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ハッシュタグ「#ユメモ」の検索結果92件

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夢で泣く

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9/15/2015








昨日、仕事から戻ったらairがオンになっていた。夫がつけたらしい。今週はこれからまたしばらく夏の陽気に戻るとのことだ。しばらくと言っても3日くらいか。今日の予想最高は81F、明日は90Fとなっている。湿度もやや上がる予報。こうして夏陽気に戻るのも今年はこれで最後かな、とは思う。来週あたりから秋の模様替えを始めよう。HyVeeに出ていたpumpkinsが欲しくてうずうず。


昨夜、So You Think You Can Danceがフィナレーレを迎えた。最後に選ばれたのはGabby、たぶんこのショー始まって以来のタップダンサーの優勝だ。彼女は本当に素晴らしかったもの、納得の結果だ。
大好きな番組が終わってしまって残念なのだが、なんと時を同じくして昨夜からDancing With The Starsが始まっていた。まだ見ていない。けど、録画してあるので今夜にでも見る予定。ぶふふ。月曜はフットボールもあるし、The Big Bang Theoryもあるしで忙しい〜。


夜中、何度も起きたのだがあけがた不思議な夢をみた。ユメモにするほどでもない(というか、その場面しか覚えていない)のでちょっとだけメモ。

姉3と一緒にいる。母がそろそろ帰ってくるらしい。カレンダーを見ながら、夏に帰ってきたばかりなのにまたこうして帰ってこられて嬉しい、と言っている。こんなことってなかなかないよ!と、はしゃいでいると、姉から「だってあなた帰ってこなければならなかったでしょう、考えなきゃならなかったでしょう」と言われ、ふいに涙が出てくる。「いいんだよ、泣いて」
そこで、うわーーーーん!と、こどもみたいに泣き出した。

そこで目が覚め、なんなんだ、と驚く。続けて2回も帰ったっけか、と、ひとしきり考えてしまった。夢だって気づくのにもちょっと時間がかかったくらいだ。悲しい気持ちはまったく残っていなかったけど、泣いてた自分がかわいそうな気持ちはした。








#日記 #ユメモ

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割合、ユメモ(三月浜)

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8/30/2015









6:45起床。霧の深い朝。芝生はびしょびしょに濡れていた。そんなに寒くはない。62F(Feels like 64F)


昨日の算数。
宿題にしていた「しあげの問題」と「おぼえているかな?」の答え合わせで、壁にぶち当たった。「割合」の問題で、n君から質問。彼は算数は大の得意で、どんどん先へ進んでってしまうくらいなのだが、この、とうの昔に学習した筈の「割合」問題でつまずいた。なぜ掛け算になるの?というのが彼の疑問。線分図を使って説明するのだが、それでも理解できない。うーむ。一体どうやって説明すれば納得がいくのか?他の生徒らも前に出てきてもらって、彼の腑に落ちるようになんとか説明をするのだが、、、、
とりあえず、時間切れ、ということで、その問題は一旦置いておくこととなった。

帰宅後、「割合」についてをわたし自身も復習。いやはや、まいったなぁ。。。これは5年生で習っているところだった。この辺りをきっちりと押さえておかないといかんのだなぁ。。。自戒の念、ひしひしと。
来週、この問題について復習ー説明の予定なので、その準備に時間をかけた。「比」の単元で習った方法も、あらためて紹介しなくては、と思っている。さて、どうなるか?


夕方、夫から電話あり。仕事が忙しくなって帰宅は出来なくなった、ということだった。しょうがない。とんかつにしようと思っていた豚ヒレ肉はちゃちゃっと照り焼き風にしてひとりご飯。
来週末はLabor Day Weekendなので、そのときに帰って来られますように。(実際、そのためにも今は仕事に励んでいるのだと思うが)




