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珈琲が旨かったとか、いい人に出会ったとか・・・小さな出来事にも幸せを感じて、本を読んだり、野菜を作ったり、音楽を聴いたり・・・・つつましいけど心豊かな暮らしを目指したい。
 「爺さん」に近いのに「ボンビー父さん」と名乗っています。年金はまだ満額でていませんが、夫婦ふたりで月14万2310円のつつましい暮らし。年収1000万円からの転落人生。たどり着けるか、「林の中の粗末なカントリーハウス」での動物に囲まれたあったかい暮らし。

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ボンビー父さんへのメール byasa462@svk.jp
いわゆる「捨てメール」です。多忙のため返事はできないことが多いです。著作権の侵害については真摯に対応します。★MR職人さん、いつも訪問ありがとうございます。

いつわりの「幸せもどき」に飛びついて、自分を失うことのないように(自戒)  今の自分を認め、受け入れると「矜持」が生まれる

スレッド
広い空の下で、夢や希望をもって...
広い空の下で、夢や希望をもって生きようとしている私たち。挫折しても「自分の価値」は自分が認めよう。自分の価値を測るのは他人ではない。

おすすめの本というわけではない...
おすすめの本というわけではないが、『幸せとは、気づくことである』という考えかたに共感しました。(プレジデント社)

自分の人生の中の、ごく「あたりまえの恵み」に目覚めることが、汲めども尽きぬ幸せの泉となる。

しみず たいき (清水 大樹)...
しみず たいき (清水 大樹)という人を知っていますか。私は今日まで知らなかったけど「幸せはいつも今ここにある」という言葉が好きで、その人に行きついた。


虚構の「すてきライフ」を見せつけたいための「芝居」をしている人が、多いとは言わないが、少なからずいるようだ。

人は確かに「見栄」のためにがんばれたりするが、あとに何も残らず虚しさが漂うだけではないか。

ある程度の経済的裏付けは、もちろん必要であるが、お金さえあれば、幸せになるというわけではない。

上の著者の言葉は平易で納得できる。

「今日はどのシャンパンにしよう、フレンチにしようか、イタリアンにしようか、という生活は贅沢で羨ましいようにも思える。

 しかし、そのような人が、今晩はどの発泡酒にしようとコンビニの棚の前で考えている若者に比べて、幸せであるとは限らない。」

そうか、幸せに気づくことが必要だし、幸せを感じる力が重要なのだ。

ボンビー父さんも、今の状況を受け入れ、「しあわせ」に気づいて、自分の生き方に自信を持つことが大事なんだね。

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