2026/02/07 朝の随想
2月
7日
昨日の23時半過ぎに目覚め、暫く本に目を通し再就寝。目覚め・起床は6時過ぎ。外気温度-1℃を確認後、直ぐにUターンを。裏道を通り帰宅、7時13分。降雪は5cm弱。
今朝、昨日取り込んだデータを20頁程プリントアウトをしました。途中で墨色のインクが切れて、カラーは出るのですが、黒色のインクを補充しないとプリントアウト出来ません。幸いブラックインクの買い置きをしてあり、取り換え終わりました。株に関する資料がA4で15枚。漢詩で4枚を
2月5日の新聞に「ハーベストタイム・日本独特の良さ生かし」のタイトルで「数学者 藤原正彦」氏がコラムを書いています。父君は「新田次郎」氏。母君は「藤原てい」さん。以前から同氏の寄稿を読んできました。生年が同じで親しみを感じる事もありますが、数学者としての才能に眩しさを覚えます。同氏の辿った満州からの行動は、小生の記憶には全く重ならない、安穏な幼児期間を過ごしています。
育った社会環境が全く同じですから、精神的に感じる事が多々あります。片や大学教授から現在に。片やこちらは平々凡々の人生の成れの果て。
育った社会環境が全く同じですから、精神的に感じる事が多々あります。片や大学教授から現在に。片やこちらは平々凡々の人生の成れの果て。
ペブロスカイト太陽電池の情報が盛んに流れ始めました。これまでの太陽電池はその殆どが「シナ中国」製が世界を席巻しています。製品の精度は如何なものでしょうか。これから普及をされるペブロスカイト太陽電池の生産がこれから日本を含め競争となるでしょう。「安かろう・悪かろう」の印象が「シナ中国」には
世界各国が認識を始めました。
世界各国が認識を始めました。
朝から勝手なお話を。明るく元気に楽しくスタートしましょう。