・・・ユメモ(三月浜)・・・

D&Cを連れて三月浜へ行った。わたしはマキシスカートを履いていて(現実にはそんなスカートは持っていないのだが)タンクトップを着ている。三月浜へ着くと、意外や意外、多勢の人たちが泳いでいて、犬たちとちょろっと水浴びすっかな、くらいに考えていたわたしはびっくり。
そうこうしているところ、Dがいきなり岩山をたたたっと駆け下りて行って海に飛び込んだ。Cもそれに続いて泳いでいる。えーーーちょっと待ってよ!
犬たちの泳いでいるところを写真におさめなくちゃ、とiPadを取り出してみたが、なんだか遠くて良く見えないし、写してみても小さな点のようだ。
彼らを見失わぬよう海面を上から一生懸命覗いていると、D&Cの近くで友人が笑いながら一緒に泳いでいた。どうしようか、、と思いながらだんだん自分も一緒に泳ぎたくてうずうずし出す。いつの間にか隣にいた別の友人が「わんも泳ごうかい」とつぶやいている。「だんば海パン持ってきとらんから取りに帰りまいかいやー」
その言葉に自分も水着など着ていないし持ってきてもいないことを思い出す。マキシスカートを脱いでタンクトップと下着のままで海に飛び込むわけにはいかないだろうし、、、わたしも水着取りに行こうかな、、、そう思いながら、犬たちを残していくのが心配になる。「やぁなんで水着持って来んかったわけ〜?」友人がにやにやしながら言う。
「いや、水着っちんきゃ、、、三月浜どーーここ、三月浜だろーーー!!」

そう叫びながら、何かおかしい、と思えてならない。



 ・・・


なぜか犬たちと島にいた!笑える!!夢の中だけど、D&Cが島の海を泳いでいたのが面白いし嬉しい。













#日記 #ユメモ

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補助講師

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8/19/2015








今日はとうとうミーティングの日。
6時に起床。目を覚ますまで、と、珈琲を飲みながらネットしていたけれど、犬たちの散歩へ出かける時間を忘れていた。慌てて6時40分頃から支度。短い散歩と決めてはいたのだが、準備から片付けまでで軽く半時間は過ぎてしまった。そらそうだよね。散歩の距離は約1.4mile、いつものに比べたら超〜短いけれど、何もしないよりはマシだろう。今日はこれから7時間は留守にするので、しょうがない。犬たちには頑張ってもらわないと。それに来週からは本格的に職場復帰だしね。


時間がないのだけれど、今朝見た夢をメモ。
どこかの講堂で忙しくしている。雑然とした感じだ。
姉1の電動自転車を押して歩いていると(その前に乗ってみたら自動で電動となって制御不能になってしまったのだった)、後方から「○○先生!」と呼ばれた。振り返ると、父兄のひとりなのだろう、広場に筒の先にカゴがついているようなものを地面に立てながら、手を振っている。お辞儀をして挨拶を返すと、「これがゴルフのやつですから!」と大きな声で言っていた。ん?と、思いつつ、あぁ授業で使うやつか、と納得。が、なぜかその後、「わたし、ゴルフはしませんから〜」という言葉が口をつく。わわ、生徒のものなんだから、そんなことわざわざ言わなくてもいいのに、と、心の中で思っていると、その父兄の方が「なんなんだ、補助講師のくせに!」と言っているのが聞こえてしまった。それを聞いたわたし、なぜかとても頭に来てしまって、「生徒のものでしょうが〜!」と叫んでいた。わわわ、なんでそんなことを言う!???

と、驚いたところで目が覚めた。

なんか不安があるのか?わたしは???目が覚めてからは、あれ?わたしって補助講師だったっけ?どうだったっけ?とか思ってしまった。昨日、一生懸命授業計画の練り直しをしたせいかな?




さて、時間だ。準備をしよう。












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Paka Pakaと魔王

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Paka Pakaと魔王 Paka Pakaと魔王
6/26/2015








昨夜、姉3とふたり焼肉で盛り上がり、赤ワインを1本空けた後、調子に乗ってお隣りさんちにメールをしたら「いらっしゃいよ」とお誘いがあり、よっしゃ〜と乗り込んだら最後。ちょっとはしゃぎ過ぎた〜〜〜。今日は久しぶりの二日酔い。朝、母を送るのがキツかったのなんのって。
酔い醒ましには寝るのが一番なので、ベッドへ戻り二度寝。そしたら変な夢を見た。最初のは、母の古い友人フサエねぇがその家族と一緒に来た夢。次のは兄3と弟が来た夢だった。なんなんだ。

午後から役場へ行ってパスポートの受領。一箇所ミスがあって訂正したので確認したいと言われ、年齢を訊かれた。答えると、担当の女性はにっこりと笑い、訂正された箇所を見せてくれた。そこにはなぜか10若い数が。ええええ?信じられないミス!恥ずかしい〜。










