あるお酒の会で突然に乾杯挨拶を指名される! 大分県の若手蔵元6人衆です! 八鹿の麻生さん、豊潤の小松さん、龍梅の藤居さん、薫長の冨安さん、 ちえびじんの中野さん、千羽鶴の佐藤さんです! ★これから大分の酒造りを担う若手の面々です。
創業明治5年、栃木を代表する銘酒蔵として年々進化してきた 「小林酒造」 10数年前は廃業も考えたという小さな小さな蔵。 蔵元専務の熱い情熱と、日本酒醸造の先生として活躍していた美人の奥様、 二人の才能が結集した平成の銘酒として、いまや全国でも指折りの人気銘柄へと躍進してきました。 『鳳凰美田 純米吟醸 無濾過本生』 小林酒造 栃木県小山市
平成22年より全ての酒が精米50%以下の酒米による、純米大吟醸だけを造る蔵です。 「一雫入魂」 この蔵の基本! 「獺祭」 と同じで、全量が大吟醸の蔵です 『楯野川 純米大吟醸 にごり』 楯の川酒造 山形県酒田市
原料米は、山形県が初めて開発を手掛け、全国的にも知名度のある 「出羽燦々」 を使用 『くどき上手 出羽燦々44 純米大吟醸』 亀の井酒造 山形県鶴岡市羽黒町 精米歩合44%、小川酵母で醸す純米大吟醸! 酒質は上品な甘みと立ち香が特徴!
ご存知広島は呉の銘酒です! 『寶劔 廣島八反錦 純米生酒 湧水仕込み』 宝剣酒造 広島県呉市仁方町 これは 「グリーンラベル・廣島八反錦」 です。 他には 「赤ラベル・呉未希米」 「白ラベル・ひやおろし」 「オレンジラベル・超辛口」 純米吟醸の 「黄色ラベル・酒未来」 「紫ラベル・山田錦」 等ががあります。