その歌詞に私のさまざまの思い出が詰まっています。
3月
19日
青山のキャンパスから、原宿へ。まだ今ほど洒落た街ではなかったけれど、
それでも私たちには、少し大人の香りがする場所でした。
いちご白書をもう一度が流れると、
映画も観ていないのに、なぜか“あの時代の主人公”になった気がした。
「学生街の喫茶店」は、日本のフォークロック・グループガロが1972年に発表した楽曲。
軽快なアコースティックサウンドと青春の郷愁をテーマにした歌詞で大ヒットでした。



















