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578.夫より赤ちゃんが欲しい

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578.夫より赤ちゃんが欲しい
お腹の中で赤ちゃんを
繰り返し失くした悲しみは、
「流産した」
という感覚より、

「何度も子供を失くした」
という喪失感、

場合によっては、
自分が赤ちゃんを殺した
という罪悪感が
強いものです。


そんなとき、
旦那さんの立場から見えるものは、
自分も当然苦しいのですが、

必死に耐えて、
前向きにがんばっている
あなたを尊敬し、
いっしょに乗り切ろうと思える
あなたの姿です。


旦那さんもどうしていいのか、
わからないのです。

いっしょに乗り切ってください。


二人あっての
二人の赤ちゃんですから。

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577.イケメン ゴリラの横顔

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577.イケメン ゴリラの横顔
今月6日に、
名古屋市東山動物園の
超人気ゴリラ「シャバーニ」が、
広い新居に引っ越しました。

旧施設は狭く、暗く、
何かイライラしていたようでしたが、

新居は開放的で広く、
もう、びっくりです。
大きな体で走り回っていました。

そのスピードと迫力、
すごいものでした。


一時間ぐらい見とれていました。

シャバーニの
満足そうな
そんな横顔が 
とっても印象的でした。





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576.慢性子宮内膜炎による同種免疫異常

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576.慢性子宮内膜炎による同...
最近、慢性子宮内膜炎の検査として、
スペイン企業によるEMMA,ALICE
という遺伝子検査が行われています。

善玉菌の乳酸菌等と、
病原菌の割合が
遺伝子レベルでわかるのです。

細菌叢の子宮内膜の環境が
わかるので、
有益と考えられますが、


病原菌の感染による
着床障害、不育症の根本の原因は、
主に同種免疫異常です。


感染があれば、
それを抑え込むために、
免役細胞が炎症性物質を放出し、

その炎症性物質が、
胚や胎児をも攻撃してしまうのです。


まずは、
病原菌の感染に対して、
抗生物質等による治療も必要ですが、

それだけでは不十分な場合が
多いのです。


無菌性炎症のように、
過剰な炎症
があることが問題だからです。


そのため、
同種免疫系の詳しい検査と、

必要により、
その異常をも治療することが、
さらに有効性を高めると
考えられるのです。


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#子宮内膜炎

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