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カルフォルニア、その他の州でも、車のことならお任せ下さい。日本への車の輸出もご相談下さい。
 詳しくはこちら http://www.sandiegotown.com/shop/317/bayside-auto-inc/

Mr.Bayside Auto がお答えします:車を売る時の修理

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売る時に修理はどこまでやったらいいでしょうか?

車の査定額は、車自体のコンディションで左右されます。
修理が必要な部分がある場合、その部分が減点対象となります。それを避けるために修理をする場合は、もちろん費用がかかりますので、結果的には車代が引かれるか、出費が出るかのどちらかになります。
尚、事故等による大きな傷やへこみ等は、修理しても修復歴が残ってしまう可能性があり、査定額に響く可能性がありますのでご注意ください。

また、バッテリーやタイヤを新しいものに変えると、買取代金に影響するかといいうお問合わせがありますが、厳密には買い取り代金があがるというよりは、減点されるのを防ぐ、という事になります。
特にタイヤは、「もうすぐ売るからもったいない」と、ツルツルのままの状態で我慢されるケースをよく見ますが、考え方によっては、結局タイヤ代を査定の時に引かれてしまうので、次の人に新しいタイヤをあげてしまうような形になってしまいます。全額戻ってこないにしても、安全を優先し、溝が減っている場合はタイヤを代えておくことをお勧めいたします。
バッテリーに関しては、どれくらいもつかは個人差がありますので、一概にはいえませんが、バッテリーがあがってしまったら、運転もできません。最後に交換してから3~5年程経ち、エンジンのかかりが弱いと感じられた時は、交換されるか、あるいは少なくとも充電することをお勧めいたします。
#baysideAuto #車 #買い取り #車の売買 #サンディエゴ

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Mr.Bayside Autoがお答えします;タイヤのローテーション と交換

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Mr.Bayside Auto...
前の方が、後ろのタイヤよりも溝が減るのが早いので、ローテーションをしないと前ばかり減ってしまいます。ですので、減り具合を均等に保つために、前後のタイヤを定期的に換える事が勧められています。
タイミングは,タイヤの溝の減り具合に応、個人差はありますが、一般的に5000マイルから15000マイルに一度行われることをお勧めいたします。これで、タイヤの摩耗が均一で、タイヤが長持ちします。

ベイサイドオートでの作業は、15~30分程度です。

どのタイヤを交換するか、どれくらい年間走るか(距離が多いか少ないか)、街中の運転が多いか高速道路の通勤が多いか...等々、様々な要因がありますので、一概には言えませんが、30000マイルから40000マイルで交換時期に差し掛かるケースが多いようです。

タイヤは、4本同時に交換するのが、ベストです。特にAWD(四輪駆動)車は、4本同時交換することは常識です。上記にあるように、ローテーションを定期的に行えば、上手に4本とも使い切ることができ、同時に一緒に交換することができます。1本だけ、あるいは3本だけと奇数の数だけ変える事は、基本的にはお勧めではありません。他のタイヤと減り具合が変わり、微妙な高さの差から段減りが起きてしまうからです。また、アライメントがずれていると、タイヤの片側だけが極端に減ってしまいます。

また、違う会社のタイヤを履かせても平気ですかと聞かれたり、4本ともバラバラのタイヤの銘柄になっている車をみますが、ブランドによって、タイヤのタイプによって、溝の形が異なりますので、お勧めではありません。

#baysideAuto #車 #タイヤ #サンディエゴ

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Mr.Bayside Autoがお答えします;タイヤの空気圧と溝

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Mr.Bayside Auto...
多少ですが、タイヤの空気圧は温度で変わり、走っていなくても減ります。定期的にチェックすれば、空気圧が減ってしまう事を避けることができます。
!マークがでたら。至急、対応しましょう。パンクの可能性もありますので、バーストしてしまわないよう、なるべく早くチェックすることを強くお勧めいたします。
空気圧を図るセンサーは非常に精密で正確です。空気が指定の量よりも少なくなるとすぐにつくようになっていますので、対応しましょう。
尚、BWM、ミニ、ベンツなど欧州車はランフラットタイヤ(パンクしても、50マイルぐらいまでは走行可能のタイヤーその代わり車にスペアタイヤがついていない)の場合が多いので、ご確認ください。
溝の深さの判断基準は、4~6ミリなら黄色信号(もうそろそろ)、3~0ミリなら赤信号(至急交換)です.

