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日米間の時差ついて

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4年前の2日前、東戸塚キリスト... 4年前の2日前、東戸塚キリスト教会にお邪魔しました その教会での長女によるソロです その教会での長女によるソロです 恩師の伊東宏明先生と 恩師の伊東宏明先生と 日米間の時差ついて 日米間の時差ついて 日米間の時差ついて 日米間の時差ついて 日米間の時差ついて
今日も午後8時50分に沈む夕日を見ることができました。オリンピック山脈とその向こうの太平洋に沈んだ太陽は同時刻に、日本列島のほぼ真上で輝いているはずです。日本時間では昼過ぎの0時50分だからです。
あるいは梅雨空の厚い雲に覆われているかもしれません。

米国西海岸で享受した太陽の恵みは、16時間遅れて日本列島が享受しているわけです。
ところが太平洋の真ん中に日付変更線と言う人間が作った線引きがあるために事が複雑になります。
シアトルと日本は16時間の遅れにはならず、日本がなんとも半日以上も先の時間があてがわれています。

かつてこの日米間の16時間の逆転した時差を利用して、日曜午前の礼拝を2回日米両国で堪能したことがあります。
日本で日曜午前に礼拝を守り、皆さんとともにランチを囲んだ後、午後4時過ぎの成田から出発しました。
シアトルに到着したのが翌朝の朝7時ごろ。
その後急いでその日の教会の週報をタイプして印刷し、やはり日曜朝の10時半の礼拝に間に合いました。

ダブルプレッシングを受けて、年に数度はこーゆー祝福があってもいいなぁ、と感謝しました。

時はめぐって今やシアトルにいながら日本時間と同時刻に日本の教会に出席できるようになりました。
コロナ禍によるライブ中継を多くの教会がするようになったからです。

先ほども日没前に横浜にある私の出身教会の礼拝に参加しました。
ヘブル人への手紙の12章から幼なじみのK先生がみ言葉を取り次いでおられました。

「私たちの人生はマラソン競技のような長距離を走るもので、時には忍耐が試されることがある。ゴールのない徒競走がないのと同様に、私たちの人生の終末には、聖書ははっきりとゴールがあることを教えている。
口では言い表せない栄光のゴールが私たちを待っているのだから、勇気を失わずに見るべきものを見つめながら走り続けよう」とのメッセージでした。

このコロナ禍の試練の中にある私に必要なメッセージでした。

"このように揺り動かされない御国を受けるのですから、私たちは感謝しようではありませんか。感謝しつつ、敬虔と恐れをもって、神に喜ばれる礼拝をささげようではありませんか。
私たちの神は焼き尽くす火なのです。"
ヘブル人への手紙 12章28~29節

The sun set again today at 8:50 PM. When the sun set over the Olympic Mountains and the Pacific Ocean, at the same time shining almost directly over the Japanese archipelago,it’s 50 minutes past midday in Japan.
Or it may be covered by thick clouds of the rainy season sky in Japan.

The sun's blessings on the West Coast of the United States are being enjoyed by the Japanese islands 16 hours later.

However, things are complicated by the presence of a man-made date line in the middle of the Pacific Ocean. While the time difference between Seattle and Japan is about 16 hours, Japan is ahead of us.

In the past, I used this 16-hour time difference between Japan and the U.S. to enjoy two Sunday morning services in both countries.

I attended the Sunday morning worship and fallowed lunch fellowship in Japan and left from Narita after 4:00 pm.
I arrived in Seattle at about 7:00 a.m. the next morning.

I then hurriedly typed and printed out the weekly church bulletin for that day, and I still had to attend the 10:30 a.m. Sunday morning service.
After the double blessing, I was grateful to have this kind of blessing a few times a year.

Time flies, and now I am able to attend church in Japan at the same time as in Japan even though I am in Seattle.
Many churches have started to broadcast the live worship broadcast due to the corona disaster.

Just before sunset today, I attended a service at my home church in Yokohama.

Pastor K., a childhood friend of mine, interceded with a sermon from the 12th chapter of Hebrews.

He said, "Our life is like a marathon, a long run, and sometimes our perseverance is challenged. Just as there is no race without a finish line, the Bible is clear that at the end of our lives the goal is there. It teaches us a certain thing.
A glorious goal that cannot be described by words awaits us, we should not lose courage to see the one whom we should focus on.
This was the message I needed in the midst of this ordeal of corona disaster.

Therefore, since we are receiving a kingdom that cannot be shaken, let us be thankful, and so worship God acceptably with reverence and awe,Hebrews 12:28
#社会

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