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母の誕生日

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4/30/2015







今日は母の誕生日。
さきほどLINEで姉3に電話をかけてみたが出なかった。たぶん今頃、母を囲んでご馳走を食べているところかな。仕事前にもう一度かけてみる予定。


あけがた、母の夢を見た。

娘と母と、姉2とで、空港へ行くようだ。皆でバスに乗って出かけて行った。が、姉2の便と、わたしたちの便は同じ便ではないらしい。姉のはその夕方、母を含むわたしたちの便は翌朝の一番便だった。バスに乗りながら、姉2が、その不便さについて熱弁している。確かにそうだなと思う。それから、兄2の話になり、兄貴はこの不便なバスのあり方について抗議していたとかなんとか。兄貴らしいね、と笑い合う。

空港へは下見のつもりで行ったのだが、いちいち引き返すとなるとた=かなり面倒だ。姉2はそのまま空港に残ると言う。すると母もまた、そうしたいと言い出す。母の便はその日ではないので、一度帰らねばならないと伝えるのだが、バスに乗るのが苦痛だと言う。そらそうだなと思い、わたしだけ一旦家に帰り、姉2の車を貸してもらって空港に迎えに来る、ということになった。こんなことなら最初から車で来ればよかった。なぜそうしなかったのだろう?そんなことを思いながら、姉2の車に、わたしと母と娘と、一緒に乗る様子を思い浮かべている。





今、LINEで母におめでとうと言えた。わたしがアメリカにいると聞いて驚いていた。昨夜、食が細くなってきていると聞いたが、今夜のご馳走を美味しくいただいているということで、一安心。あと一月で会いに来るからね、と話して電話を切った。









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5人

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2/11/2015








友人sの顔本投稿によると、今日は「世界病者の日」らしい。世界中の病者といってもなかなか簡単には想像できないが、まずは身近にいる病者を思い起こしてお祈りしようかなと思う。


昨日は5人欠勤。
ひとりは病欠、ひとりは不明(新人さんだ)、ひとりはJury Duty、ひとりは不明(たぶん病欠)、もうひとりも(たぶん)病欠。
我がサラダステーションはそのうち2人。よってmとわたしと2人だけになってしまった。おかげでmの機嫌の悪さったら!

それでもなんとか業務をこなして1日が終わる・・・ってときに、同僚のsが怪我をしてしまう。大きなメタル板(棚)が足の上に落ちたらしい。
それで彼女を病院へ連れて行くことになった。マネージャーのeは自分が行けないから、とわたしにお願いしてきたのだ。マイルは出すから、とか言ってたけど。マイルよりも時間を出してくれ、って感じ。なんだかんだで遅くなった。でも、痛がっている人をただdrop offして帰るわけにはいかないもの。

友人hとのお茶は楽しかった。サーバーの女性が何度も来てはオーダーはないかと訊くもんだから同情心もわいてきて、わいんと(まずかった)チーズケーキ(甘かった)もオーダーした。でも安いね、HyVee!たったの$7ちょっと。わはは。


夜はうどん〜。




・・・ユメモ・・


部屋の飾り机の上に「氷」が飾られている。その大きな氷塊はもうすこしずつ融けていて、雫がぽとぽととゆっくり垂れている。氷の後方には木のフレームに何やら書かれていて、フィンランドだかどこか寒いところからのもの、という説明が加えられている。

cが旅行先から持ち帰って来たものらしい。

いつ帰って来たのかもわからないのだが、だいぶん前のことだったと記憶している。なのに氷塊はまだ残っていて驚いた。それに、こんなものをお土産(?)として持ち帰るなんて、やっぱり彼はロマンチストなんかな、ちゅうか、ちょっとナルシストも入ってるんかな、、、と思いつつも、そこが彼らしい魅力だったっけ、変わっていないなぁー、と感心している。


家の前の浜に出ると、波打ち際にゴロゴロと大きな原石らしきものが打ち寄せられてはまた返っている。
あれって確かcのお父さんが集めて飾っていたものじゃなかったっけか?と思い、慌てて手で拾い上げると、そこらじゅう、かなりの量の石に気づく。
いつの間に来ていたcの奥さんに、そのことを告げると、彼女もまた石を一緒に拾い始めた。わたしはわたしで、なんとなく、わたしが拾うよりも道理が適っているよなぁ、と思い、ちょっと拾うのを躊躇ってしまった。
ちらりと後ろを向くと、引き戸が開けられていて、畳の部屋の寝床で横になっていたcの父親が、微笑ましそうにわたしたちを見ていた。
わたしは、その場にいるのが不自然な気になって、波打ち際で転んだふりをして笑った。










