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渥美半島二日目
3月
12日
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06:15。美しい太陽が昇って来た。
あ~、キレイだ。
これは「岡ちゃん」の車に映っている今の日の出。
意外と冷たいね。
昨日から岡ちゃん(北海道函館クラブ)と合流している。彼の車も車中泊車。
昨晩の残り物で朝ご飯。
ここが僕のしばらくの遊び場。
今日は飛ぶ。岡ちゃんと二人で今日は飛ぶ。この建物は芸術家の方のお家。ミッシーがこのお家の方と根回しが出来ているので、上空&近辺を飛ぶ事が出来る。
テイクオフの直ぐ下はご覧の岩場。テイクオフして揚力を得られないと「海沈」だ。非常に緊張する。
よし!揚力を得て、順調に上昇中。
僕の影が海に映っている。
岡ちゃんも順調に高度を稼いでいる。
眼下は福津江漁港。
三河湾。かすんで見えない湾の奥は蒲郡市。
高度を取ったら、思いっきり海上にでる。
岡ちゃんの飛ぶ、う~んと先の海は太平洋。
昼ご飯。一昨日沼津で買った天ぷらと蕎麦にたまごを割り入れて、天ぷらそば。
昼ご飯を食べていたら、信ちゃん到着。茨城県八郷盆地からやって来た。信ちゃんは今週末和歌山県紀ノ川で開催されるパラグライダー競技大会の道中立ち寄り。
早速速攻で信ちゃん、空に舞い上がった。黄色の機体は機体を替えて飛んでいる岡ちゃん。
信ちゃん。
岡ちゃん。
あ~面白い、と談笑中。風が弱くなったのだ。
そしてしばしお昼寝タイム。僕も1時間寝たよ。お昼寝最高だね。
岡ちゃん(北海道八雲町住人)。今から群馬県妙義山に移動開始。北海道札幌のバハマ加藤と函館のマサキちゃんと群馬&埼玉を飛ぶんだと。ここから群馬妙義山まで構想道路で400km。頑張れ。
17:41。今日もありがとうございました。
今夜はここのお湯に入る。500円。身障者は400円。
晩ご飯。カボチャ+ソーセージ+豆腐+ワカメの味噌汁。
デザート。おはぎ。お茶は玄米茶に抹茶をブレンドしたもの。
粒あん。たまりません。ルン。
2026年3月12日
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渥美半島(愛知県)初日
3月
11日
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昨夜23時半にここに到着した。埼玉から340km全部一般道で。ここまで頑張った理由は、日の出を見たかったから。しかし、残念。雲がぁ・・。※写真のピントが甘いなぁ。
気温は意外に低い。2℃。
・・しかし06:45、上り切ってしまったが、太陽拝めた。
鍼灸師の長女の施術のお陰で、膝の痛みが随分軽減した。久々に走ってみる気力が沸いた。エベレット・ミレイの「あひるの子」の眼力に押されたけど。
エヴェレット・ミレイ(1829ー1896)「あひるの子」1889年。この作品は上野の国立近代美術館の常設展にあるよ。
風が冷たい。けど、風の当たらない陽射しのある所は暖かい。やっぱり春だね。
昨晩泊まった場所のすぐ裏には、パラグライダー離陸地(テイクオフ)がある。「空ともパーク」の管理地。
そのテイクオフに白い水仙が咲いていた。
大根の花?
オイラは元気だぞ!
