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日常のつぶやき~この庭と草木

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【草木染】5.24 出店記録

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【草木染】5.24 出店記録 【草木染】5.24 出店記録 【草木染】5.24 出店記録 【草木染】5.24 出店記録 【草木染】5.24 出店記録 【草木染】5.24 出店記録 【草木染】5.24 出店記録 御濠沿いの黒鉄黐に花が咲いてい... 御濠沿いの黒鉄黐に花が咲いていました 【草木染】5.24 出店記録 【草木染】5.24 出店記録 【草木染】5.24 出店記録 【草木染】5.24 出店記録 お昼はデパートにちらしずしを買... お昼はデパートにちらしずしを買いに行きました 友人の差し入れの井筒屋饅頭 友人の差し入れの井筒屋饅頭

雨のち曇りの予報から、晴れに変わってよかったです。

初夏の爽やかな一日でした。

お客様は、極々少なかったです。

声かけをしていた友人は来店せず・・・。

着物に合わせたいというお客様は、桜染めストールをご覧になっていましたが、
結局、お買い上げ成らず・・・・残念でした。

#草木染

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【白】車輪梅の花咲く頃

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【白】車輪梅の花咲く頃 【白】車輪梅の花咲く頃 【白】車輪梅の花咲く頃

通り道の車輪梅は、花期が終わりましたが、

ここは未だ咲いていました。
#ブログ

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【歩】今月の筥崎宮~光と陰の水玉模様

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【歩】今月の筥崎宮~光と陰の水... 【歩】今月の筥崎宮~光と陰の水... 【歩】今月の筥崎宮~光と陰の水... 【歩】今月の筥崎宮~光と陰の水... 【歩】今月の筥崎宮~光と陰の水... 【歩】今月の筥崎宮~光と陰の水... 【歩】今月の筥崎宮~光と陰の水... 【歩】今月の筥崎宮~光と陰の水... 【歩】今月の筥崎宮~光と陰の水... 【歩】今月の筥崎宮~光と陰の水...

給湯器の調子が悪いので、修理に来てもらいましたが、

どうもこちらの使い方が悪かったらしく・・・

遠方の家主さんに修理の許可をいただいたりとお騒がせしました。

今月の筥崎宮は、光と陰の水玉模様が愉しめました。
#ブログ

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【緑】【紅】さやさやと

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【緑】【紅】さやさやと 【緑】【紅】さやさやと

さやさやと風に揺れる様が初夏を感じます。
#ブログ

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【紅】昼咲月見草と赤花夕化粧

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【紅】昼咲月見草と赤花夕化粧 昼咲月見草 昼咲月見草 赤花夕化粧 赤花夕化粧

昼咲月見草と赤花夕化粧が

歩道脇と街路樹下の花壇に咲き始めました。

大きさが違いますが、にたものどうしだと感じられる花です。
#ブログ

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【紫】校庭の花~庭石菖

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【紫】校庭の花~庭石菖

街路樹下の花壇や空き地に庭石菖が咲いています。

この花を見かけると、小学校の校庭が目に浮かびます。

もう何十年も、立ち入ったことがないのですが、

今でも、校庭に咲いているのでしょうか?
#ブログ

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【黄】西洋引蓬の花咲く頃

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【黄】西洋引蓬の花咲く頃 【黄】西洋引蓬の花咲く頃

街路樹下の花壇や空き地に西洋引蓬が咲き始めました。

これも子どもの頃には、見かけなかった花です。
#ブログ

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【白】槍水仙の花咲く頃

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【白】槍水仙の花咲く頃 蕾の頃 蕾の頃 【白】槍水仙の花咲く頃 白い花の間に紅色の小さな花も 白い花の間に紅色の小さな花も

この庭で

槍水仙(イキシア)の花が咲きました。
#ブログ

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【白】鬼灯の花咲く頃

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【白】鬼灯の花咲く頃

この庭で

鬼灯の白い花が咲き始めました。

青い実ができ始めると、虫たちの餌になって、なかなか紅い実を見ることができません。

今年は、いくつ結実するのでしょうか?
#ブログ

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【本】 田園発 港行き自転車 上・下

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田園発 港行き自転車 上 宮本... 田園発 港行き自転車 上
宮本輝
集英社 (2015/4/3)
田園発 港行き自転車 下 宮本... 田園発 港行き自転車 下
宮本輝
集英社 (2015/4/3)

最初にケチがついた本だったけれど・・・

図書館にリクエスト予約しても、なかなか本が入荷しなかったので、
再び他のネット書店で購入しました。
今回は、汚れもなく届きました。

「上」を読み始めて・・・あまりの都合のよさに「やっぱり買わなくてもよい本だったわ」と
感じて、ガッカリしました。
「下」に入ると、追い風に乗って、すらすらと読むことができました。
この本に出逢ってよかった!!
読後は、爽やかな気分になりました。

最近の輝さんの本は、皆が幸せに向かっていると思います。
この本は、まだその幸せの途中で終わるのですが、
これからも幸せが続く安堵感があります。

この世の中、これほど、人と人が繋がって、すんなりと事が運ぶとどれほど素晴らしいでしょうね。

内容(「BOOK」データベースより)
絵本作家として活躍する賀川真帆。
真帆の父は十五年前「出張で九州に行く」と言い置いたまま、富山で病死を遂げていた。
父はなぜ家族に内緒で、何のゆかりもないはずの富山へ向かったのか―。
長年のわだかまりを胸に、真帆は富山へ足を向ける。
東京の暮らしに疲れ、仕事を辞めて、故郷の富山に帰ってきた脇田千春。
実家でふさぎ込んでいたが、親戚の中学生・夏目佑樹と触れ合ううち、自分らしさを取り戻していく。
父のいない子として生まれた佑樹は、不思議な懐の深さを持つ青年へと成長していて―。
富山・京都・東京、三都市の家族の運命が交錯する物語。
#本

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