AviUtl223(備忘録として)

トラジッション(シーンチェンジ)は、用意されたモノを使うのが多いのですが、
使用頻度が高いと容量の増加の原因となります。

スライドなどはLayerを利用すれば簡単に作成出来ます。
AviUtlでは座標の設定が容易なのです・・・・

実例:
Layer1には1000X500
Layer2と3に500X500
そのままでは500X500は中心に配置となり、Layer1の画像をマスク出来ない。
このため500X500の2画像はLは-250、Rは+250 X座標をずらす、これで
1000X500をマスク出来る。

タイムラインで移動させるには「加減速移動」で、Lは-250から-750、
Rは+250から+750にすれば、左右にスライド。
Y軸で移動させるには、X座標は移動させずLは-250-250 Rは+250+250とし
YをLは0から+500 Rは0から-500に「加減速移動」をセットすればOK


わかお かずまさ
VegaSystems


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