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『アリエス』 に行ってきました

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『アリエス』 に行ってきました

京都の帰りにちょっと寄り道して心斎橋へ。

今日はお二人のレディーをお連れして。

西心斎橋は東急プラザ・ミナックスの大人の階段下りますと、

大人のお店、大人のオアシス、『Aries』 が。

今日は支配人の世古功一さんと初めてお会いする。

6時までのサービス、『A・B・Cセット』 を三者三様で注文。

今日一番の目的は、『トリスのハイボール』 を飲んでトリス親父のTシャツをゲットしに。

7杯飲んで、B賞のトリス親父の団扇4枚ゲット! 確率はいいがTシャツは当たらず。


【でも、お連れしたレディーではなく、お隣の綺麗なオネイサマ達との、楽しいお話と秘密?のお店を紹介して頂く、
 ラッキー! Tシャツ当たるより良かった〜ぁ!】


#グルメ #レストラン #バー

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岩澤重夫展(金閣寺客殿障壁画完成記念)

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岩澤重夫展(金閣寺客殿障壁画完...
郷土日田市出身の巨匠、文化功労者で日本画家の岩澤重夫画伯展に京都に行ってきました。

金閣寺客殿障壁画完成を記念して、金閣寺客殿の襖絵など61面を初公開しています。

また 「文部大臣賞」 や 「日本芸術院賞」 受賞作40点もあわせて展観しています。

画伯のご子息で画家の、岩澤有徑氏に会場にてお会いしてきました。

   『岩澤重夫展』 (金閣寺客殿障壁画完成記念)
               9月8日(水)〜20日(月・祝)  京都高島屋グランドホール(7階)

【★本日が最終日です。】

画伯は日本美術界の発展に大きく寄与されましたが、遺作となった金閣寺客殿の障壁画を完成した直後の、
昨年11月に急逝されました。(享年81歳)

日田市の旧制中学の後輩で、金閣・鹿苑寺(別名・金閣寺)住職の有馬頼底師が平成16年に制作を以来、
金箔、プラチナ箔を豪快に使用した襖絵、5年を費やして完成したものです。


【今日が最終日ですが今後の特別公開は、10月に画伯の故郷大分で公開、その後は東京での公開が決まってます。
 今回の特別公開が最初で最後です、金閣寺でも一般公開はしません、是非ともご覧になっていただきたいものです。】


#芸術 #アート #伝統 #文化

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住吉地車の暦は5月からです

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住吉地車の暦は5月からです

東灘区の住吉町の地車(だんじり)は、東灘地区の各地車会よりも、勇壮で優雅で豪華絢爛です。

岸和田のようなスピードと力強い男らしい地車ではなく、地車の上で優雅に舞い、子供を中心にゆっくりと巡行します。


本住吉神社の例大祭が行われる、毎年5月5日に巡行、宮入、奉納されます。

住吉町には、おいさんの吉田地区をはじめ、山田地区、呉田地区、住之江地区、空地区、西地区、茶地区、反高林地区、
の8地区に7基の地車があります。

その住吉町の地車会が毎年作成する暦(カレンダー)は、本住吉神社の例大祭の5月に合わせて、
暦の初めは5月からになっています。


住吉地車は、例大祭の5月の地車巡行が年の初め、終われば来年の5月の巡行に向けて準備が始まります。



#芸術 #アート #伝統 #文化

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『東灘区制60周年記念 だんじりパレード』

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『東灘区制60周年記念 だんじ...
御影町、住吉村、本山村、本庄村、魚崎村の5ヵ町村が神戸市に合併し、東灘区となって今年で60周年です。

