かなり昔のオハナシです! 名古屋では名門の外語系の大学の学長先生(女性)とセミナーで。 言語についての説明 ドイツ語は馬とオハナシするような感じね! フランス語はお嬢さんとの会話です。 イタリア語はまるで小鳥と話すみたい! kuma:先生、スペイン語は? 良く聞いてくれました、スペイン語は神様とお話する言葉なのよ! kuma:そうなんですか・・・・ 学長:ところであなたは日本語以外では? kuma:英語です・・・・ 学長:おぉ、英語! あれは野蛮な海賊(パイレーツ)の言葉よ! 次はスペイン語にしなさい、人の財産を掠めとる卑しいモノの言語など ほどほどにして、神との対話を学びなさい! ※英国は女王自ら海賊を操って略奪をしたとの指摘でした との御託宣でしたが、私はその後スペイン語ではなく、インドネシア語 中国語と遍歴を続け、スペイン語はそのままです・・・・・ 確かに、スペインにすれば、せっかく南米で得た財宝をイギリスの海賊 に略奪されています、その海賊に英国女王はナイトの称号を与えています。 EUで一体に見える各国も歴史では様々な戦いを経験しています。 我が国ももっと自国は勿論、欧米の歴史をもっと勉強すべきと考えて います。 写真は、英国の「公認海賊」ドレーク卿 Webから拝借 ※無論、学長先生はスペイン人です
ワオ!と言っているユーザー
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