2010年3月の読書記録
4月
11日
新年度で気分を切り替えよう
3月の読書メーター
読んだ本の数:8冊
読んだページ数:1659ページ

気になる一文:大切なのは、朝方か夜型か、ではなく、生活リズムを乱さない事なのです
読了日:03月28日 著者:五十嵐 明彦,平林 亮子

気になる一文:営業力とは生きる力だ
読了日:03月21日 著者:有馬 壽志

復習復習!
読了日:03月18日 著者:

気づき:仕事とは客観的なことではありえない。自分が必要と感じたもの、魅力と感じたものの延長に自分があるのだ
読了日:03月17日 著者:橘川 幸夫

気になる一文:実験研究が、質問紙調査や聞き取り調査、あるいは観察研究、個人的な印象などと違う点は、それが結果の曖昧な解釈を許さない点にあります/合理的な判断を下すよりも、ヒューリスティックを用いた方が「正しい」判断になるばあいがある/現在の日本が直面している最大の問題は、これまでの文化的スクリプトのセットが現実の理解に役立たなくなったのに、それに代わるスクリプトを手に入れていない
読了日:03月17日 著者:山岸 俊男

気づき:英語のレベルを母語並みを目指すという目標の置き方が肚に落ちた。道程は険しいけれども 気になる一文:事実に反する仮定という心理が、人間に共通してあるのかもしれない/私たちが母国語に対してもつ信頼感は、種々の知識の建造の素材だという事実によるところが大きい
読了日:03月17日 著者:岡本 浩一

小さな事からこつこつと 気になる一文:行動がなければ結果も生まれないからです
読了日:03月07日 著者:築山 節

韓国と言う国を考える際の最初のモノサシになるはずです 気になる一文:絶対的権力は絶対的に腐敗する/三十八度線の南は「自由」、北は「平等」と言うスローガンにとびついた。南の「自由」はやりたい放題の代名詞になった。北の「平等」は自分達の規格にあわないものを徹底的に排除、粛清する悪平等の代名詞に倒置された
読了日:03月04日 著者:池 東旭
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