昨日有馬から帰って、昨年父親にプレゼントした HP のノートパソコンにメールの設定をしました。私は Mac ユーザーなので Windows 7 は分からないことがいっぱいありますが、Live Mail なるものを使ってメール設定をしました。でもしつこく Windows Live アカウントの開設を求めてきます。
メール設定をして送受信ができるようになったあと、次に連絡先の今使っている Vista Outlook からのインポートを頼まれました。USB メモリーに PST や CSV でセーブしたのですが、Live Mail に読み込むと文字化け・・・おいおいという感じ。そこでトライしたのが新しいコンピュータと古いコンピュータに Live アカウント解説してそこに連絡先をインポート。連絡先をシェアできるようにした。これで連絡先も一応うつせたしだいです。
それにしても HP のパソコンにはなんでこんなに不要なものが山ほどはいているのでしょうか? いれるだけ入れれば良いという感じです。HP のパソコン販売の業績が悪いと聞きます。これだけユーザーの事を考えずに色々なソフトを入れたら嫌われます。それすら気づかないのでしょうね。
200個の2〜2.5MBファイルといえば400MBを超えます。これを皆さんはどうやって誰かに送りますか? PSPINCには、MegaMail と言うサービスがあって、200個のファイルを1つの ZIP ファイルにしてサーバー(クラウド)にアップして、そのアドレスを受信者にメールするサービスがあります。そのメールを受け取った受信者は、ブラウザーでファイルをダウンロードするという仕組みです。
4時半にすっきりと目が覚めてしまいました。そしてオンライン。
その前に日本で使っているアンドロイドの携帯電話でメールが受けられるように設定しないと行けないことを思い出しました。久しぶりでどうやるのかなと考えていたときにモバイルバージョンの Web MAIL をリリースしたことを思い出して、ブラウザーでアクセスして見ました。