#日記 #ユメモ

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葡萄パン

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12月1日









5時45分起床。綺麗な白人女性の顔がアップで現れたときにアラームが鳴った。ヘンテコな夢を見ていた最中だった。5時に目覚めてからまたうとうとしていたせいかも。


 ・・・


世の末の状況で、どこかの教会にマリア様の奇跡があったというしるしを見に小グループで出かけていた。ひどい嵐が来て、本当は帰りたかったのにそうできない状況になり、履いていた雨靴を脱いで広間に集まっていたのだが、場面が跳んで、わたしと母とで兄の操縦する小型飛行機に乗って帰ることになった。飛行機といっても気球にヘリコプターがついたような(ラピュタで海賊ドーラたちが乗ってたようなやつだ!)簡易なもので、空恐ろしかったのだが、兄は悠々とそれを操縦し、わたしと母を島のダイクマ湾の浅瀬におろした。母は裸足だというのに、家へ帰るのだと張り切って岩場を登り始め、母ちゃん、危ない!と言うのに聞かない。兄は上から「いいことじゃ、やらせとけ」とか言う。わたしは母の後について登りながら(わたしも裸足だった)、母が落ちませんように、と祈りつつ、もし母が落ちてきたらどうやって支えよう、、、とか考えていた。
シーンが変わったのかどうか?よく覚えていないが、わたしは職場へ復帰した。またまたナースステーションのような場所。そこで、給料の清算をしてもらっている。もうひとり、一緒にいた子が先に貰うらしい。上司らしき女性が秘書に(同僚の誰かだったが思い出せない)なにやら指図したのだが、「.1で計算し直して上乗せしてあげて」と言った。秘書の子は、不審な顔をしたがそのとおりにし、計算後にそれを見せると、もうひとりの上司(アシスタント)が「それでは不公平になってしまう」と指摘した。わたしは、わたしの休んだ分はどうなるんだろう、と思いながらも、自分の時給がいくらだったのか思い出そうとしていた。上司は「いいの」とかなんとか言っていたのだが、そのときに綺麗な白人女性の顔が目の前にばっと現れ、そしてアラームが鳴り、目覚めた。


 ・・・


今日から職場復帰なのが結構、精神的に来てるのか?よくわからん。ヘンテコな夢だった。


昨日、o先生に会って教材を受け取ってきた。いつまでも引き延ばすわけにはいかないから、ええいと気持ちを引き締めて。
時間を4時にはやめてもらった直後に、あ、何かお礼に持っていきたいな、、、と思う。それで葡萄パンを作ることにした。
思い立ったが吉、とは言うものの、時間が遅すぎた。結局、4時には間に合わず、また連絡して、会ったのは4時40分くらい。そろそろ暗くなる頃だった。しかも思ってたより風が強くて寒かった!!!
葡萄パンは美味しくできた。よかったよかった。彼女も喜んでくれた。焼きたてほかほかだったしね。やっほほーい。


夜はstuffed mushroomsに、なんちゃってリゾット。美味しかった!写真をnちゃんに送ったら、ゴクリ、と書かれたドラえもんのスタンプが返ってきた。上手いなぁー。

今の気温は13℉(体感4℉)で、今日は19℉までしか上がらない予報。寒い。外回りの飾りつけは今日も無理かな。
さて、その前に仕事へ行かなくちゃ!















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ユメモ/沈む自転車

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10月2日








姉1、2、3にそれぞれメールを書いていたらこんな時間になってしまった。

娘、無事に飛行機に乗れた様子。LAに到着次第、連絡が来るだろう。

ユメモ。
姉2の元生徒が入院している病院へ行く。
その帰り道。リュックをかついで、自転車に乗って帰る。海岸線を自転車で走りながら、海を眺め、大きな岩山を眺めている。懐かしい岩山。そこで遊んだ記憶がある。

途中、道が凍っているところと、氷の融けたところとあって、走りにくい。倒れないよう、滑るように走る。対向車が来ると怖い。バスが通り過ぎてったところで、道が洪水のように水嵩が増していく。とうという自転車では走れなくなり、足をつくと、かなりの深さになっていた。
しょうがなく自転車を押しながら歩く。他の自転車乗りの人たちも同じようにしている。
自分の靴が、登山用のゴア製の靴で良かった、と思っていたのだが、もうその靴も水のなかにすっぽりと入ってしまった。足首くらいまでの深さになっている。

と、大きなカーブのところで、前を歩いていた自転車の男の人が、つつーっと、水の中に体ごと(自転車ごと)沈んでいってしまった。おおおおおおおおーい!!驚いて大声を出す。
その男性はなんとか浮上して来たが、、、一体どうなっているのか?
だって、さっきのバスはどうやってここを走れたっていうの???

