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ボンビーでもしあわせのカタチはあります

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気まぐれに更新するブログなので、コメント・友だち・メール機能はオフにしています。無礼をお許しください。

気さくな交流と会話がある。足がすぐにそちらに向かいます。

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居酒屋には、店主や常連さんとの距離が近く、自然と会話が弾みま... 居酒屋には、店主や常連さんとの距離が近く、自然と会話が弾みます。 ほどよいにぎやかさが、普段の生活とは違う心の解放感を与えてくれます。 近頃の居酒屋は、昭和レトロな風... 近頃の居酒屋は、昭和レトロな風の照明や内装が多く、懐かしさや安心感があります。

若い頃の酒場文化を思い出しながら、落ち着いて過ごせるのが嬉しいです。

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掃除を心の迷いを乗り越える修行として行なわれているようです。

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よくみるお寺の風景。真言宗では... よくみるお寺の風景。

真言宗では掃除は「下座行」と呼ばれ、自らを低い立場で行う修行の一部として扱われます。​

全般的に、どの宗派でも掃除は心を整える修行や精神の鍛錬として励行されています。

禅宗では特に修行の根幹である座禅に匹敵するほど重要視されている点が特徴的です。
うちは毎日掃除機をかけています... うちは毎日掃除機をかけています。

家の半分だけ。2日で終了です。
禅宗(特に曹洞宗など)では、掃除は非常に重要な修行の一部とされ、「一掃除、二座禅、三観経」とも言われ、座禅よりも優先されることがあります。​
 
浄土宗などの他の宗派でも掃除は「心が落ち着く」「清める」行為として大切にされており、掃除の間暫定的な言葉「塵を払う垢を除かん」は心の煩悩や執着の除去を象徴します。

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大衆酒場や居酒屋には、世代を超えて人を惹きつける魅力がたくさんあります。

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居酒屋の最大の魅力は、気兼ねな... 居酒屋の最大の魅力は、気兼ねなく低価格で楽しめるポイントです。

せんべろセットのように、少ない予算でも十分に食べられるメニューが多く、財布にも優しいです。​
おつまみから季節感のある一皿ま...
おつまみから季節感のある一皿まで、料理の種類が多く、焼酎・日本酒・ビールなど、ドリンクも選び放題です。

その日のその場の気分に合わせて頼める楽しさが広がります。

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自分用ポスター作りました!                   「心の旅は、いくつになっても終わらない」

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体力は衰えても、心だけはまだ旅... 体力は衰えても、心だけはまだ旅をしているようだ。

驚くほど遠くへ行ける日もあれば、なぜか同じ場所をぐるぐると巡っている日もある。

それでも、この旅は悪くない。年齢とは関係のない、もうひとつの
世界を静かに歩いている気がする。

心の旅は、いくつになっても終わりそうにない。

むしろ、歳を重ねたからこそ見える景色があると、最近ようやく思えるようになった。

何歳になっても心は自由です。
ゆっくりでも、確かに進んでいる... ゆっくりでも、確かに進んでいる

時々、歩みの遅さにため息が出ることがある。

昔と比べてしまう癖がまだ抜けないようだ。でも、ふと気づく。

ゆっくりでも、私は前に進んでいるではないか、と。

歳を重ねた今だからこそ、この“ゆっくり”に意味があるような気がしている。

立ち止まって息を整えながら、自分のペースで歩く。

そんな自分を、少しだけ労わってやりたい。
人生は、どこかで完成するもので...
人生は、どこかで完成するものではありませんよね。

春に芽を出し、夏に汗を流し、秋に実りを抱き、冬に静かに微笑む
 
その繰り返しこそが、生きるということ。 
年老いても、人生は今からです。... 年老いても、人生は今からです。
 
旅の途中である限り、心はいつも新しい風を感じています。
振り返れば宝物、進めば新しい物語

振り返るたびに、いつも胸の奥が温かくなる。
 
あの頃は気づかなかったけれど、あれらはみんな宝物だった。
 
そして今、前へ目を向けると、また新しい物語が静かに待っている気がする。
 
人生は、思い出の棚を重ねながら、新しい章をひっそりと書き続けているものなのだろう。
 
私はその物語の続きを、もう少しだけ読み進めてみたいと思っている。

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事実データを引用しつつ、読者に「老後の不安」を強く印象づけることで、投資や保険への加入を促す“文脈”をつくるケースが少なくありません。

