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Tai - Diary

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  • ハッシュタグ「#music」の検索結果328件

Ahmad Jamal - Dolphin Dance

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Madlib - Episode XXIII (2010) Kero One - In All the Wrong Places (2006) Ahmad Jamal - Dolphin Dance (1970)

#music

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Jeff Mills - EXHIBITIONIST 2

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本イベントは、Jeff Mills の作曲方法を映像で紹介する、映像作品の側面がありました。それを観て思ったのは、Techno とは、想像してはいましたが、シーケンサーのみで演奏するスタイルの総称らしく、その中でもDetroit Techno は、演奏にボーカルを入れない特徴があるようです。あらゆる種類の音が詰まったシーケンサーを駆使し、リズムを作っていきます。腱鞘炎になるかの如き手捌きでした。

コンサートのほうは、写真のように、ベース兼ボーカルと、キーボード2名が加わり、本来のDetroit Techno とは異なるセッション形式でした。キーボードの一人はGerald Mitchell、同じくDetroit Techno のアーティストです。
EXHIBITIONIST 2 by Detroit Techno artist, Jeff Mills & Gerald Mitchell
EXHIBITIONIST 2 by Detroit Techno artist, Jeff Mills & Gerald Mitchell

本セッションを聴き、ボーカルや楽器が加わる事で、Tech House や、Deep House といったジャンルに近づく感じがしました。比重の置き方が異なるだけで、表裏一体なのかも知れません。

前半30分が映像、残り1時間半がコンサート。予定時間を過ぎ、もう1セッションのサービスがあり、満足です。
#music

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Ron Trent Japan Tour 2015

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http://www.clubberia.com/ja/artists/4227-Ron-Trent/

2つあるオールナイトの内、ホテルの取れた、標題のDeep Houseのミュージシャンのコンサートへ行く事にしました。

CDを何枚か持っています。あまりピンとくる人ではありませんが、ライブでは雰囲気が変わりますから、楽しみにしています。
#music

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音楽のイベント

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9月後半から10月にかけて、音楽のイベントが6件続きます。オールナイトも幾つかあり、本来なら避けるところなのですが、今回は困ったことに重鎮揃い。可能な限りは行く事になりそうです。

最初のイベントは来週末、Detroit Techno初期のアーティスト。昔にCDを購入しましたが、自分には合わず、処分した記憶があります。
https://ja.wikipedia.org/wiki/ジェフ・ミルズ

この度は、6月にルーブル美術館で催されたプログラムの来日公演だそうです。まともな時間帯の美術館での公演の為、既にチケットを購入しました。

Detroit Technoは、自分の好きなDeep Houseと似たところがあるのですが、何故か殆ど通ってきていないジャンルです。今回のイベントは6件ともそんな感じで、知見を広げる為にも行きたいところです。
http://jp.bloguru.com/tai/227785/art-abdullah-qadim-haqq
#music

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フレンドリクエスト

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ドイツのDeep Houseレーベルの主催者兼アーティストから、Facebookのフレンドリクエストを頂きました。今年の3月に日本ツアーがあり、行こうかどうか迷ったのですが、当時は聞いた事が無い人だったのと、最寄りのクラブハウスは基本オールナイトなので、しんどくて行きませんでした。

何経由でリクエストが届いたのか謎ですが、多分SoundCloud等のソーシャルメディアでしょう。
#music

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Markus Enochson

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Eminence feat. S.Neal - Slave To The Poison (Markus Enochson Remix) (2004) Markus Enochson feat. Ingela Olson - Listen For It (Vocal Mix) (2005) Markus Enochson feat. Jocelyn Mathieu & Ingela Olson - If There Is (Original Vocal) (2008)

JaBigという、カナダのDeep House DJのPodcastに入っていた、上記のListen For Itが懐かしく、改めて、作曲家のMarkus Enochsonについて書いてみます。

スウェーデンのDeep House DJ。恐らくそれが理由で、英語の情報は殆どありません。作品数が少ないものの、その中でも好きな曲が幾つかあります。

Slave To The Poisonは、Bargroovesという、UKのDeep House専門レーベルのMix CDに入っていた曲、Listen For Itは、Kyoto Jazz MassiveのMix CDに入っていた曲がきっかけで、長らくお気に入りです。
#music

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Eddie Kendricks

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Common - A Penny For My Thoughts Common (1992) Eddie Kendricks - Intimate friends (1977)

最近たまたま、名古屋のTHE 33 KINGというHipHopグループのCDを買いました。国内ものを買う事は滅多に無く、自分でも珍しいと思いましたが、結果、聴き覚えのあるサンプルを多用した、自分好みの渋い曲が目白押しでした。

その中の一曲が上記なのですが、CommonというシカゴのMCが、デビュー時に発表した同曲がきっかけで、Old School好きなら馴染みがあるフレーズです。そのオリジナルが誰の曲か知らず、この度調べたところ、タイトルの人だったという訳です。
#music

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Robert Glasper - So Beautiful

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@ Yale University @ Le Poisson Rouge

タワレコへ行ったのは数年ぶりですが、たまたまタイトルの人の新譜が、とうとう今週にリリースされていました。前作までR&Bに傾倒していましたが、本作はJazzに回帰しています。6曲目のSo Beautifulがとても良かったので紹介します。2000年初頭に活躍した、Musiq SoulchildというR&B歌手の曲をカバーしています。

http://jp.bloguru.com/tai/193456/music-black-radio-2
http://jp.bloguru.com/tai/164904/music-robert-glasper-experiment
#music

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Weather Report - Birdland (1977)

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Lord Finesse - Isn't He Something (Showbiz Remix) (2012) Weather Report - Birdland (1977)

Lord Finesseの2枚目のアルバムがリリースされたのは1991年ですが、同アルバムからの曲のリミックス - 当時録音されたものだと思いますが - が、2012年にリリースされました。

その中のIsn't He Somethingという曲のリミックスがお気に入りです。使用されている曲に聴き覚えがあったのですが、誰の曲か不明で、ずっとHerbie Hancockかなと思っていました。

本日Weather Reportの曲と分かり、スッキリしました。
#music

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LeFtO

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Show#620 ++ J.ROCC (Beatjunkies) GUEST SET + New Hudmo | Nosaj Thing | Mono/Poly | and more ++ by Lefto on Mixcloud


ちょっと良い感じのDJを見つけたのでご紹介します。ジャンルを問わずにミックスするタイプで、アップテンポばかりの選曲でもなく、聴きやすいです。毎週DJショー、またはPodcastをリリースしているようですが、今回はBeat JunkiesというHop Hopグループのメンバー、J.Roccが参加しています。
#music

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