それを記念し 『東灘だんじり会』 が10年振りに再結成されました。

10月10日(日)に東灘区のだんじりが一同に集結し、区制60周年記念だんじりパレードを実施します。

『だんじりの街 東灘』 東灘区内に現在 【31基の地車(だんじり)】 があります。

  【詳しい事はこちらでご覧ください】  http://www.uhara-danjiri.jp

★この日のだんじりパレードは、おいさんの社の前(吉田会館)からスタートします。
  『みなさん!東灘にだんじりを観に来てください。』


【だんじリ会とは】
10年前の区制50周年の年、神戸の震災復興記念として東灘区が誇る伝統文化である、地車(だんじり)30基が、
一同に集結し神戸祭りのパレードに参加しました、そのときに結成した会ですが、パレード後に解散されてました。

【東灘区のことを菟原(うはら)と言うのは】
摂津国の郡のひとつ、現在の芦屋市、神戸東灘区、神戸市灘区、神戸市中央区の東部、この一帯は海浜に沿った所で、
海に縁があり海浜すなわち海原が転じて、菟原と書くようになったらしい。(他の説も発表されていますが)

【他の説です】
昔、今の東灘区一帯は野原が多くその野原に野兎が飛び跳ねていたらしく、兎が野原での様から菟原と・・・ 
この説の方が合ってるような・・・(?)

#芸術 #アート #伝統 #文化

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またまた ひやおろし 『松の司』

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またまた ひやおろし 『松の司...

滋賀県の銘酒です。

おいさんのブログにもよく登場する日本酒です。

この酒はこの時期にしか飲めない、『ひやおろし』 です。

  『松の司 純米吟醸 ひやおろし』  松瀬酒造(株)  滋賀県蒲生郡竜王町
                    使用米:滋賀県竜王山田錦100%使用   精米歩合:麹米50%・掛米55%
                    日本酒度:+3〜+5   酸度:1.4ml   使用酵母:金沢(自社保有株)  
                    アルコール度数:16度以上17度未満    杜氏:瀬戸清三郎


いつもの事ですが、この酒は文句の付けようの無い酒です。

香りといい、味といい、ふくよかさといい、口に含むと米の旨みが口の中に広がります。

素晴らしい酒、見事な酒、日本酒とはこれだ! と言いたくなるような酒です。


#グルメ #レストラン #バー

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熊本県大阪事務所に行ってきました

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熊本県大阪事務所に行ってきまし...
昨日、大阪北区梅田にある熊本県大阪事務所にお邪魔しました。

近くに所用がありその帰りに寄ってみました。(大分県事務所とお向かい同士です。)

  『熊本県大阪事務所』  大阪駅前第3ビル21階

スザンヌが出迎えてくれました。

たくさんの熊本県産焼酎が展示していました。(残念ながら 『水の鼓動』 はありませんでした。)

熊本県内の観光や物産品などのカタログがたくさん置いてあり、御船町のカタログを頂きました。
(藤崎八幡宮の馬追い祭りのカタログはありませんでした。)

御船町かっては県下一の酒造りの町として栄えていたようです。

豊かな自然と緑と水の町、恐竜の郷、石橋、河童伝説、吉無田高原の緑のじゅうたん、魅力いっぱいの町のようです。


#社会 #政治 #経済 #環境 #歴史

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『豊潤 ひやおろし』 ありました公園前に

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『豊潤 ひやおろし』 ありまし...
久し振りに新開地の 『公園前世界長』 に行ってきました。

何と! 公園前においさんの大好きな豊潤がそれもひやおろしが。

マスターに聞くと大阪から仕入れたとのこと。
さすがにマスター、いい酒を知ってる、改めて見識の深さに敬服いたします。

  『豊潤 ひやおろし 特別純米』  小松酒造場  大分県宇佐市長洲  蔵杜氏 小松潤平

嬉しくて、とりあえずのビールも飲まず、豊潤を注文、お代わりもしました。

どの様な味に仕上がっているのか興味津津でしたが、さすがです豊潤!

