10月20日(火)午後1時30分から西成公民館大会議室で民生児童委員協議会10月例例会が開催①こんにちわ運動②介護予防の取り組み③認知症初期集中支援推進事業④児童虐待防止推進月間⑤公立保育園の延長保育指定園等⑥県社会福祉大会などについて市職員から説明を受ける。 2時30分からは「みんなで考える在宅医療」 ①地域包括ケアシステムについて 高年福祉課 重岡恵子保健師 ②病院医療について 総合大雄会病院医療福祉相談室 長尾貴子課長 ③在宅医療について 松前内科医院 松前裕己院長 ④訪問介護‾について まつまえ訪問介護ステーション 兼松和枝管理者からそれぞれお話をきく
恒例の若年南北老人クラブの秋の集いが10月18日(日)午前9時30分から若年公民館で開催された。喜寿・米寿会員のお祝いのあとアトラクションとして「アンサンブルコンサート」そのあと昼食をかね懇親会を開いたのち散会した。
10月7日の女性学級でハピー介護をテーマにお話を聞きました。介護というと「大変だ」という気持ちになりますが、講師村井俊雄さんの実体験にもとずく話は素晴らしいものがありました。 ポジチィブ思考!ハッピー介護に 見方を変えれば介護が変わる!散らかしは「母の仕事」と見方がかわったら、母への思いが180度変わった!いいとこ見れば,よみがえる「愛」「感謝・・・」
10月5日~6日西成連区民生児童委員協議会の視察研修会が開催され35名の参加でした。神戸市の100周年記念事業として整備された「神戸しあわせの村」の視察と新装なった姫路城、酒造メーカー等に出かけました。 しあわせの村の概要①自立・社会参加実現のための施設(10施設)②学習・交流・リフレッシュのための施設(7施設)③屋外スポーツ・レクレーション施設(17施設) 総事業費約400億 民間の福祉施設を除くこうふく村施設運営事業費は年間25.5億(こうべ市民福祉振興協会)が管理受托
日本赤十字生活支援講習会が、9月28日(月)午前10時から西成公民館大会議室で日赤愛知県支部派遣講師(髙木圭子・山田里美さん)により開催され、45名の参加者に講習会終了時に受講証が交付された。 講習の内容は①車いす使用者がいたら②杖を使用しているひとがいたら③視覚障害がある人への支援のノウハウを学習しました。(赤十字奉仕団西成分団主催)
準備・段取りがよく、全体的な進行がスムーズであった。会に参加された高齢者の方々もお元気で若々しさがあり、イベントへの「乗り」に活気が感じられた。見ているこちらがパワーをもらい、楽しい時間を過ごさせていただいた。
9月21日(祝・月)午前9時30分から西成小学校で西成・西成東校区の敬老会が開催され、好天に恵まれ多数の参加のもと、アトラクションも大いに盛り上がり、正午過ぎにお楽しみ抽選会も終えました。今回も西成中学校女生徒14名のボランテイア活動「おもてなし」で、より明るく楽しい敬老会にすることができました。対象者は1699名(8月1日現在)