エクセルのシートのマスタデータをVLOOKUPで他のシートに転記。 エクセルのマニュアル本の通りに最初から作ったシートでは、 記述とおりに転記できた。 同様に他人が作ったシートを転記するVLOOKUPを記述しても 格闘すること2時間、さっぱり転記できない。 諦めて、最初からシートを作って記述したらすんなり出來た。 他人のエクセルシートは時には疑うことも必要と感じた。 できなかった原因を知りたいが当初の目的を達成したので 「良し」とするか。
自然はどうしてこんなに正確にリズムを刻めるのかな。 柿の色づきは昨年は9月21日にはもっと色づいていました。 今年は一週間程度遅れているのか。 地球温暖化も地球のリズムであれば今一生懸命にやっていることは本当だろうか。 この情報化時代に於いて、最近本当の話が伝わってこないような気がします。 私だけでしょうか。 追伸 柿は種を植えたらなんと桃栗3年柿8年のことわざ道理に実がなりました。 しかし、実は渋柿でした。
今乗っている自転車はアラヤのマウンティングバイクで20年が経過しました。 変速機の調子が悪くなり、変速が上手くできない状態でした。 パーツクリーナでチェーン、ギア、変速機を清掃し、給油しました。 変速は快適になりました。しばらく自転車のメンテナンスをしていなかったと思いながら、 自分自身のメンテナンスもしなくてはと思いました。
ニコンのリチウムイオン電池EN-EL5を使用したカメラの電源を入れたら電源が切れていた。予備電池と交換するためカメラから取り出したらわずかに膨らんでいた。 購入は2009年1月、充放電回数約10回、ニコン純正中国製、充電中の電池本体の温度は周辺温度より2℃高い状態であった。 メールでチェックすると価格の安い代替品に膨張品が報告されているが、純正品でも膨らんでしまった。 以前に購入した日本製に膨張はない。 電池の膨張によってカメラ本体が損傷しなかったのは幸いであった。 電池の定価は5400円、安いデジカメの半額である。 いつの間にこのようなことが起きるようになったのか。 性能の安定していた日本製を求めることはもうできないのかな。
40年間勤めてその多くは自動車通勤でした。最初の勤務地が35分間、次が30分間、3、4番目が25分間、5番目が20分間、そしていまの勤務地は自転車で10分間で到着です。 東京では1時間なんてざらで時には2時間の方もいらっしゃるそうで、名古屋市内の通勤でずいぶん楽をしたようです。 その割には61歳になってさて何ができるのか。 とりあえずは一日6時間勤務の嘱託職員をしています。エクセルの文庫本もあと半分を切りました。例題をエクセルを使用して実践すると理解はいいですね。 先日、日本製のデータベース゛ナイル゛について述べましたが、ナイルで行っていた業務をアクセスでチャレンジしょうと思うのですがハードルが高そうです。以前アクセス2003のCD付入門書を購入したので紐解いてみようと思っています。しかし、エクセル2007でも2003に比較して格段に使いやすくなっていることを考えると、再度アクセス2010の入門書を購入したほうがよいかも知れませんね。 皆さんのアドバイスをお願いします。
勤務場所まで、自転車10分間、徒歩20分間、地下鉄22分間従って雨の日以外は自転車で通勤。世の中にはそんなに短い時間で通勤できるのかと思われますが、今の私には丁度よい時間です。 出勤時刻の45分前には出社して、日経からでているエクセルの早業の文庫文を毎日1項目ずつ例題を試してみて、なるほどと感心しながらエクセルの奥深さを堪能しています。 エクセルの使用方法について新たに知らないことがわかり感激しています。 まわりの60歳代に「こんなことがエクセルはできるのだね」と紹介すると「そんなの使っているよ、知らなかったの」と言われ落ち込む今日この頃です。
今思えば信号待ちで眠れることはあり得ないことでした。 すべてに一生懸命でへとへとだったのだ。体力、知力が伴ないませんでした。 信号待ちで眠れる人は要注意。 何を言いたいのか、信号待ちで眠れる人のみが分かります。
ナイルはヴァル研究所の製品であります。 ヴァル研究所はエキスパートという乗り換え案内ソフトの先駆でありみなさんの知るところになりました。 ナイルはその会社が作ったデータベースです。 ファラオというデータベースからナイルに乗り換え、もう20年以上経過しました。 なぜいまナイルの話かというと、消費税が改訂されたら現在使用しているナイルのどこを修正したらよいか。 マニュアルはいずこにありますが、ベガシステムズの若尾さんにTELしたら「記入書式に計算式があるのでそこを直されたら」 ものの10分間で消費税は8%に変更できました。 さすが日本製のデータベースですねマニュアルもなく簡単に修正できました。 感激しました。 日本製バンザイ。
パニック障害の診断6tか月前には1か月に1度24時間に4から5回下痢と便秘を繰り返した。便秘は市販の漢方便秘薬で改善したが、3回続いたら体がなんらかの悲鳴を上げていると考えるべきであった。自律神経が不調になりつつあった。
昨年の4月28日頃に朝にめまいがした。昨日飲み過ぎたかと思ったが車を運転するとまわりの景色がめまぐるしく動き、脅迫観念にとらわれた。 めまいと思っていたので耳鼻咽喉科に数回受診したがめまいの基になる「眼振」が認められないので「めまい」ではなく「パニック障害が疑われる」の診断で心療内科に受診したのが6月26日3種類の薬を飲み続け12月末から漢方薬2種類になった。結論は働き過ぎであった。その後出来るだけゆっくりと思うのですが、性格が几帳面のためそうも行かない現状です。みなさんもめまいと車を運転して脅迫観念がでたらパニック障害を疑ってみるのも必要かもしれません。 但し、心療内科の選択は十分に注意が必要です。「この薬さえ飲めばよい」「薬の種類がやたら多い」は要注意です。まわりで心療内科にかかっている方があったら評判を聞くのもひとつです。もっとも心療内科を受診していることを明かしている人は少ないですが。