また、違う会社のタイヤを履かせても平気ですか?と聞かれることがあり、
4本ともバラバラのタイヤの銘柄になっている車もみますが、これはお勧めではありません。ブランドによって、タイヤのタイプによって、溝の形が異なりますので。

#baysideAuto #車 #タイヤ #サンディエゴ

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1973 フォード マスタング MACH1 フルレストア

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1973 フォード マスタング... 1973 フォード マスタング... パワーウインド、エアコン、タコ... パワーウインド、エアコン、タコメーターなど付いて、それも白いデラックスインテリアです! 1973 フォード マスタング...
このムスタングは、とても特別な車で、フォードがロスのフォード マーケティング カンパニーに納車された車でした。当時 ムスタングは3〜4000ドルぐらいの価格でしたが、この車には沢山のオプションが付いていて、5000ドルになっていて、当時はその価格だとコルベットが買えたらしいです。日本に輸入されたアメ車は、大体フルオプションですが、アメリカではパワーウインドウも珍しかった様です。
#マッスルカー

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1973 年 フォード マッハ1

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ロングノーズでかっこいいですよ... ロングノーズでかっこいいですよね! オリジナルの映画バニシング60... オリジナルの映画バニシング60に使われたマスタングと同じ形です! 71,72年は、サイドマーカー... 71,72年は、サイドマーカーが横向きですが、73年車は縦でバンバーも少し大きめです!  351 4V クリーブランド、... 351 4V クリーブランド、ラムエアー、エアコンが付いて新車のように綺麗なエンジンルームですよね! 内装は、デラックスインテリアで... 内装は、デラックスインテリアでタコメーターも付いています!
久しぶりのアメ車、マッスルカーです! 1973年 フォード マスタング マッハ1です。 最近の人はアメ車に憧れなど無いようですが! 70年代の日本ではアメ車はベンツより、憧れの車でした! この車はフルレストア車で、新車の時には付いていなかったオプションを沢山付けて、凄く綺麗な車です!
#車

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ベイサイドオートの中古車!

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ベイサイドオートの中古車の在庫... ベイサイドオートの中古車の在庫は常時約40~50台です!

弊社の中古車は日本人オーナー様から買い取ったもので、
どのような方が乗られていたのか、整備履歴を全て把握しているので 

お客様のニーズに合った一台をご案内することができます。
一般的なディーラーだと、オーク... 一般的なディーラーだと、オークションで買った車を販売していたり、しっかり整備をされていなかったり、車の事故歴がわかっていても弊社のように詳しく説明できるところはなかなかないです。


ただ事故歴といっても、軽くこすってしまっただけなのか、フレームが歪んでしまったほどなのか、一概には言えないので、カーファックスなどのサイトには、事故歴が記載されていないことも。
中古車は買うときよりも、買った後が大事です!

なので保証がついているか、保証がどのくらいの期間、どこまでが適用されるのかしっかり把握するのが大切です。


例えば、正規のディーラーで中古車を購入したけど、一カ月過ぎたころにエアコンが壊れて、ディーラーに持っていったが保証期間が過ぎたので直すことができないといわれてしまった方、など 安く買えたのはいいのですが、その後のトラブルには対応してくれないところがほとんどです。



ベイサイドオートでは、安心の3カ月/3000マイル100%保証付き!(エンジン、トランスミッションは6カ月6000マイル)電球一つから保証いたします!



弊社は自社整備工場で点検整備してから納車しており、お客様にもその車がどのような整備をしてきたのかしっかり説明することができますので、他社にはない安心を体験いただけると思います。



詳しくはメール、お電話にてお気軽にお問い合わせください!




Bayside Auto, Inc.

Tel:858-530-2700
Mail: office@baysideauto.net
#カリフォルニア #サンディエゴ #車 #中古車 #リース #車ローン #失敗しない車選び #新車

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なぜカリフォルニアの中古車を買うべきか

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なぜカリフォルニアの中古車を買...
こんにちは、ベイサイドオート インターンの川口です。

