叔母さんとお休みのルーティーンへ
平日の朝の喫茶店
まあ〜尾張平野で見慣れた
名古屋の喫茶店慣習の中、
多分来店客のほとんどが戦中戦後生まれと
思われる雰囲気でね(笑)
叔母さんと話してたのは…
昭和の30年代あたりの話、
周りもきっとそんなもんだろう的な(笑)
なんかこの空間だけ
タイムスリップしてるんじゃないか?
まるで昨日のことのように
おおよそ60年くらいの前ことを
楽しく話してて
なんだか不思議です
でもさ、
昔話は墓場でやってくれ!って現役の頃は思ってたが
昭和の話ってやっぱり面白いし楽しいね(笑)
