味のある樹。
観光走りをしていたら、味のあるお寺さんに出会った。看板を読んだら、1500年に開かれた田原城主戸田氏ゆかりに寺だと云う。古刹なんだ。
走れる事がうれしい。
64分走り終わって朝ご飯。昨晩の残りご飯をお茶漬けで。
泊り場所から15分で「ミッシー&アガモン」の居る「空ともウインドパーク」到着。しばらくしたらここの古い会員さんの「Kさん」がギリの風でとび出した。ギリギリ浮いている。今日の僕は衣笠山でタンデム飛行をする送迎車運転手。空ともウインドパークは今日、14人のお客様を飛ばすと云う。パイロットはミッシーとアガモンの二人で。大変だ。なら何かお手伝いをしたくなる。
今日初孫が産まれておじいちゃんに成ったアガモン。無事14人全員のタンデム飛行を終えたアガモン。アガモン、おめでとう。おじいちゃん。
17:51。三河湾に太陽が沈んで行く。手を合わせ、感謝を述べる。
夕飯。スーパーで買ったチキンの照り焼き。ポタージュスープ。お気に入りキムチ。竹輪の天ぷら。
2026年3月11日(水)
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西進スタート、が雪が積もって来た
3月
10日
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鍼灸治療で少し膝の具合も良くなった。病院通いも4月下旬まで無い。よし!さあ、西方(西方浄土ではないよ)への旅、スタート。先ずは渥美半島(愛知県)へ。と思いきや季節外れの雪降りだ!それもぼたん雪がジャガスカ降って来た。積もり始めた。
車道にも積もりだした。しかしこの時間&ぼたん雪なら、しばらくで止み溶けるだろう。
しばらく走って考えた・・僕が滑らなくても滑って来る車も有りそうだ。デニーズで朝食しながら避難だ。と。
2026年3月10日(火)
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急速に晴れて来た
3月
7日
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天気予報で今朝の陽の出は望めないと知っていた。だからノンビリ惰眠をむさぼっていた・が、気になって6時過ぎ車のカーテンを開けた・ら、おっ!面白い光だ。ハイエースのスライドドアを開けて寝袋に入ったまま撮った。天使の階段が何本も。
珈琲を点て終えて西の空を見たら、えっ!晴れている!メタセコイア並木、菜の花畑、青空、雲。見事だね。
あ〜、いい景色だ。家で寝ていたら見られない景色。ルン。
西の空、ちょっと左に視線を移せば!富士山だ!ワオ。
朝ご飯、出来たぁ食べるぅ。ご飯は昨晩の残りご飯を湯煎、味噌汁も残り物、小さなフライパンにたまご1個を割り入れてグルグルっとかき混ぜて、その上に納豆を乗せて納豆のタレを回してフタをして1分。出来上がり。
今朝10時半、帯広に住むパラ仲間川上ちゃんが以下の文章と共に写真を送って来たよ・・「写真ではわかりにくいのですが中札内方面走っていたらほぼホワイトアウト状態、そうそうに帰って来ました」※中札内=帯広の南(海側)隣村。
2026年3月7日(土)朝
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久々の陽の出を
3月
6日
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06:12。朝陽、来たぁ!この陽の出が見たくて昨晩からここに泊まっていた。ビル群はさいたま新都心。
う〜ん、いい朝だ。今日もこの太陽さんと共に愉しく過ごそう。
朝ご飯、出来たぁ食べるぅ。
昼ご飯は抜き。お昼寝。音楽を聴きながら。曇って来た。夜には雨になるらしい。
スーパーの駐車場で晩ご飯。スーパーでサーモン丼のネタを買った。塩ワカメを塩抜きしてみそ汁に。スーパー駐車場は便利、足らないものが有ったら直ぐに買いに行けるし、トイレも有るし、店内散歩で暇つぶしも出来る。しかし21:30閉店後は追い出される。
晩ご飯、出来たぁ食べるぅ。味噌汁はさつま芋+油揚げ+ワカメ+溶きたまご。このキムチは美味い、オマケに安い。ご飯は1合炊いた。食後にデザートを危うく買いそうになった。スーパー店内には垂涎のデザートが山と売っている。いかんね。でも今夜はグッとガマンが出来た。偉いゾ、ハル。
サーモン丼、結構行ける。タレはうなぎの蒲焼タレを少し薄めた感じ。8勺 (しゃく=合の下の単位)食べちゃった。明朝のご飯が少なくなっちゃった。ヘロ。
2026年3月6日(金)
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自宅近く月夜の車中泊
3月
6日
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スーパーで買い物を終え、自宅近くの荒川土手に停車。東の空に月が。街の灯りはさいたま新都心。
三日前が満月だった、かな?
今夜はこれをフライパンで炒める。
夕飯、出来たぁ食べるぅ。味噌汁はさつま芋+油揚げ+ワカメ。このキムチ、僕の好物。唐辛子の辛さが優しい。そして安い(300g税込218円)
うまい晩ご飯の後のデザートはこれ。ルン。
2026年3月5日(木)
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モネ没後100年展
