記事検索

ボンビーでもしあわせのカタチはあります

https://jp.bloguru.com/hitparadeclub

フリースペース


気まぐれに更新するブログなので、コメント・友だち・メール機能はオフにしています。無礼をお許しください。

「猫と午後三時」

スレッド
「猫と午後三時」 「猫と午後三時」
午後三時。
部屋にはやわらかな光が満ち、猫は置き物のように動きません。
 
私も椅子に身を預け、ただ外を眺めます。
何かを成し遂げなくてもいい時間。
ただ生きているだけで満ち足りる時間。
 
若い頃は、こんな時間を「何もしていない」と思っていました。
けれど今は違います。
これは、人生から贈られたご褒美なのです。

ワオ!と言っているユーザー

「四季という教師」

スレッド
「四季という教師」
春は始まりを教え、夏は情熱を教え、秋は実りを教え、冬は静けさを教えてくれました。
 
窓の外の景色は、何十年も変わらぬようでいて、確かに移ろっています。私の人生もまた、同じように巡ってきました。
 
若い頃にはわからなかったことが、今はよくわかります。
止まって見える冬の景色の中にも、次の春への準備があることを。
 
歳を取るとは、自然の言葉が少しずつ読めるようになることなのかもしれません。

ワオ!と言っているユーザー

「陽だまりの年輪」

スレッド
歳を重ねることは、失うことでは...
歳を重ねることは、失うことではなく、年輪を重ねることなのだと、最近ようやく思えるようになりました。
窓辺に差し込む光は、若い頃と同...
窓辺に差し込む光は、若い頃と同じはずなのに、今はどこかやわらかく感じます。

チンチラの猫が陽だまりに身をゆだね、その寝息に耳を澄ますと、自分も自然の一部になったような気がします。
「陽だまりの年輪」
急がなくてもいい。競わなくてもいい。
 
そう思える今の自分が、いちばん穏やかで、いちばん豊かです。

ワオ!と言っているユーザー

今の暮らし。「今日を雑に扱わない」ようにしよう。1月の決意をもう忘れている!

スレッド
今の暮らし。「今日を雑に扱わな...
忙しさや惰性に任せた「生活の安売り」を少しずつ手放す。
 
猫は教えてくれる。
 
先の心配を抱えず、過去を反芻せず、いまの温度に身を預けること。
 
その姿を見て、自分に言い聞かせる。今日を雑に扱わない、と。

ワオ!と言っているユーザー

2万件以上のアクセス。2月19日、何が起きたのだろう?!

スレッド
いつも地を這いつくばっているア... いつも地を這いつくばっているアクセス数。

いきなり、20923件のアクセス。
元中道改革連合の落選議員が、泥... 元中道改革連合の落選議員が、

泥船から逃げ出している画像が受けたのかな。
2万件以上のアクセス。2月19... 2万件以上のアクセス。2月19...

ワオ!と言っているユーザー

珈琲を飲みながら、本格的春の到来を待つ(イメージ動画)

スレッド
珈琲を飲みながら、本格的春の到... 珈琲を飲みながら、本格的春の到... 珈琲を飲みながら、本格的春の到...
散歩途中の廃屋にも、アートを感じる。
 
田舎の田んぼを眺める。徒歩1分だ。

ワオ!と言っているユーザー

この四季の移ろいを見つめる時間が、私に「今」を大切に生きることを教えてくれました。

スレッド
この四季の移ろいを見つめる時間...
白い上げ下げ窓。そのひとつひとつに、私の人生の断片が映し出されているようです。
 
この家に暮らすようになってから、風景というものが私にとって特別な意味を持つようになりました。
 
春には柔らかな陽が射しこみ、
 
新しい命の芽吹きに胸が躍ります。
 
夏には濃い緑の葉が光を受け、風にざわめく音が、どこか懐かしい歌のように聞こえます。
 
秋には紅に染まる木々を眺めながら、ふとこれまでの人生の彩りを重ねます。
 
そして冬の朝、しんと静まり返った雪景色は、心の奥を静かに磨いてくれるようです。
 

ワオ!と言っているユーザー

私は今、人生の冬に立っているのかもしれません。けれど・・・

スレッド
私は今、人生の冬に立っているの...
窓の外に広がる風景は、私に人生の季節を教えてくれます。
 
春の新緑は新たな出発を、
 
夏の青々とした木々は若さと躍動を、
 
秋の紅葉は実りと成熟を、
 
そして冬の雪景色は静かな内省と休息を。
 
私は今、人生の冬に立っているのかもしれません。けれど、それは決して寂しいことではなく、むしろ豊かさを感じる季節です。
 
 

ワオ!と言っているユーザー

窓辺の四季、そして私の季節

スレッド
窓辺の四季、そして私の季節...
歳月は静かに、しかし確かに流れていきます。
 
気がつけば、もうすっかり歳を重ねました。
 
けれども、悲しみや悔いではなく、私は今、穏やかな満足とともにこの人生を振り返っています。
 
田舎の小さな家に腰を落ち着けてから、時の流れはよりやわらかく、より味わい深いものとなりました。
 
窓辺でコーヒーを啜りながら、ふと若い日のことを思い出す時間が日課になっています。
 
あの頃の情熱、失敗、笑い声や涙。
 
それらがいま、まるで古いアルバムをめくるように胸に浮かび上がってきます。
 
思い出というのは、不思議なものです。遠くなるほどに美しさが増し、心の奥でやさしく灯をともしてくれるのです。
 
 

ワオ!と言っているユーザー

沈みかけた泥舟から、勢いのある豪華客船へ我先に乗り移ろうとする落選議員たち

スレッド
つい昨日まで「原発反対」「憲法... つい昨日まで「原発反対」「憲法を守れ」と叫び、共産党とも共闘していたその口で、どうして今さら国民民主党の「原発活用」「現実的な安保」「積極財政」に賛成できるのでしょうか。

言葉の“下の根も乾かぬうち”に真逆の政策を平然と飲み込めるその神経は、柔軟性ではなく、ただの無節操さにほかなりません。

これは有権者を裏切る最悪の行為です。
沈みかけた泥舟から、勢いのある...
立憲民主党で落選した議員たちが、今度は国民民主党へ入り込もうとしているというニュースを見て、私は強い不快感と政治家としての劣化、そしてプライドの欠如をこれ以上ないほど見せつけられた思いです。
 
彼らにとって政党とは、議員バッジを維持するための“便利な乗り物”でしかないことが露呈。
 
彼らが国民民主党にすり寄るのは、その理念に共感したからではなく、今の同党に“追い風”が吹いており、「たきネット」と呼ばれる人気に便乗しようという浅ましい計算があるだけでしょう。
 
沈みかけた泥舟から、勢いのある豪華客船へ我先に乗り移ろうとする――その姿は、逃げ惑うネズミよりも見苦しく映ります。

ワオ!と言っているユーザー

  • ブログルメンバーの方は下記のページからログインをお願いいたします。
    ログイン
  • まだブログルのメンバーでない方は下記のページから登録をお願いいたします。
    新規ユーザー登録へ
ハッピー
悲しい
びっくり