Daylight saving time(サマータイム)も始まり、日が長くなりましたね。

カリフォルニアはGolden Stateとして知られているように、
アメリカで年間通して、一番天気が良い州として有名です。


カリフォルニアのなかでも最南部のサンディエゴは最も降水量が少なく、
年間降水量も300㎜以下(東京は1530㎜!)と、ほとんど雨が降りません。

12月でも平均最低気温が10℃と、本当に過ごしやすいところです。


これだけ天気がいいということは、車にもとってもいいことで、
内部のパーツも錆びにくく、外装、内装の状態が他州からの車よりも圧倒的にきれいです。

なので、他州からわざわざカリフォルニアにきて中古車を購入するかたも少なくありません。


とはいえ、他州から安く買った車をカリフォルニアで売っているディーラーもたくさんあるので気をつけてください。

車の履歴が調べられる「カーファックス」などのサイトから
VIN NUMBER(車体番号)を検索すれば修繕履歴や
どこからの車なのかも簡単に調べることが可能なので、購入前にはぜひ一度調べてみてください。


ベイサイドオートでは、カリフォルニアの特に日本人のオーナー様から買い取った優良中古車ばかりを取り扱っております!

他州への配送も積極的に行っておりますので

詳しくはメール、電話にていつでもご連絡ください!




ウェブサイトhttps://www.baysideauto.net/

メール office@baysideauto.net 電話 858-530-2700




#カリフォルニア #サンディエゴ #車 #中古車 #リース #車ローン #失敗しない車選び #新車

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リースの仕組みに関して

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リースの仕組みに関して
こんにちは、Bayside Autoインターンの川口です。


車購入時によく耳にするリース

ローンやレンタカーとは何が違うの?という疑問にお答えできるよう

今回はリースの仕組みについてご案内いたします。


1.リースとは?

2.価格設定

3.メリット、デメリット

4.こんな方にピッタリ




1.リースとは?

日本では、リースという言葉は響きが良くないようで、よく「残価設定ローン」と言われていますが、基本的には同じことです。 

つまり、言い換えるなら「リース契約期間のみ車を買う」と言ったようなものです。

リースだと車の所有権(ownership)はリース会社にありますが、DMVでの登録(registration)はお客様の名義となります。

ローンとは違い、契約終了時にリース会社に車を返却しなければなりません。


レンタカーは1日~1か月の短期での貸し出しが主なので、長期レンタルとなると高くついてしまいます。

1カ月以上車が必要な方は、リースのご検討をお勧めします。





2.リースの価格設定はどうなっている?



車のリース契約年後の価格を設定し、その差額を支払うのがリースです。



例えば2万ドルの新車カローラを3年リースした場合、もしトヨタが3年後の価格は1万ドルになると計算した場合、その差額の1万ドル+利子を3年かけて支払うことになります。

月々支払いは 1万ドル/36ヶ月 =$277.77+利子 で新車に乗れます!



カローラ、シビックなど、よく売れる車は比較的リース価格が低いです。





3.リースのメリット、デメリット

まずは、デメリットから


· 車の改造、カスタマイズができない

· マイレージ制限があるので長距離運転には不向き



メリット

· 初期費用が安い!
まとまったお金がなくても新車に乗れる!

· 新車購入ローンより、月々の支払いが安い
ワンランク上の車にも手が届きますね

· 固定資産税がかからない!

· 常に最新の車に乗れる!




4.こんな方にリースをおすすめ

· 個人事業主、法人、企業
固定資産税がかからないので節税対策!

· まとまったお金がない方
大きな額の支払いがなく、月々の支払いが決まっているので家計の設計がしやすいですね。

· 常に最新の車を乗りたい方
3年毎に新車に乗れるのでメーカー保証が付き、メンテナンスへの出費も抑えられます。



ベイサイドオートでは新車も中古車もリースを行っております。



日本からお越しの方や企業様には、



アメリカのクレジットヒストリーがなくても中古車リースのご利用をいただけます。



これは、実は全米でも他店にはなかなかないサービスです!

長年サンディエゴでお客様との信頼関係を築いてきたからできることです。



ベイサイドでは親身になってお客様にとってのベストなプランを提案しております。

もちろん相談は無料なのでお電話でもメールでもお気軽にお問い合わせください!



