09/05/2023 日曜日、友人に誘われてランチへ。 日本に帰国していたyさんがこちらに3年ぶりに来ているので集まろう、というものだった。 懐かしい〜嬉しい〜参加しまーす! と返事していたのだが、はて日曜日のお昼頃に友人eからtext 「もしかして明日って勘違いしてない?」 一瞬訳がわからなかったのだが あっちゃーーーーーー😱 慌ててメールを読み返すと、9月3日(日曜日)11時となっていた。もう既に12時に近い時間ではないの。 隣街のレストランだったので我が家からだと20-30分はかかる。それでも「すぐに向かう!」と、取るものも取らず出かけた。 「集まろう」とは聞いていたのだけれど、メンバーが誰なのかはわからず、またどの程度の規模なのかも検討がつかなかった。メールのタイトルは「プチ補習校同窓会」 まぁ「プチ」っていうくらいだから少人数だろうと思っていたら、なんのなんの、15人くらい?子供(と言っても補習校卒業生なので高校生〜大学生)は別テーブルで6人程か。おお、思っていたよりも大規模ではないの。店に入るなり、やや怖気付いてしまった。わたしは大人数は苦手なのだ。 textをくれたeにお礼を言い、懐かしのyさんに挨拶をし、他の方々には「こんな格好でごめんなさい〜」と、皆さんの素敵な服装を見て大慌て(自分、オーバーオール)、それでも席の近い者同士で談笑しながら楽しい時間を過ごした。長いランチ(結局1時半頃まで)の後にはどこかで珈琲でも、ということになり、店を移動した。ひとり、ふたり、と、それぞれ用事のある人は帰って行き、それでも最終的には8人程となった。 その間、ふと、 しれーーーーーーーーーーーー としている自分に気付く。なんというか、その中にいるのに自分は含まれていない。否、自分から出てってしまているのかも? 苦痛、という程でもないのだけれど、言うなれば「乖離」感?誰かが喋っているのを見ながら、(すごいな〜他の人が興味を持つような話をしっかり出来るなんて、すごいな〜)と感心してしまう。 同時に、姉の様子を見て「ね、今、話聞いてなかったでしょ」と言う自分を思い出した。わたしきっと、姉と同じだわ、目が泳いでいる。なんて、思う。 そして、帰ってきてから、どっと疲れた。少々、自己嫌悪。 わがまま。 self-centered いかんいかん。 ・・・ 少し前の話。姪っ子のるぅちゃんからの返事。 きょう朝m姉ちゃんの夢見てた。 で起きたらLINEきてた! わたしがm姉ちゃんの櫛を洗ってきれいにしたらお礼だから。 と言って公園でダンスを見せてくれたm姉ちゃんでした。 愉快だね。 最高の夢。😂 わたしのダンスってどんなものだったのだろか。ヘンテコダンスもしくは破茶滅茶八月踊り? いやホントに、愉快愉快。