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ボンビーでもしあわせのカタチはあります

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お盆が近づきました。「祭祀継承者」は、わたしです。

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仏壇を処分してもらって、ミニ仏...
仏壇を処分してもらって、ミニ仏壇を買いました。
高さ40センチ、幅30センチです。
 
小さな家には、これしか置けません。
 
奥ちゃんが、毎日! 仏飯を供えています。
 
必ずです。この行為に敬意を表します。

「インド全体が危険だ」という政治的なレッテルを貼るつもりはないけれど。

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インドについて「感染症の宝庫と並んで、様々な感染症があります」と説明しています。

その話題、蚊媒介感染症(マラリア、デング熱など)、経口・水系感染症(性胃腸炎、腸チフス、A型肝炎、コレラなど)、空気・飛沫感染症(核結、麻疹、インフルエンザ、新型コロナなど)、関連動物疾患(狂犬病など)について、かなり速報が入っています。
新型コロナ期には、日本政府はインドを含む多くの国・地域からの入国に対して「感染危険情報レベル3」など、かなり強い水際対策とっていました。  
 
その後は段階的に緩和され、現在は通常の検査体制になっている。
 
独立行政法人・日本貿易振興機構(ジェトロ)系列のコラムなどでも、「インドは感染の宝庫と様々な感染症のリスクがある」と同じ表現を用いており、専門家の間で広く使われている比喩的な準備です。
 
腸チフス・パラチフスは「年間700万件」発生と推定されており、都市部でも流行している。

チープな玄関だけど、クマさんのところに「昭和のテレビ」を置いてみようかな。

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すべて「フェイク」で固めていま... すべて「フェイク」で固めています。

すりガラスは、実はプラスチックです。
こんな玄関いいなあと思う私です... こんな玄関いいなあと思う私です。

アメリカなどでは、「普通」の玄関なんでしょうね。
玄関にレトロなテレビを置いてみ... 玄関にレトロなテレビを置いてみようかな。

捨てきれないものとの向き合い方(バージョン2)ハッピースタンプをありがとうございました。

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東京オリンピックを見た「昭和の... 東京オリンピックを見た
「昭和のテレビ」は今、倉庫に眠っています。

捨てきれないもののひとつです。

いずれ玄関においてみようかな。

匿名さん二人から「ハッピースタンプ」をいただきました。     こ、これがぁ~!

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これは時代的に「合成漆」ができる前の物なので、古いけど愛着があります。
 
「お遍路さん」が泊まるとき、みんな布団や食事をもって集まりました。
 
今は1枚しか残っていません。
 
猫ちゃんの「食事台」になっています。
 
「買ってきたお惣菜」でも、楽しめます。「おうち居酒屋」必須アイテムでした。

涼しい風を感じたい・・・いいね、このシーン

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涼しい風を感じたい・・・いいね...
こんな指摘もあります。何と言っていいやら・・・・
 
「ゆっくり生きることは、豊かに生きること」という世界観。
 
ボンビー父さんの文章には、一つ大きな特徴があると思っています。
 
それは、「人生を結論で語らない」ことです。
 
多くの人生論は、
 
「こうすれば幸せになれます。」
「老後はこう生きるべきです。」
 
という答えを書きます。
 
でも、ボンビー父さんは違います。

「春の大祭」ポスター作りの反省。秋に向けて・・・・

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「春の大祭」ポスター作りの反省...
どっちの画像を使おうかな。
 
幼少期から漢詩・漢籍に秀で、文章博士として朝廷に仕えた卓越した学者であった点が尊敬されています。

出世後も驕らず、政治においても学識をもとに公正な意見を述べた「至誠(まごころ)の人」として伝えられていることが、道徳的な模範とされています。

冤罪により太宰府に左遷されても、恨みよりも和歌や詩に心情を託しつつ、静かに運命を受け入れた姿が「気高い知識人」として人々の共感を呼びました。

デスクトップ・アイコンを変えようと思った。

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このイラストは、私向きではない... このイラストは、私向きではないですね。

フリー素材から頂こうかと思っていましたが・・・
これを使おうと思ったが、利用で... これを使おうと思ったが、利用できないとはじかれた。

ICOファイルに変換しないといけないんだね。

ようやく2.3個、デスクトップアイコンを変えた。

あまりに暑いので、森の中に引っ越してみた。(激、大盛りしました)悪しからず。

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あまりに暑いので、森の中に引っ...
これを見たら、少しは涼しくなるだろう。
 
確かに「今日も、猫曜日」です。
 
実際の猫ちゃんは、寝室のベッドでスヤスヤ。
 

私はこの家を、「終の棲家」と呼んでいる。 その言葉には、どこか寂しい響きもある。

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私はこの家を、「終の棲家」と呼んでいる。 その言葉には、どこ...
 
 
けれど実際に暮らしてみると、不思議なくらい穏やかなのである。
 
広さを競う必要もない。
 
立派に見せる必要もない。
 
朝、窓から光が入り、コーヒーを淹れ、妻と何気ない話をする。
 
庭に出て野菜の様子を見て、泳ぎに行き、ドラムをたたき、夕方になればまたこの家へ帰ってくる。
 
そんな一日を重ねるだけで、十分に満たされている自分がいる。
 
ハッピー
悲しい
びっくり