3月
5日
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折角東京に出て来たのなら、何処かの美術館に行ってみようと、ネット検索していたらこの京橋にあるアーティゾン美術館がひっかった。でもモネか~。大変な人混みだろうな・・日本人モネ大好きだから。それに僕の中でモネ=睡蓮。そして睡蓮=好きではないのだ。でもまっ、イイか行ってみよう。どうせ僕は無料で入館出来るから(身障者手帳で)。
案の定、大変な人混み。事前予約者のみ入館。しかし身障者手帳提示でその条件をクリアー。若い人、ご婦人が多い。
クロード・モネ(1840-1926)「かささぎ」1868-69年。この作品は10年くらい前のオルセー美術館展?で感動して見た記憶あり。モネだったんだ。雪の白さの表現にフム、と唸ったな。これ春先の重い雪を感じる。
モネ「アルジャントゥイユの係船池」1872年。
モネ「アルジャントゥイユのセーヌ川」1873年。わ~ぁ温度を感じるなぁ。気持ちがいい。晴れ晴れとする。「今日の一点」はこれだな。
モネ「昼食」1873年。見事な色使い!しかし白いドレスの左奥、黒い物は何?目障りだなぁ。
モネ「サン・ラザール駅」1877年。これも以前どっかで見たぞ。空気感がいいね。
モネ「ヴェトゥイユよの解氷とラヴァクールの風景」1880年。氷がいい。
モネ「氷塊」1880年。
モネ「戸外の人物習作ー日傘を持つ右向きの女」1886年。今展示会一番目玉なの?確かに、イイね。
モネ「オランダのチューリップ畑」1886年。お~、モネがこんな作品を残しているんだぁ。
モネ「ノルウェー型の舟で」1887年。水面に映った姿、イイね。
モネ「ジヴェルニー近くのセーヌ川支流」1897年。
モネ「ジヴェルニーのモネの庭」1900年。
モネ「チャーリング・クロス橋、ロンドン」1902年。
モネ「ロンドン国会議事堂・霧の中に射す陽光」1904年。これも以前どこかで観た。
モネ「黄昏・ヴェネツィア」1908年。
モネ「睡蓮の池」1907年。
ピエール=オーギュスト・ルノワール(1841-1919)「クロード・モネ」1875年。ルノワールがモネを描いた。特に肌の描き方がルノワールだね。それとカーテンの色。画家ってみんな白色の描き方って特徴があるんだね。
向かって左からシスレー(1839-1899)「サン=ニド島」1872年、中央ピサロ(1830-1903)「ヴォワザンの村の入り口」1972年、右端モネ(1840-1926)「舟」1872-73年。同時代を生き同年に描いた。面白い展示だ。さて?あなたは誰が好みかな?
美術館4階から下界を望む。
カミーユ・ピサロ(1830-1903)「ブージヴァルのセーヌ川」1870年。この作品モネの「アルジャントゥイユのセーヌ川」1873年。に似てない?
アルフレッド・シスレー(1836-1899)「森に行く女たち」1866年。
コンスタン・トロワイヨン(1810-1865)「牧場、曇り空」1856-60年。
シャルル=フランソワ・ドービニー(1817-1878)「アルクの谷」1875年。
クリスチャン・ダニエル・ラウホ (1777-1857)「勝利の女神」このアーティゾン美術館に来ると必ずこの像の前で足が止まる。
今日買った絵葉書。この絵葉書を自分の美術館訪問ホルダーに加える楽しみ。
2026年3月5日(木)
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春が来ている
3月
2日
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住んでいるさいたま市、河津桜が見事に満開だ。昨日&今日と20℃を越える。
この桜色、すごいね。この色、なんて云ったっけ?あの・・あっ、阿佐ヶ谷姉妹、あの人達の色だ。
すごい、すごい、すごい、すごい=あのりくりゅうペアの演技の解説者=高橋成美が叫んだ。そんな桜。
白木蓮。河津桜のそばに咲いていた。お〜!
白過ぎて黄色掛かっている。上品な白さ。
愛おしくなる白さ。春がそばに来ている。
2026年3月2日(月)
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久々のホームエリア飛び
3月
1日
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ここ数年前からパラグライダー飛行の「ホームエリアは何処ですか?」って聞かれると、全国をヘロヘロ車中泊旅をしているから飛び場所が固定されない。年会費を払って会員に成っている所は、神奈川県松田町の「エリアヤマザキ」だけ。他はビジターとしてその日だけ飛べる場所使用料を払って飛ぶのだ。
今日は20年以上ここのメンバーに成っている(ホームエリア)で飛ぶのだ。ランディングの場所は神奈川県松田町酒匂川の河川敷。富士山が見える。
クラブのマイクロバスで登って来た。ここはゴルフ場チェックメイトカントリークラブの横。
テイクオフは木製のランチャー台。これから富士山を眺めなが飛ぶのだ。
古いメンバーのM永さんがテイクオフ。
ここのエリアオーナーが考案製作したパラ滑り止め挟み器具で同時にパラ2機セッティングが出来る。
ここで30年飛んでいるジュンちゃんがテイクオフ。向こうに霞んで見えるのは相模湾&小田原。流れる河は酒匂川。
誰だ?あっと言う間に高く上げて行ったのは。
