English日本語

Blogllet - 外出先からの投稿がこれまでになく簡単になる無料のモバイルアプリです。今すぐお試しください!

Download on the App Store®

ハッシュタグ検索

"#ドラマ"の検索結果
  • 満員御礼

    投稿日 2010-05-30 13:41
    カイの家 by hiro
     今年は天気がいまひとつ良くなく、また、寒かったですが、沢山の人に来て頂きありがとうございました。厚く御礼申し上げます。また、来年もよろしくお願いします。...
  • 復刻版 ラッカー塗装 のお話し

    投稿日 2010-05-30 00:26
    Brog of Jazz Saxophone by NEWYORK SAX
    先週、携帯電話を買いました。今まではスライド式の携帯で、小さくて気に入っていましたが、今回購入したのはdocomoのスマートシリーズ P−03Bです。カタログを見て検討しましたが、F−03Bの防水機能と1220万画素のカメラ、上質なデザインで多機能が魅力的でしたが、いろいろな書き込みを読んでいると、バッテリーの持ちがあまり良くないようです。Pに決定したのはバッテリーが従来より1.6倍持つところでした。出かけたときにバッテリーを気にしながら使うのは、精神的に良くないです。購入してまずとまどったのは、文字入力方法と各機能のショートカットが違うことでしたが、慣れれば問題なくなりました。フルワイドの有...
  • コンサート終了・・・。

    投稿日 2010-05-29 23:47
    ギター余話 by Toshiaki Nomura
    コンサート終了・・・。雨が降らずに済んでよかった・・・。ちょっと肌寒い曇ったい一日でした。昨日の花の写真にコメントお寄せいただいてありがとうございます。今日はこれにて休ませていただきます・・・...
  • 古い映画のお話し(霊験道士)

    投稿日 2010-05-28 16:40
    LAN-PRO by KUMA
    Blogurで以前アップした画像です。湖南省(湘と一文字で表現します)の西部では、旅先で死亡した人を郷里で埋葬する風習があり、この為に専門の死体運搬業があったようです。死体は複数を二本の竹に両腕を固定し、前後を担いで運ぶと記されています。腐敗を防ぐため、炎天下の日中は移動せず、深夜に行動するが、照明...
  • ピアソラ

    投稿日 2010-05-25 23:59
    カイの家 by hiro
     CD続き。ゴールデンウィークで購入した最後の1枚、ピアソラでした。
  • Blues by Jimi Hendrix

    投稿日 2010-05-24 23:42
    カイの家 by hiro
     ちょっと前に、ジミヘンの新しいアルバムが発売され、ラジオでよく流れており、最近、購入しようか悩んでいた。昨日、CDの探し物をしていたら、なんと、このCDが出てきた。聴いた記憶がない。さっそく、師匠にもらったCDラジカセで聴いたら、とてもカッコいい。いやはや、ジミヘンはやはりすごい。環境音楽の巨匠ブ...
  • デュオ練習・・・。

    投稿日 2010-05-23 12:15
    ギター余話 by Toshiaki Nomura
    今日はギターデュオの練習。雨降りの中の熱血マイナスチョイくらいの練習でした。録音状態があまりよくないね・・・。var po = new PeeVeePlayer("48406741/48406741peevee310797.flv", 0, 480, 407); po.write();...
  • new flash

    こんな作品作りましたが、私の考えている方向が違うのでこの作品で終わりにします。作品もなかなか自分にあったようなのは難しいですね。楽しては良い作品生まれないですね・・・。
  • アニマルズとヤドバーズ

    投稿日 2010-05-20 23:59
    カイの家 by hiro
     最近、これを聴いています。ゴールデンウィークにTSUTAYAで250円で買ったCDです。ジェフベックが若い!
  • Celtic Womanのコンサート

    投稿日 2010-05-15 01:49
    みどりの風 by エメラルド
    昨日は、サンディエゴ時代からファンだったCeltic Womanのコンサートに行ってきました。コンサート会場の パラマウント劇場は、1907年に建てられた歴史ある劇場で、外からは普通の建物にしか見えませんが、300万個のクリスタルでできた218個のシャンデリアで飾られた劇場内は、それこそまばゆいばかりの豪華さでした〜!コンサートは、期待通りの素晴らしい歌声とアイリッシュ音楽で、最後まで釘付けの舞台でした。特に今回凄いなあと思ったのは、フィドル(バイオリン)奏者のマレードでした。映像で見たときには大きく見えましたが、実際は小柄な女性で、その体を一杯に使って踊りながら弾く技は、まるで手品を見ている...
  1. 136
  2. 137
  3. 138
  4. 139
  5. 140
  6. 141
  7. 142
  8. 143
  9. 144
  10. 145

ページ 141/222