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投稿日 2014-05-13 13:10
徒然なるままに日暮
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元気
ユダヤ人街から「カフカの生まれた家喫茶」(cafe)を経て食事に向かう。「フランツ カフカ」はチェコを代表する作家で、その独自性と短編故に日本でも中学高校辺りでよく読まれる作家だ。代表作の「変身」は、家族を支える若き営業マンが、心身ともに疲れ果てて、ある朝「虫」になってしまう、という現代ストレス社会...
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投稿日 2014-05-13 12:00
徒然なるままに日暮
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元気
『プラハ国立美術館』でミュシャの大作『スラブ叙事詩』に柄にもなく感動した後は、プラハの街のユダヤ人街に向かう。日本の観光本などで軽く触れられているユダヤ人街は、欧米人にとっては『プラハ城』に並ぶマスト観光名所。カトリックの遺跡が多く残るプラハの街は、敬虔な欧米クリスチャンにとっては宗教的原体験に触れ...
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投稿日 2014-05-13 11:36
エンジェルライフ:高松
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天使
昨日 雨が降って地面が柔らかいので ちょっとと思って 草抜きしてたら 腰が ΣΣil||li(:.;゚;Д;゚;.:)イテェッッil||li|...
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投稿日 2014-05-13 11:15
徒然なるままに日暮
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元気
『スラブ叙事詩』は、実に大作である。国の成り立ち、民族の歴史、宗教観、全てを画家の主観と織り交ぜて絵画として昇華する、そんな連作だ。だが、ミュシャと言う画家への思い入れなのかもしれないが、私は、この稀代の名作と言っても良い連作に別の側面を見る。『スラブ叙事詩』の殆ど、すべての絵に「見るものを射る様な...
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投稿日 2014-05-13 10:35
日常のつぶやき~この庭と草木
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moon
白い可愛い白丁花の花がちらほらと咲き始めました。風もなく穏やかな初夏の陽気です。
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投稿日 2014-05-13 10:25
徒然なるままに日暮
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元気
続けて紹介する
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投稿日 2014-05-13 10:20
徒然なるままに日暮
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元気
続けて紹介する
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投稿日 2014-05-13 10:15
徒然なるままに日暮
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元気
ブログの仕様で8枚までしか画僧掲載できないので分割して紹介する。
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投稿日 2014-05-13 10:00
徒然なるままに日暮
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元気
アルフォンヌ・ミュシャ(現地発音ではムハ)は、アールヌーヴォーの旗手として日本でもファンが多い現代チェコの巨匠。絵画ばかりでなく様々なデザインを手がけ、プラハの現市庁舎、市民ホール、近隣の建物などに多くの意匠を残す。「ヒヤシンス姫」などは誰でも一度は目にしたことがあるだろう。私なぞは江口寿史が出てき...
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投稿日 2014-05-13 09:36
不良のアウトドア
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Mt.zaki
他人を批判してあたかも自分を優位に見せる事は、居心地は良いだろうが前に進んでいない。前に進む者は批判を受ける。誰もやった事のない領域を、批判を恐れずに進む。その方が胸を張って生きれるね。前を歩くとはそう言う事だ。空へ!...