2026/06/14 本日の随想
6月
14日
今朝も5時過ぎ起床。6時10分、昭和大橋。外気温度18℃。やすらぎ提左岸で八千代橋下、6時20分に通り、下手の東屋近くのベンチで『般若心経』を読誦。ここからUターンして、八千代橋、6時25分。帰宅は6時50分。軽体操を終えて部屋へ。
今朝は起きて直ぐに、衛星TVを見て、MLBドジャース戦を少し見て、外へ。
今朝は起きて直ぐに、衛星TVを見て、MLBドジャース戦を少し見て、外へ。
『VOICE 6月号 特集 二人の強権者』「村井裕理」氏の「習近平一強」の影に韓非子あり。に【侵官の害】と云う言葉をお分かりでしょうか。
〈韓の昭公が酔って居眠りをした。冠係の役人が着物をかけた。目を覚ました昭公は「誰が着物をかけてくれたのか」と周りに尋ねたところ、冠係が気をきかせたと知った。そこで昭公は冠係と着物係はを罰した〉
現在の「シナ中国独裁共産国」の状況を如実に物語っています。「コロナ蔓延時に患者や病院、外の状況には担当係以外は一切関知しない」つまり、担当の仕事以外を行う事は悪なのです。これは現在の「臭隠蔽(習近平)」の近くで担当以外の事に手を出すと「寝首」をかかれる危険があるのです。これは「毛沢東」が独裁を極めた時も、疑心暗鬼に戦々恐々となっていた状況に似てきました。
〈韓の昭公が酔って居眠りをした。冠係の役人が着物をかけた。目を覚ました昭公は「誰が着物をかけてくれたのか」と周りに尋ねたところ、冠係が気をきかせたと知った。そこで昭公は冠係と着物係はを罰した〉
現在の「シナ中国独裁共産国」の状況を如実に物語っています。「コロナ蔓延時に患者や病院、外の状況には担当係以外は一切関知しない」つまり、担当の仕事以外を行う事は悪なのです。これは現在の「臭隠蔽(習近平)」の近くで担当以外の事に手を出すと「寝首」をかかれる危険があるのです。これは「毛沢東」が独裁を極めた時も、疑心暗鬼に戦々恐々となっていた状況に似てきました。
昨日のMLBドジャース戦、「佐々木朗希投手」の試合、途中で四球を与え、投壊を招いた場面で、見るのを止めました。飽くまで私見ですが、彼は今の状況ではMLBでの対応が出来ていない。多くの日本人の期待に応える資質に欠けていると言わざるを得ません。精神的な強さを磨くには、目の前の「大谷翔平選手」や「山本由伸選手」から学ぶべきでしょう。
今朝の「山本由伸選手」の活躍には目が離せませんでした。
今朝の「山本由伸選手」の活躍には目が離せませんでした。
本日は隣国のお話と私見を。明るく元気に楽しくスタートしましょう。







