小松弥助

乾杯から 香箱蟹
蒸しアワビ 白子の擂り流し
お造り盛り合わせ 鮪づけの海鼠腸和え
アカイカ、鮪、甘海老、平目、煮ハマグリ  鮪雲丹の山掛け
鮪きゅうり巻 鯛すまし
コハダ  ネギトロ
今回金沢の旅の一番の目的
小松弥助を訪問すること
この日最終の予約14:30から
生憎87歳になる大将は疲労の為途中退場で不在
他の職人が握ってくれたものの、大将の絶妙な握り
口の中でばらける寿司を知っているだけにとても残念だった

ワオ!と言っているユーザー

×
  • ブログルメンバーの方は下記のページからログインをお願いいたします。
    ログイン
  • まだブログルのメンバーでない方は下記のページから登録をお願いいたします。
    新規ユーザー登録へ

すご~い!!!
いつみても素晴らしいですね
金沢でもこはだ、獲れるんですか!

下品な話で申し訳ないですが、おいくら?
我が家のお財布では無理かも
投稿日 2018-12-12 20:30

ワオ!と言っているユーザー


birdyさんが普段行く三善の客単価より低いです、一流の鮨屋なのにかなりリーズナブルです一人¥12,500だったかな
birdyさんの所なら余裕で通えます
投稿日 2018-12-14 16:30

ワオ!と言っているユーザー


大将の握りはやはり別格なんですね。大将も違いがわかるdoteさんに食べてもらいたかったでしょう。
投稿日 2018-12-13 05:27

ワオ!と言っているユーザー

この投稿へのコメントはできません。

大将の握りは誰が食べても違うと分かります
それは素晴らしい握りです
投稿日 2018-12-14 16:31

ワオ!と言っているユーザー