思っていた。どこか悲しくて、心に響くものがある曲だと。
執筆作業のBGMとして、イメージソングとしてよく聴いていた。
メロディーも歌詞もなんとなく好きで、よく聴いていた。
だけど。今日、ふいに聴きたくなって、
歌詞をじっくり読んでみようという気になって。
そしたら、気づいてしまった。
まさか、そういう意味があったの。
もう、今までと同じような気持ちでは聴けなくなってしまった。
それはまるで、「君の名は。」を見た時の衝撃と似ている。
隕石が落下した、直後の衝撃。
ああ、まさか、こんな話だったとは。
これが描こうとしているものは、まるで――。
そう思った、あの時の衝撃と似ている。
【東方ボーカル】 「Zen ~然~」 茶太【Subbed】
この予告、見てから映画を見たはずなのに、
劇場に着いた頃には、すっかり忘れていた。
だから、まさかそんな話だとは思わなかった。
だから、あれはものすごい衝撃だった。
それまで、ひたすら美しい描写で描かれていた「彗星」が、
あんな惨事をもたらすなんて。
物語が先に進めば進むほど、
ああ、そうか。これは3.11だと、そう思った。
「君の名は。」予告2
過度な偏向報道に違和感や疑問や怒りを覚える一方で。
ついつい、普段はろくに見ないスポーツ記事をネットで漁って見てる。
きっとこういう視聴者や読者がいるから、ヒートアップした報道が治まりを見せないんでしょうね。
今、このマンガを読み返しています。
Renta! 折原みと 「リポーター!」
読者のレビューが素敵なので、こちらのサイトもご紹介。
読書メーター折原みと 「リポーター!」
このマンガ、いろいろと思うところがあって、なかなかすぐには読み進めることができない。
私自身、メディアとの付き合い方を、考えなければいけないなぁと思う。
今だからこそ思う。
夏疾風、いい曲でした。
今日の熱闘甲子園、泣きました。
でもやっぱり、ゆずが歌ったらどうなるのかが気になる(笑)
そしてやっぱり、この曲が好きです。
高橋優「虹」MV~YouTube限定エディットバージョン
かなのにこの曲を重ねてました。
(秋田でも「かなのう」と言う人と「かなの」と言う人がいるらしい。私やその周囲は「かなの」と言います)
バントで一歩ずつ一歩ずつ進んでいく様子。
耐えて耐えて、最後に奇跡を起こす。
今までの努力と固い結束力と信念で、奇跡を起こしに行く。
その手をかざせば 夢に届きそうだ
その手をかざしても まだ届かなくても
熱い夢を見させてくれてありがとう。
感動をありがとう。
秋田の悲願、東北の悲願には届かなかったけど。
それでも、多くの人の心に残る、熱い、熱い、「夏」でした。
高橋優、甲子園で「『虹』かかった」を勘違い? 「変にドキドキしちゃった」ワケ
天が粋な計らい…100回目の夏を終えた甲子園と秋田の空に虹が
始まった瞬間、慌てて録画した(笑)
夏疾風、マジでゆずの歌を聴いてみたい。
近江高校の監督が試合終了後のインタビューで、金農を称えてくれたこと、
金農の全員野球が近江高校を上回ったのだと、そう言ってくれたことがうれしかった。
一人はみんなのために、みんなは一人のために。
それを体現してくれているチームだと、ものすごく思う。
近江・多賀監督、金足農・吉田に脱帽「あの凄い気迫は素晴らしい」 八、九回追加点奪えず
嵐の「夏疾風」は、良い曲だと思うんだけど、
あんまり印象には残らない。たぶん、カッコよすぎるのかな。
上滑りしている感が否めないというか。
ゆずが歌ったらどうなるのかが気になる。
福山さんの「甲子園」も、悪くはないんだけど、
美しすぎるのかな。
俯瞰しすぎているというか、達観しすぎているというか。
大人から子どもへのメッセージというか。
甲子園をしばらくしてから振り返ったら、こういう心境にもなるかもなっていうか。
甲子園真っ最中というよりもむしろ、卒業式に歌うといいんじゃないかなっていうか。
卒業式に、今までのことを振り返って歌えば、いろいろ思い出されることがあって、
じんと来る曲なんじゃないかなって。
どうしても、青春ど真ん中、闘いのど真ん中って感じがしないんだよな。
個人的には、甲子園ってもっと泥臭いものだと思う。
今、この一瞬に、今までの、そして今目の前の、汗水泥涙、全てを懸けて闘う、熱いものだと思う。
だから、ふんわりとのびのびと朗々と未来の展望を歌われても、ぴんと来ないというか。
個人的には、どの年でもこの曲がものすごく合うと、そう思っている。
高橋優「虹」MV~YouTube限定エディットバージョン
「全員野球みんなに見せられた」成長証明し、能代商去る
>>>保坂君は試合後、「僕たちのチームにはホームランを50本打つ選手も、150キロの直球で三振を取る投手もいません。だけど、全員野球で勝ち上がってこられたのをみんなに見せられたのはうれしい」と話した。
ここがすごく、今年の金足農業とは対照的。
吉田投手、150km投げちゃうし、奪三振すさまじいし。
だけど、全員野球ってのは、おんなじなんだと思う。
能代商業の工藤監督の言葉が印象的。
NOSHO
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