れいといちかとまほうのトンネル
加藤伸二 (著),
プログラミング教育のエッセンスを詰め込んだ絵本。「絵本+プログラミング教育」をコンセプトにした、読んでいるだけで自然とプログラミング教育のエッセンスが学べる絵本。れいといちかの仲良し姉弟の冒険に、不思議なトンネルがたくさん現れるワクワク楽しい物語です。<ストーリー>「れい」と「いちか」は仲良し姉弟。ある日二人で裏山に冒険に出かけると、いろんなトンネルを見つけます!数字のトンネルやカラフルなトンネル、星のトンネルや???のトンネル。さて、このへんてこなトンネルでは一体、どんな不思議な事が起こるのでしょうか?
著者について
合同会社スマーティブ代表。1974年大阪生まれ。IT業界で20年以上勤務。2015年に独立し、合同会社スマーティブを設立。お客様より受注する仕事だけでなく、ものづくりにも興味があり、自社製品の開発を模索していたところ、小学校でのプログラミング教育の必修化を機に、これまで培ってきたITの知識・技術、新入社員研修や後輩の教育の経験を、子どものためのプログラミング教育に活かすことができないかと考え書籍の出版も手掛ける。