思い出の着物を甦らせて「ババショフ、老いてますます盛ん!」にもアップしましたが、ババショフが取材されました。ババショフの趣味は、着物から服をつくることです。
毎月1〜2回、大阪までお稽古に通ってします。
もう10年以上になります。
どういういきさつでか東京から電話があって、「古布」というから、古い着物の売り込みかとお断りすると、再び「学研の…」とお電話が。
年に2度出版されている「古布に魅せられた暮らし」という本の取材申し込みでした。
東京から総合プロデユーサー、カメラウーマン、ライターの女性3人がこられました。
1時間余り、いろんな作品の撮影やインタビューでした。
ますます「ババショフ、老いてますます盛ん!」です。(^_-)-☆

プロのお仕事風景を、逆取材です。
年2回、春夏号、秋冬号が出版されます。
2010年の秋冬号で紹介される予定だそうです。(^_-)-☆
マコト
Tiny
ごんた
TERAGOYA Gifu
八百屋のロンゲ
ダンナ
shu
kito
投稿日 2010-07-25 10:46
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投稿日 2010-07-25 11:27
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僕も何かやらなくっちゃ^^
投稿日 2010-07-25 11:51
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ババショフの生きがいになっています。
ババショフの部屋は、足の踏み場もないくらい、布切れや糸くずだらけで、布に埋まって生活しています。(^_-)-☆
投稿日 2010-07-25 11:56
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どれも素晴しい作品です。
私もたんすに眠ってる着物、
一度着ただけってのがほとんどなんです。
こんな風に蘇らせる事出来たらいいですよね・・・
投稿日 2010-07-25 12:56
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しつけをしたままで一度も袖を通さなかったのも服になったのがあります。
ババショフはハサミを切れるのが辛いといいながら、作りました。
またブログをがんばって更新します。(^_-)-☆
投稿日 2010-07-25 12:57
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近年着物は欠かせない生活していますので柄や模様に興味深々です。
投稿日 2010-07-25 13:09
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ゆららさんのように着物を着る機会があればいいんですが、なかなかなくて…
新しい感覚の着物柄は好みでないので、古代絵更紗や正倉院写しの柄が好きです。
あちらのブログも見てくださいね。
投稿日 2010-07-25 17:10
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出来上がりが楽しみですね!
(^▽^)
投稿日 2010-07-25 20:40
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9月だそうです。
わたしも服を着て載るそうです。
恥ずかしい!
投稿日 2010-07-25 20:38
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投稿日 2010-07-25 20:41
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買わなくちゃですね。(^_-)-☆
ババショフにはますます元気になる素です。
感謝しています。
投稿日 2010-07-25 22:58
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2010年の秋冬号楽しみですね^^
投稿日 2010-07-26 05:33
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ババショフの生きがいになっています。
おかげで元気にいてくれてるので、感謝しています。(^_-)-☆
投稿日 2010-07-26 10:44
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何か考えなくては
投稿日 2010-07-26 13:50
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わたしの心配の種は、大阪へお稽古に行ってるときにひっくり返ったり、アイロンの消し忘れからの家事です。
投稿日 2010-07-26 13:32
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生きがいって大事です。
母も、叔母のために何度も着物リメイクしました。長州藩の骨董やさんがあるんですね。
祖母は呉服屋さんの仕立てのバイトを死ぬまでしてましたので、今になってなんで教えてもらわなかったのか悔やみます。そもそも家庭科は興味なかったので(笑)でも、布屋さんはいつまで見てても平気です。
本屋さんで探しますよ。季刊でありますよね。
投稿日 2010-07-26 13:53
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この趣味のお陰で、70歳を超えて大阪からこの高松にやってきてもボケずに楽しく暮らせているんだと思います。
感謝です。
わたしも家庭科は…
アバウトな性格なので…
9月に出るそうです。
わたしも写真が載るかもで、恥ずかしい!
投稿日 2010-07-26 21:09
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投稿日 2010-07-27 05:56
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でも恥ずかしいから、立ち読みにしてください。