例年だと何処かのお店でお祝いしていた誕生日
コロナ渦、皆が自宅に集まりお祝いしてくれた
仲間に感謝
レストアじゃないかな、音楽が聴きたくて、オーディオを追加
レトロな雰囲気を崩したくないのだが、思うものが無く妥協
付けてはみたもののエンジンの音が大きくほとんど聞き取れない
聴きとれるのは信号待ちでアイドリングの時くらいかな
石油が気化し、ガスが漏れる音がしていた 石油抗
再現された手掘りの石油井戸
多分学生時代、授業で習ったんだろうけど記憶にない
日本にも油田が有ったなんて知らなかった
今でも石油が出るんだって
TVの番組で紹介された蒟蒻
一番高いのは一万円だったかな
購入したのは普通の蒟蒻刺身
美味しいには美味しいのだが
如何せんブログ仲間のおしょうさん家の美味しい蒟蒻を知っているだけに無理
敵いません
もう一度、笹のみサンの蒟蒻刺身が食べたい
現車がディーラーに届いたという連絡が有ったので
最終の契約に出かけた
納車は13日ころ、待ち遠しい
2月最初の映画は 燃ゆる女の肖像 年6作目
舞台は18世紀 フランス ブルターニュ
結婚を義務付けられた伯爵令嬢と、彼女の見合いのための肖像画を依頼された女性画家の禁断の恋のお話
必要人数のみのキャスティングでここまでの映画が作れるなんて
最初冒頭は何だか暗い映画だなぁ~なんて思ってみてしまったけど
次第にスクリーに引き込まれ、特にラストシーンが良かった
ノエミ・メルランが綺麗だった
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