いつもの学会のみなさんです。 楽しい仲間達です。 お酒を飲むとさらに楽しく陽気になります。 雁木の社長との記念写真です。 最後は参加者全員で。 小林社長より 「岩国に遊びに来てください、蔵見学をしてください。」 とのお言葉が。 「学会のメンバーで行きますよ!」 ★雁木酒造さん、かこもさん、あ・うんさん、ひろさん、ありがとう。 『八百新酒造(株)』 山口県岩国市今津町三丁目18-9
先日 「雁木の会」 が開催されました。 神戸の日本酒にこだわる3店舗の共同企画。 雁木の蔵元、山口県岩国より社長をはじめ営業、製造の責任者が4名来られる力の入れようです。 参加者は約90名(予約限定)。 市販されてない幻の日本酒が特別に提供されました。 それ以外14種類の見事な出来栄えのお酒をいただきました。 この蔵のこだわりは、「無濾過」 そして 「生原酒」 15種類の酒を全て飲み比べました。 どのランクを飲んでも一本筋が通った酒質。 ★まずは会場の画像をご覧ください。(お酒の画像は次に)
「真珠の町神戸」 『PCK・パールシティー神戸協議会』 Pearl City Kobe (PCK) 神戸まつりの 「おまつり広場」 で本真珠のPRを兼ねて出展しました。 【イベント内容は】 ★「アコヤ貝を開けよう・1個1,000円」 ※貝の中から本真珠が出てきます。 ★「パール製品を作ってみませんか・ペンダント・ブローチ・タックブローチ +500~3,000円」 ※アコヤ貝から出てきた真珠を使い、お好みの真珠製品を造ります。 ★【パール色別けゲーム・200円」 ※時間内に選別できたら商品が貰えます。 どれも家族や女性、お子さん達に人気があり、ブース前には多くの人たちが。 PCKのスタッフのみなさん、お疲れさんでした。 【PCK協議会とは?】 全国でも有数の真珠輸出港であり、また現在、数百社もの真珠関連企業が集う神戸の街。 PCKことパールシティ神戸協議会は、そんな 「真珠の街・神戸」 の姿を国内・世界を含めた、 各方面に広くアピールしていくことを目的に、1981年に設立された広報組織です。 その組織は神戸の真珠業者とその関連業者によって構成され、 毎年さまざまなイベント、セミナー等の主催により、幅広いキャンペーン活動を行っています。 PCK(パールシティー神戸)協議会 神戸市中央区東町122 日本真珠会館2F TEL(078)332‐8050 FAX(078)332‐8055 E-mail:jimukyoku@pck.gr.jp ホームページ: http://pck.gr.jp/
会場には、何と! 雁木の全ての酒、15品種が並ぶ。 『雁木 純米大吟醸 せきれい35%』 『純米大吟醸 ゆうなぎ45%』 『純米大吟醸 朝しぼり 生原酒45%』 幻の特別限定酒 『純米大吟醸 斗瓶採り しずく酒』 『純米吟醸酒 無濾過生原酒』 ほか4品種。 『純米 無濾過生原酒』 ほか7品種。 もちろん雁木の発泡人気酒、『活性にごり 発泡純米生原酒』 『純米生原酒 スパークリング』 も。 ★お酒の画像です。
おまつり広場に出展している各県は、 観光キャンペーンレディーか、ゆるきゃらが応援に。 大分県からは日田のキャンペーンレディーが。 他には、鹿児島親善大使、沖縄観光キャンペーンレディー、水戸の梅大使が。 熊本の観光キャンペーンレディーは綺麗な方でしたが、撮り損ねました。 ★今年の神戸まつりは、108万人が来場とか、人!人!人!でした。
JR三ノ宮駅前 そごう西側の 「おまつり広場」 です。 大分県の郷土料理、とり天や吉野のとりめし、カボス加工品(ジャム・果汁・菓子) の販売。 日田市からは水郷ひたキャンペーンレディが観光PRを。 大分県大阪事務所から職員のみなさんが頑張っておられました。 この、おまつり広場は神戸をはじめ各県が自慢の地場物産や農・水産物を販売。 大分県のコーナーもたくさんのお客さんで賑わっていました。 ★「つぶらなカボス果汁」 を20缶ほどいただきました。