道立帯広美術館
10月
10日
帯広美術館への脇道から入ります。美術館への道中は、いつでもワクワクする。こんな小路からだとなおさらだ。
入口。前回も雨降りだったな。
常設展はこちら。高齢者は無料。
今回の期待作品は、この松本早苗。さて?
「午後の陽射しの中で」2006年。松本早苗=1963年網走生まれ
「風」2003年。松本早苗
「春の水辺、ケンペン」1875年頃。アルフレッド・ ド・クニフ 1818〜1885年。ベルギー生まれ。
こちらは企画展。・・全く興味なし。作者も知らない。
今回の帯広美術館、残念。でもまた来年も来るよ。
帯広美術館の次は、蕎麦屋へ。このそば屋にハズレはない。今日の蕎麦は「ざるっぱ」で、チョット残念。しかし蕎麦の味に変わりはない。ここの店主(同じ敷地内のモール温泉の社長)はパラ飛行人。




































































