昔と比べてしまう癖がまだ抜けないようだ。 でも、ふと気づく。 ゆっくりでも、私は前に進んでいるではないか、と。 歳を重ねた今だからこそ、この“ゆっくり”に意味があるような気がしている。 立ち止まって息を整えながら、自分のペースで歩く。 そんな自分を、少しだけ労わってやりたい。
「立身行道、揚名於後世、以顯父母、孝之終也」 身を立て道を行い、名を後世に揚げ、以って父母を顕わすは、孝の終わりなり。 「仰げば尊し」の歌詞を思い出してしまった。 「身を立て名をあげ やよ励めよ」 戦後、この歌詞は個人の立身出世を奨励する内容が、民主主義の精神や平等な社会の価値観にそぐわないと判断されたことが、学校教育の現場で歌われなくなった主な理由の一つです。
どんな立派な質問通告書を作っているのか 。 ①立憲 蓮舫議員 ・質問タイトルのみ ・内容問い合わせ不可 ・夕刻に追加の可能性 ②元立憲 森ゆうこ議員 ・質問タイトルのみ ・内容問い合わせ不可 ③立憲 有田芳生議員 ・1行のみ