旨い! 辛口の中に旨みと深みが、バランスのよい酒に仕上がっていました。

この日は角打ち仲間、ブログ仲間が4名集合、みなさん豊潤を堪能していました。


【22年9月に蔵出したばかりの酒、精米歩合を50%も削り贅沢な造りをしています。
 小松氏がこだわる大分には余り無い辛口で、食中酒として使える酒をと、ますます造りに磨きがかかる小松酒造場。】


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長州の大辛口地酒 『東洋美人』

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長州の大辛口地酒 『東洋美人』

幕末ゆかりの名所が多い、山口県の萩市に蔵を構えている。

  『東洋美人 大辛口 純米吟醸中取り』  (株)澄川酒造場  山口県萩市
                      使用米:地元山田錦100%使用   精米歩合:55%   酵母:協会9号酵母
                      日本酒度:+15  酸度:1.5  アルコール度数:16〜17度  蔵杜氏:澄川宜史

まだ20代の若い蔵杜氏、基本に忠実に真面目な酒造り、約300石の小さな蔵です。 

『東洋美人』 の銘は初代が亡き妻に向けて命名されたとのこと。

山田錦と9号酵母のベストマッチ、大辛口だが9号酵母らしい透明感のある酒を醸している。

山田錦を55%まで磨き上げた、純米吟醸大辛口の中取り部分を詰めた酒です。


【試飲評価】
【蔵杜氏が辛口だけど透明感のある酒を目指し、辛さの中にも米の甘みを見事に引き出している。
 大辛口独特なシャープな口当たりで、飲み飽きしません。  旨くて大辛口な酒!】


★ この大辛口の酒に合う様なアテ、『バサの天ぷら』 と 『汲み上げ豆腐』 で美味しくいただきました。

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引く手あまたの酒 ひやおろし 『鶴齢』

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引く手あまたの酒 ひやおろし ...

米どころ酒どころの新潟の酒です。

この酒はこの8月末から蔵出した、この時期の酒 『ひやおろし』 です。

  『鶴齢 特別純米 ひやおろし 無濾過瓶燗』   青木酒造(株)   新潟県南魚沼市
                      使用米:兵庫県産山田錦100%使用   精米歩合:55%   日本酒度:−1
                      酸度:1.5  アルコール度数:16〜17度   杜氏:新保英博   蔵元:青木貴史

創業は1717年(享保2年)で約300年の蔵、 年間生産量は約2000石。

新潟の酒は淡麗辛口が多い中で、酒本来の旨みを残した酒造りを目指している。


【試飲評価】
【秋あがりの酒 『ひやおろし』 は生原酒とは違い、まろやかな味わいと熟成した酒本来の旨みを兼ね合わせている。
 新潟の酒なので淡麗辛口と思っていたが違っていた、冷で飲んだが次はぬる燗で飲んでみよう。】


★ この酒を 『真アジ お造り』 と 『平貝 あぶり』 のアテでいただきました。


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秋の旨酒 冷卸 『楯野川』

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秋の旨酒 冷卸 『楯野川』
 
『一雫入魂』 この蔵の基本

  『楯野川 源流 中取り純米』  楯の川酒造(株)  山形県飽海郡平田町
                    原料米:庄内産美山錦100%使用    精米歩合:55%   酵母:山形9号単体  
                    日本酒度:+3   酸度:1.5   アルコール度:17.0〜18.0度 

蔵元 佐藤淳平氏、東京農大醸造学部出身の若手の蔵杜氏さんです。

これも 「ひやおろし」 冬の寒い時期に仕込み、瓶貯蔵にて半年間熟成したもの。

中取り部分のみの原酒を瓶詰めし、瓶燗火入れ一回のみでの貯蔵です。


【試飲評価】
【ひと夏を超えて、より優雅でおちつきのある味わいに、仕上がっています。
 酒の旨みと後味の切れを併せ持つ、パンチの効いた味わい、秋の味覚を楽しみながらの食中酒として楽しみたい。】


★この酒を、「函館直送 活ばふんウニ」 と 「伝助穴子 霜降り造り」 でいただきました。


#グルメ #レストラン #バー

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