弊社はサンディエゴにありますが、州内、州外にも車を発送することもできます。


詳しいお問い合わせはこちらまで

ウェブサイトhttps://www.baysideauto.net/

メール office@baysideauto.net 電話 858-530-2700


#カリフォルニア #サンディエゴ #車 #中古車 #リース #車ローン #失敗しない車選び #新車

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アメリカでの新車購入時に気をつけること

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アメリカでの新車購入時に気をつ...
こんにちは、Bayside Autoインターンの川口です。


中古車と違い新車は購入後の故障リスクが少ないので安心ですね。


自分で欲しい色も付けたいオプションも選べるので、

まさに理想の1台が手に入りますが、ディーラー巡りは正直大変です。


強引なセールスマンもいますので、買うまで帰らせてくれないなんてことも…




なので今回はアメリカでの新車購入時に潜むワナ、トリックについてご案内します。



トリック1.アメリカではとにかく店頭に並んでいる車を売ろうとする


日本のディーラーと違いアメリカのディーラーには車がたくさん置いてあります。

そしてそこで購入を決めればその日に新車に乗って帰れるのです。


なので在庫がある車をとにかく売ろうとしてきます。


相手はセールスのプロなので、希望している車とは違う車ばかりを勧められることもあります。


セールスの押しに負けて結局理想と違う車を買ってしまい後悔することも。

例えば、欲しい色の車がなくて、違う色のものを買ってしまった、ある特定の車を目指してディーラーに入っても、違う車を勧められて、ライフスタイルに全く合わない車を買ってしまったという事も、よくあることです。

また、自分の中で予算を設定していても、結局買った車が予算を大幅にオーバーしていた!なんてことにならないよう十分に気を付けて下さい。



ある方は、セールスマンから特に詳しい説明がされず、実はフルオプションの一番高いランクの車をディーラーで買わされておられました。その方はその車の売却時になってやっとそれに気付いたそうです。


実際のピカピカな新車を目の前にすると、欲しい気持ちが先走って

冷静な判断ができなくなることは誰にでもよくあります。







トリック2.見積りの値段と実際の支払い額が全く違う



とりあえずディーラーに行って見積もりをお願いした時に、

この値段でどうだい?と、口頭で言われたり、紙切れに提示されたりしても、

マネジャーが承諾しないとその値段は確定ではないのです。



提示された見積りを他店舗へもって行き再度交渉をしたとしましょう。他店と比べ最初の見積もりがやはり良いディールだと納得し、最初の店舗に戻って見積もりの値段で買う決意を決めても、

「やっぱりその値段は無理だよ~」なんて言われてしまうことも。



例えば、値引き交渉に成功して定価より$3000安く買えることになっても、

本体価格と別に盗難防止システム、コーティング、など頼んでもいないのに

いろいろなオプションを付けられ結局は見積もりとはかけ離れた金額を請求されたり。
アメリカでは見積もりはあくまでも「見積もり」なので、変わっても当然、という考え方がありますので、ご注意を!

トリック3. Extended Warranty やMaintenance Planを言葉巧みに販売
メーカーによっては、一定の期間(一定の走行距離まで)整備にかかる費用は無料になるプランを新車と一緒に販売しています。
あるいは一定の保証期間が切れても保証が続くように保証延長を事前に買わせたりします。

万が一車両価格で思ったほど利益を出せなかった場合、ディーラーではこのような保証を買わせて利益を出そうとします。

はっきり言って新車は3~5年では早々壊れたり、大きな整備にお金がかかるなんてことはありません。
多くの方が契約時に入ったプランを理解していなかったり、入っていたことに気づかず、実際に使われていない方も少なくありません。

お得!とか安心!という言葉には騙されないようにお気を付けください。

トリック4.ローンやリース契約の際の説明があいまい

セールストークでよく使われるのが、「○○を月々○○で乗れちゃうよ!」というセリフ。
月々幾らかを強調します。
でもこれ、実は聞こえは良いですがワナが潜んでいます!
新車を購入となると、ローンやリースを組むという方が多いと思いますが、説明をあまりされず実はかなり高い利子つきの契約をさせられていた!なんてこともよくあります。



例えば、広告で新車が 「月々$199で乗れる」と宣伝しているとしましょう。
まずその価格で買うのはほぼ不可能でしょう。

この金額の内訳には税金やDMV の登録費など含まれておらず、オプションがなにもついていないような車本体の価格です。

広告の下のほうをよーく見てみると、細かく規約や制限か書いてあったりしますがそれを完璧に理解するのは簡単ではありません。



月$500の車をローンで契約したが、実は利子がものすごく高く、

定価2万ドルの車に、ローン支払い後4万ドル支払っていたなんてこともあります。


ローンやリースで買う際は説明があまり明確でない場合がほとんどなので、

サインした後に気づいた…なんてならないように

契約を結ぶ前にしっかりと細かいところまで確認しましょう。


以上4点がアメリカで新車購入時に気を付けるべきトリックです。



アメリカで新車購入をお考えの方はぜひ一度ベイサイドオートまでご連絡を!



