今日のさかなでいっぱいプラスの仕入です! 「生くらげ」 がありますね! 大好きな食べ物です! ビゼンクラゲ(俗称アカクラゲ)と呼ばれる、体長50cmほどになる食用クラゲです。 ★ケンミンSHOWでも話題になった有明海産きざみくらげ(生食用) 2012年のビゼンクラゲ大量発生により、有明海では 「クラゲブーム」 が到来している。 他の魚貝類が不漁であることも相まって、クラゲ漁が生計の支えになっている漁師も居る。
大倉山公園の 「ふるさとの森」 の中にこの碑はあります。 神戸鹿児島連合会が建てた慰霊碑です。 大震災で亡くなられたた鹿児島県出身者の名前が掲示された碑もあります。 野球場を見下ろす南向きにある立派な鹿児島県のふるさとの森です。
神戸大倉山公園の中にある 「ふるさとの森(県民の森)」 そのふるさとの森の中に35県の森がありますが、無い県はどこでしょう! 北から行きますと、北海道、岩手、群馬、千葉、東京、愛知、 京都、大阪、兵庫、香川、島根、沖縄、の12都道府県です。 1都2府の東京、京都、大阪がありません! 兵庫は地元なので”ふるさと”にはなりませんから。 ★ない県は、地元神戸に県人会が無いと言う事になりますが・・・
広大な大倉山公園内に、『ふるさとの森』 があることを知っていますか? 【ふるさとの森】 神戸市内35県人会による 「ふるさとの森」 があります。 ことの起こりは昭和47年3月に神戸和歌山県人会が神戸市の進めるグリーンコウベ作戦への協力ということで、 大倉山公園の一角に、ふるさとをしのぶ森を自分たちの手で植え、和歌山県の森をつくりたい、という発案からです。 その後、市内や関西にある各県人会の人々から同様の趣旨のお申し出があり、順次整備が進み、 昭和51年に参加県35県による 「ふるさとの森」 が完成しました。 日本の35県のお国自慢の木々が県ごとに植えられて、全国各地の森がここに集結しています。 各県人会が中心となって植えられたとのこと、またその県に関係のある石碑もたくさん建てられています。
久しぶりに神戸駅の北山手にある広大な大倉山公園に行ってきました。 【大倉山公園】 明治43年に当時の大実業家、大蔵喜八郎の別荘であったこの広大な土地の寄贈を受けて整備される。 昭和44年に開園、野球場、児童遊園、神戸市立中央図書館、文化ホール、噴水、レストランコーナー、 南には、神戸市立中央体育館、シャンソンガーデン等の施設があり、散策、スポーツ、レクリエーション、 文化、教育、等の神戸市民が利用できる一大施設です。 さらに園内には彫刻やモニュメントが数多く設置されています。 初代兵庫県知事であった、伊藤博文公の銅像の台座も残っています。 【大倉 喜八郎(おおくら きはちろう】 1837年10月23日) -~昭和3年(1928年)4月22日) 明治・大正期に貿易、建設、化学、製鉄、繊維、食品などの企業を数多く興した日本の実業家、 中堅財閥である大倉財閥の設立者。渋沢栄一らと共に、鹿鳴館、帝国ホテル、帝国劇場などを設立。 東京経済大学の前身である大倉商業学校の創設者でもある。