『第10回 大阪めじろ会』 (ホテル京阪天満橋レストラン 「天菊」) 第10回目の記念の会です。 豊の国(豊後・豊前)の酒と食のPRを兼ねた会です。 会ごとに郷土大分の食材と料理が、そして大分に地元蔵元の酒がテーマに! 会長は佐藤茂雄(京阪電鉄社長、CEOを経て取締役会議長、大阪商工会議所会頭)臼杵市出身
フェリーさんふらわあ券(12万円相当)が当たって大喜びのマドンナ! 画像の方々は 矢野大分県大阪事務所長 清水フェリーさんふらわあ(株)社長 河野大分合同新聞大阪支社長 三代前関西大分県副会長と三代医院のスタッフの方
マドンナが昨日の会 『第10回 大阪めじろ会』 の大抽選会にて、 最高の賞! 「フェリーさんふらわあ」 の乗用車同乗の乗船券を! 神戸・大阪 ⇔ 大分・別府 往復2名、6m未満の乗用車乗船付き! ★マドンナ、運がいい人です!
昨日、大阪は天満橋でお酒の会があり、その帰りに松葉の前を通りました。 夜の8時30分、松葉は営業を終わり閉まっていました。 この時間この前を通ることはなく、閉まってる松葉を見るのは初めてでした。 ★このまま営業を終了してほしいですね。 広く公共のためにも!
■マスコミが好きな松葉■ 昨日の夕方。マスコミが騒ぐので 「大人気に!」 にわかファン押しかけ。 朝は、ついにTVカメラが。 ・いわゆる 「人権派、社会派のマスコミ」 飛びつく話題ネタ! ・味わいの大阪を排除、庶民の楽しみを護れ、見え隠れ。 但し、使用期限は昨年9月で切れて他の店は退去している。 「60年続いたんやで」 「有名店やで!」 「従業員解雇できん!」 このような理由で、市と、阪急と、法廷で争うそうだ。 これが、零細な 「靴磨き」 だったたら、左翼マスコミを味方につけての支援は得られない。 ◎法外な使用権料 1坪=3.3平方メートル 5坪=16.5平方メートル→年間36.3万円か。 つまり、月3万円の借地料 法外に安い! とてつもない既得利権 ◎若者の反応は? 我々の年代は、かなり、継続営業支援派。 でも、今の若者は違う。 割り切っている。 2チャンネルでは、8割以上 「立ち退け!」 ★気になった投稿 ・大阪市は軒先を貸して母屋を取られた ・浮浪者が追い出され「一軒家」を要求しているようだ ・闇市の混乱に乗じて、いまだとんでもない厚遇 ・戦後の○○人利権は廃止しろ ・大阪人は串カツは、そう好きでない ・臭い、汚い、邪魔だ ◎代替地を(おそらく今の交通量で、今の地代で) 全く、無理な要求だ。 ここは、法治国家だ。 ついつい、同情的になるが・・・・ ここは、冷静に。 =神戸角打ち学会 伊藤事務局長のfbより=
大分県臼杵の銘菓! 曲げた煎餅と平らな煎餅があり、いずれも形は臼を、模様は木目を表現。 臼杵特産の生姜の風味を生かした独特の味が特徴です。 包装は国宝臼杵石仏の大日如来がデザインされています。 ★子供の頃からよく食べていました。