大分県の代表的な漬物 『吉四六漬』 玖珠九重農業協同組合(大分県玖珠町)で製造されています。 大根や人参などの根野菜を独自のもろみみそに漬け込み、玖珠の気候風土で育てた逸品です。 種類は、大根、人参、キュウリ、セロリ、ごぼう、うめ、クキワカメ、ニンニク等がある。
豊前海で水揚げされた赤エビの干し物です。 殻を取ってあり、そのままで食べることができます。 全国に4万社あまりある八幡様の総本宮の宇佐神宮が有名な宇佐市は 緑豊かな平野と漁業の栄える豊前海に恵まれています。 昔は干しえびの殻を取り除く時に「叩き棒」を使用し、その音がカチカチと音がする事から「かちえび」と言われ、 勝負事や受験等の「勝ちえび」としての縁起物としても今も親しまれている宇佐長洲の特産物です。
リキュールではありません! 日本酒です! 紅麹、古代米(赤米)、着色料は使っていません! お酒が明るいピンク色になる “酵母” を使って造っています。 『尾瀬の雪どけ 純米大吟醸 にごり生酒』 龍神酒造 群馬県館林市 酒度:-33 酸度:3.3 アル度:10度~ 精米歩合%:50 酵母:赤色酵母 「利き酒会」 において、全国205蔵・319種類の酒の中からみごと審査員の部と農大生の部で"二冠"を達成した蔵!
大分県北部の豊前海にて捕獲される貝です。 大分県北では 「姫貝」 のこと 「とり貝」 とも 「きぬ貝」 「青柳貝」 とも言われています。 青柳貝を丁寧に天日干した物で、別名、「干しきぬ貝」 とも言います。 環境の変化などにより近年は捕獲量もかなり減少して、今では 「珍味の王様」 と言われてます。 この姫貝! 王様と言われる位に、一言で言うと絶品です。 軽くあぶった時にでる香りや濃厚な味は絶品です! ★軽く火であぶって、酒の肴に最適です。
この日の〆は、新開地にある吉野家です。 吉野屋に入るのは約2年ぶりか! 注文は、マドンナが 「牛丼 並・380円」 と 「キムチ・味噌汁セット130円」 おいさんは 「牛丼あたまの大盛り・480円」 と 「おしんこ・味噌汁セット・130円」 〆て1,120円でした。 ★出汁が少なくて食べにくかった!
この日もいつものさかなの飲み友達が集まってきました。 夜の11時ごろになってくると盛り上がってきます。 そして午前0時を過ぎてもまだ吞んで騒ぎます。 誰も帰ろうといいません! 次の日のことは考えてません! ★いつものことですが!
新開地は何故かおいさん(おっさん)をワクワクさせてくれる場所! いつでもこのエリアで楽しみ遊んでいたいと思います。 芝居劇場、映画館、パチンコ、スロット、競艇、ゲームセンターなどの大人の遊び場所が点在。 飲食店も創業100年を越す焼き鳥店からお好み焼き、老舗の洋食屋、立ち呑み、角打ち、数多い! ★昔の 「エエとこ!エエとこ!新開地!」 がまだ残っている。