ベイサイドオートなら面倒な交渉もなしでお客様の理想の1台をお取り寄せいたします。



仲介手数料もなしで、メーカー保証やディスカウントもそのままついてきますので、

ディーラーで買うより高くなることはありません。



実際には、ディーラーで購入される方のほうがぼられていたりします。ベイサイドオートではお客様の希望でない限り余計なオプションをつけたりしません。





ローンやリースの際も金額の内訳を明確に説明するので安心してご利用いただけます。

英語ができるから、アメリカに長く住んでいるから上手に車の買い物ができるとは限りません。
新車購入は車のプロの私たちにお任せください!


弊社はサンディエゴにありますが、州内、州外にも車を発送することもできますので、

詳しくはメール、電話にていつでもご連絡ください。





日本人スタッフが丁寧に新車購入からアフターケアまでお手伝いします。





Bayside Autoでは、新車、中古車購入はもちろん、他店にはないリースや、日本からのお客様は、クレジット審査なしでのローン*を提供しております。*要相談



サンディエゴで28年日本のお客様と信頼関係を築いてきたからこそできることです。





ご連絡はこちらまで

ウェブサイトhttps://www.baysideauto.net/

メール office@baysideauto.net 電話 858-530-2700




次回はリースの仕組みについて更新したいと思います!
#カリフォルニア #サンディエゴ #車 #中古車 #失敗しない車選び #新車

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アメリカでの中古車選びのコツ

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アメリカでの中古車選びのコツ
こんにちは、Bayside Autoインターンの川口です。



車探し、車購入はどんな手段でも大変ですよね。


しかもアメリカで!となると日本よりとても大変です。


そんな方にとって、少しでも役に立てるよう

中古車購入についてご案内します。




アメリカで中古車を買うにあたって、大きく二つの方法があります。



1.個人売買サイト


craigslist などが有名ですね


売り主に連絡して、値段交渉、車の状態の確認、購入後の点検、名義変更など



全て自分でしなければならないので、かなり大変です。

一般的に一番安く買えるオプションですが、一番リスクも高いです。


クレジットカードなどの個人情報を抜き取るのを目的とした

偽の広告が掲載されていることもあるのでかなりの注意が必要です!




 2.中古車ディーラー



中古車ディーラーで車を購入する場合、日本では考えられないようなトリックがたくさんあるのも事実です。





· 中古車の走行メーターが改ざんされてあった

· 整備記録がなく、日によって話も値段もコロコロ変わる

· 調べてみると、なんと事故車だった

· 点検済みといっているが実際何がどうかわからない

· 保証がついているといわれ、修理に持っていったら保証外といわれてしまった







など、安く購入できたはいいが、その後の修理にかなりお金がかかってしまうことも少なくありません。



アメリカには日本のような車検というシステムがないので、




メンテナンスは任意なので、定期的なメンテナンスをしない人が多いです。





そこには、一般的に日本人とアメリカ人の車のメンテナンスに対する見方の違いがあるからで、



例えば日本人が壊れないように予備整備を心がけますが、



アメリカ人の多くは何かが壊れてから直せばよい、予備にお金はあまり使いたくない、という感覚のようです。

という事は、整備がされていない車が多く出回り、店頭に並んでいるという事になりますよね。



中古車選びで大切なことは、



その車は、今までどんな点検、整備をされてきたか ということです。



車は、安く買うことよりも買った後が大事なので、



車選びは、信頼できる店選びも大切ということです。





一般のディーラーでは、整備されているかわからない、オークションで流れてる車を売っていることもあります。


ベイサイドで販売している中古車は日本人の方が大切に乗られていた車のみを販売しており、自社工場で整備をしているので履歴もしっかり把握しています。ご成約いただいた後にもう一度しっかり整備してから、納車します。


購入後のアフターケアもしっかりついてきます。


弊社では自社整備工場で、整備をしてから販売しておりますので、安心して車をご購入いただけます。通常3カ月3,000マイル100%保証付き!



Bayside Autoでは、新車、中古車購入はもちろん、他店にはないリースや、日本からのお客様は、クレジット審査なしでのローン*を提供しております。*要相談



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次回は アメリカでの新車購入について更新したいと思います。
#カリフォルニア #サンディエゴ #車 #中古車 #失敗しない車選び

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