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家賃が高いでしょうね。それとも... 家賃が高いでしょうね。それとも3億円出して買う? 田舎で猫と暮らすのが、いちばん... 田舎で猫と暮らすのが、いちばんです。 カウンターで、田舎風景を眺めな... カウンターで、田舎風景を眺めながら、うどんを食べます。
「ゆとりある老後=月40万円」とは“理想像”であり、必須費用ではない
生命保険文化センターの「ゆとりある老後生活費」は、
アンケートで「どんな生活をしたいか」を尋ね、その“希望”を平均化したものです。
 
つまり、
 
・旅行に行きたい
・外食もしたい
・趣味にお金をかけたい
・子や孫にプレゼントしたい
 
──など、“ゆとりのある暮らし”の理想像が含まれているため、当然数字は高くなります。
 
必須の生活費ではありません。
 
実際には、
国民生活基礎調査などを見ると、高齢夫婦の実支出は月25〜30万円前後が多いのが現状です。

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病気が治る、運が開けるといった“スピリチュアル”や新興宗教に多額のお金を支払い、頼りにしている方も見受けられ、心の拠りどころとしてのお寺の存在が弱まっているのではないかと危惧しています。

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病気が治る、運が開けるといった... 病気が治る、運が開けるといった...
こうした全国の小さなお寺が抱える課題をふまえ、これからどのように寺院を運営していけばよいか、広くご意見を伺いたいと考えています。
 
寺の掲示板を充実させたり、これまで行ってこなかった「花まつり」を企画したりすることも検討しています。
 
門徒が減り続けている中で、お寺の経営は決して楽ではありません。
 
最近の猛暑対策として、ご門徒が快適に参拝できるようエアコンを設置しましたが、設置費用だけで百万円を超え、電気料金も決して軽くはありません。
 
それでも、お寺を安心して訪れていただくための必要な投資だと受け止めています。

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私は、仏教やお寺は“死んだときにだけ必要な場所”だと思っていました。

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私は、仏教やお寺は“死んだとき... 私は、仏教やお寺は“死んだとき...
かつて私は、仏教やお寺は“死んだときにだけ必要な場所”だと思っていました。
 
ところが学びを深めるうちに、仏教はむしろ“今をよりよく生き、幸せに生きるための教え”であると気づかされました。
 
昨今「葬式仏教」と揶揄されるように、本来の役割である“心のよりどころ”としての寺院から、人々が遠のいてしまっている現実があります。

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人と人のぬくもりを感じられるお寺に

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人と人のぬくもりを感じられるお... 人と人のぬくもりを感じられるお...
門徒総代として、私は「人と人のぬくもりを感じられるお寺」、
 
そして「気軽に立ち寄れるお寺」を目指したいと思っています。
 
寺院の顔が見えにくいことも、親しみを感じてもらえない一因なのだろうかと自問しています。

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「葬式のときだけ来る寺」ではなく、「日常にそっと寄り添う寺」へ。

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「葬式のときだけ来る寺」ではな... 「葬式のときだけ来る寺」ではな...
私は、約百二十世帯の門徒が所属する、浄土真宗本願寺派の小さな寺院で「門徒総代長」を務めています。
 
しかし、コロナ禍以降は葬儀の簡略化が進み、寺と門徒とのつながりが以前よりも薄れてきたように感じています。
 
病気が治る、運が開けるといった“スピリチュアル”や新興宗教に多額のお金を支払い、頼りにしている方も見受けられ、心の拠りどころとしてのお寺の存在が弱まっているのではないかと危惧しています。

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百回の祝杯に寄せて

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百回の祝杯に寄せて
百回という節目の数字を目の前にして、思わずグラスを握る手に力が入りました。
 
よく食べ、よく飲み、よくしゃべり――まるで青春がゆっくり熟していくような十数年でした。
 
昼のジムで汗を流し、夜には笑いながら盃を交わす。
 
その繰り返しは、ただの「健康づくり」ではなく、私にとっては人生の張りのようなものだったのだと思います。
 
初老と呼ばれる年齢になってみれば、その意味がよく分かります。
 
当初は12名で始めた小さな輪が、今や24名。人生の歩みも、人との縁も、重ねてみないと分からないものですね。
 
さて、明日からは200回に向けて。もう少しだけ、人生に欲張ってみてもいいでしょう。

ワオ!と言っているユーザー

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