そんなことを言いながら、前へ進むべきか、引き返すべきか、悩んでいた。















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ユメモ/夢だけど。夢だから。

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9月20日








今朝、ブログルに不具合があったようだ。
そのとき保存しておいた分をとりあえずアップしておく。



 ・・・


ブログルに入れないようだ。出かける時間まであと少しあるのでここに書いておこう。


忘れる前にユメモ。


母が夢の中に出て来た。
Bも出て来た。


大きな古い家にいる、どうやら自分の家らしい。
庭を見ると、誰かが犬を連れて我が家の庭をうろうろしている。
なんで?と思いながらカーテン超しに見ている。
その男性は2匹の犬と一緒にいた。紛れ込んだだけなのかもしれないと思いつつ、でもなんで?と不思議に思う。
そのうちCが気付いて大変なことになるのではないかと心配する。
と、娘がCを連れて庭へ出ていった。男性に一言二言話しかけている。
いつの間にか男性と犬たちはいなくなってしまった。
わたしも庭へ出て、CとBと一緒に歩く。(わりと幼い姿のままの)甥っ子や姪っ子も一緒にいた。

中へ戻らないと、という気持ちになって家を見上げるのだが、二階に続くデッキの階段は壊れかけている。
そこをするすると娘とCが上っていった。
わたしも、と思うのだが、やはり壊れているところはなかなか恐ろしくて上れない。
一カ所は思い切って逆上がりをするような形で上れた。が、次の場所は到底出来そうにないところだったので、そのまま落ちた。
頭のどこかで、夢なんだから落ちても大丈夫、と思いながら、でも怖かった。

落ちたときは、それほど痛くはなかった。早く階段を直さなきゃ、と思う。


家の中に戻り、壊れかけたデッキのところから庭を見下ろす。
と、奥のほうで、母が何やら作業をしていた。

え?母ちゃん???

夢だから、母は昔の姿で、草取りかなんかをしていえt,自分で歩いていた。
頼もしい母の姿を見て嬉しくなって声をかけた。「母ちゃん!」
母はわたしを見上げ、なんね?という顔をして歩いてきた。デッキの下をくぐり抜けてどこかへ行こうとする母をもう一度、呼び止めた。
夢だけど、夢だから、母の手を握りたい。そう願った。

母ちゃん!
母は戻って来てわたしを見上げた。
「手!」
上から思い切り手を伸ばした。母もわたしの手を握り、なんね?という顔をしていた。

夢だけど、夢だから、触れられて、嬉しかった。

Bが奥のほうでわたしのことを見ていた。




 ・・・













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ユメモ/招かれざる客、初恋のひと

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7月16日








姉1に誘われてまた東京に来ている。二泊したら帰国だ。
本当は寄るつもりがなかったのに、と思いつつ、姉の嬉しそうな顔をみてほっとしている。
娘が義兄に何か言われたらしい、来なきゃ良かったと言う。思いあたる節があり、あと一泊だからとなだめている。そんなおり、義兄から集合がかかった。リビングルームの応接台に呼ばれ、正座して向かう。
何しに来た?
唐突に言われ、たじろぐ。何しに、って、、、考えていると、ここへ何しに来たのかわからない、だからtにもそう訊いたんだ、と言う。良い気持ちで迎えることは出来ない、と。
姉が中に入って取り持とうとしていたが、わたしは頭を下げ、出て行きますから!と答えていた。非常に憤慨してしまった。そして、大後悔。来るべきじゃなかったんだ、やっぱり、と、のこのこ来てしまったことを呪う。しかし今夜のホテル代を考えると困ってしまう。現金の残が乏しいのだった。クレジットカードが使えると良いのだが、と、悩む。


二階にあがって、娘に荷物をまとめるよう言おうと思ったら、涙が出てきた。大部屋で何人かが雑魚寝をしている。そのうちのひとりがもそもそと動いてこちらを見た。あ、初恋のRじゃないか。久しぶり、、、と懐かしい気持ちになり、わたしの悲しみを知ってよ、と、なんとかサインをおくるのだが、彼はそのまま寝てしまったらしい。相変わらず照れ屋で素っ気なくてかっこいい、と、しみじみする。







#ユメモ

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