僕もテイクオフ。
テイクオフをした。テイクオフのランチャー台とゴルフ場を振り返って見る。
チェックメイトカントリークラブとテイクオフのランチャー台。右端にオレンジ色の仲間が飛んでいる。
うねる道路は東名高速。市街地は松田町。
古株の蔵Mちゃんと接近飛行。同じサーマルに乗って旋回上昇中。
さて、そろそろランディングを考える。手前の道路は東名高速。四角いコンクリートの建物は松田警察署。河は酒匂川。酒匂川と東名高速の間には、国道246号、JR御殿場線が走っている、そして市街地。なかなか手強いのだ。
酒匂川のランディングにジュンちゃんが降りて来た。
今日から弥生三月。おついたち参りは夜になっちまった。それでもお参りしなくては何か気持ちがスッキリしない。
生きている事の感謝を伝え、これからの健やかな日々をお願いする。スッキリ。ルン。
2026年3月1日(日)
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祝日の上野公園
2月
23日
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2月17日に次いでやって来た上野公園。暖かい。南風が強いぞ。コートを脱いだ。快晴だ。東京都美術館開館100周年。
上野公園。ケヤキがスクッと青空に伸びる。気持ちいい。
上野公園を訪れる度に気になっていた騎乗の銅像。誰だ?・・で近寄って銅板説明を見た。明治維新の功労者の一人、会津討伐(1868年)の総督、西南戦争(1877年)の旅団長日本赤十字 皇族伏見宮那家親王の第8王子、小松宮彰仁親王(1846ー1903)。上野公園入り口には西郷隆盛(1828ー1877)の銅像が建つ。明治維新の複雑さ、日本人の心、それらの不思議さを感じる。
小松宮彰仁親王騎乗銅像前に桜が咲いていた。この樹だけ。寒桜だって。
今日はとても暖かい。夕方のニュースでは「今日、春一番が吹きました」と報じていた。今日は2月23日。
大学の卒業作品展示会の時期である。会場の東京都美術館は、そんな展示会が幾つか・・。
入っていみた。
・・がサッパリその意味がつかめない。残念。
これは、キレイね、って思うけど・・それだけ。
日本画コーナー
何がいいたいのかな?
スウェーデン絵画展以外で僕の心を揺さぶったのは、この高校生女子(西川朝子)「めもあやな」だけ。このこの子の10年後の作品を見てみたい。はて?オイラは生きているかいな?あやしいぞ。ヘロ。
開発する時、その建物構成って必ずあるわけだから、こうやって可視化して検証する訳だ。納得。
書道の学校教育と云えば、昔から大東文化大学だろう。その卒業作品展示。
ふ~む、力作が並ぶ・・って云いたいが、ちょっとネ。僕には。
奇抜さやてらいだけが感じられる。僕の美意識には全く響いて来ない。
僕には美術館、無料で入れる印籠がある(身障者手帳)。2/17に続いて入ってみる。
今日は「説明文」をすっ飛ばして、ただただ作品と対峙しよう。ルン。
カール・フレードリッヒ・ヒル(1849ー1911)「馬車のいる荒地の風景」1878年。なんだ?この作品。
その部分拡大。わっ!白い荒野、黒いかたまりの右側にわずかに覗くひと筆で、馬だと理解する。そして馬車だと。見事だ。
エウーシェーン(1862ー1915)「ティンメルマンスガータン通りの風景」1899年。前回さらっと通り過ぎて、直ぐに何かひっかかって後戻りした作品。壁を照らす電灯の光線がにくいね。
ニルス・クルーゲル(1858ー1930)「ハッランドの春」1894年。2/17の時はスルーしてしまった作品だ。よくよく眺めると、なかなかイイね。説明文によると、油彩で描いた後、細筆やペンを使って輪郭線を描いたと。
アクセル・ユングステッド(1859-1933)「スイスの石切り場」1886年。この絵、石切り場の埃と音が聞こえて来る。敬意をもって見つめる父親の作業風景。物語があるね。
ヨーハン=フレードリック・クルテーン(1858-1932)「リンチューピングの庭」1887-1888年。くつろいだ家族。そんな時でも主人はスーツと帽子姿なの?僕には違和感だ。しかし庭の花々がイイねぇ。
アーンシュト・ヨーセフソン(1851ー1906)「村人たちの噂話」1886年。これ僕の「今日の一点」大胆に黒マントの老婆の後姿を画面の中央にデ~ンと。三人の老婆達が通り道で立ち話。そこに噂の主人公若い婦人が。さて?若い婦人、どうする?自分の噂話。緊迫感があるね。一瞬にして物語が見えた。
アルフレッド・ヴァールバリ(1834-1906)「ヴァックスホルムの眺め」1872年。描き方が面白い。梢を通した向こうの風景画描かれている。おもしろい。
ヒューゴ・ビリエル(1854-1887)「モンマルトルの小道」1881年。ユトリロ(1883-1955)がここを描いていたよね。こんな絵、いいね。夭折な画家だね。彼の画風は好き。もっと彼の作品を観てみたかった。
2026年2月23日(月・祝)
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海外手配専門(手作り旅行)旅行社勤務していた。本人はとにかく毎週外遊びに夢中。パラグライダー、自転車、ドライブ、スキューバーダイビング、山登り、スキー(ボードは全くダメ)
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