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投稿日 2014-07-15 03:10
PSPINC代表 内倉憲一の公式ブログ
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内倉憲一
2014年の後半をスタートするにあたってのキックオフミーティングが今朝本社でありました。データセンターのスタッフが全員参加はできていませんが、8割くらいのスタッフが揃いました。もうすぐ社員数も50人を越えようとしています。50人を超えると会社として国から言われる規則も多くなるので50人は超えたくない...
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投稿日 2014-07-11 23:01
神戸角打ち学会(至福の立ち呑み)
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神戸のおいさん
大分県の佐伯市で唯一、一軒だけの角打ち店です。常連の角打ち士は3人だけとか、希少なお店だと言う事です。神戸角打ち学会の事務局長が佐伯に帰られた時には毎日行かれる店。ご主人がおひとりで営んでいて、「ワシの代で終わりです」 といつも言われてます。この様な酒屋さんが全国には多く存在します。何とか頑張って経営を続けてほしいものです。 『長木酒店』 大分県佐伯市西谷町2-37 ...
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投稿日 2014-07-11 19:01
神戸角打ち学会(至福の立ち呑み)
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神戸のおいさん
大分市内に4軒(1軒はワイン角打ち)ある一軒です。おいさんの大分でのホームグランドと言うべき角打ち店です。「大分・長浜角打ち学会」 本拠地店舗でもあります。定期的にジャズライブが開催されるというモダンでユニークな店。店内にはピアノやプロ仕上げの音響設備が所狭しと置いています。また、息子さんである店長...
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投稿日 2014-07-11 17:21
神戸角打ち学会(至福の立ち呑み)
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神戸のおいさん
おおはたに行けばここ、ここに来れば次ぎはおおはたと近距離です。ここのお客さんは、ほぼ100%常連さんで、一見さんは皆無といえます。正統角打ちですので、乾き物類、チーズ、ウインナー等しかありません。飲み物は皆さん、缶類のビール、チューハイがほとんど、たまにワンカップ、カップ焼酎が。ご主人が優しく、お話好きな方で、お客さんの評判がよく、客層もまた皆さん仲がいいです。 『天社酒店』 大分市大道町5丁目1−39 ...
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投稿日 2014-07-11 14:51
神戸角打ち学会(至福の立ち呑み)
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神戸のおいさん
大分市にある角打ち店の4店のひとつです。アットホーム的なあたたかい雰囲気の店。お客さんは皆さん友達になり、ご主人、女将さんも一緒になって楽しみます。酒のアテは、持込が可能で近くのコンビニで買って入ります。日本酒とワインが特に品揃えが豊富で、焼酎はキープができます。 ★お客にとっては、とても居心地の...
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投稿日 2014-07-11 09:16
神戸角打ち学会(至福の立ち呑み)
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神戸のおいさん
大分市都町にある居酒屋さんです。25年のお付き合いがある、大分県産の魚介類がおいしい店です。立ち飲みではありませんが、角打ちの日のポスターを貼っていただきました。それもカウンターの奥のレジの前、一番目立つところです。 ★おいさんが行く店は、角打ちに限らずすべて貼っていただいています。 『 赤ダルマ 都町本店 』 大分市都町4-3-22 都町ビル1F ...
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投稿日 2014-07-11 05:01
神戸角打ち学会(至福の立ち呑み)
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神戸のおいさん
この日8軒目、最後の蔵巡り、久保酒造のすぐ近くにあります。昭和63年に休業し、平成20年に 20年ぶりに蘇った蔵です。6代目の若い蔵杜氏 小松潤平氏が決意を新たに、13年の経験を積んでのスタート。酒名は、潤平氏の “潤” と豊後ではなく豊前(宇佐は)の “豊” か,豊かな “豊” を取っての命名か!?今期で6年目を向かえ、酒造好適米の大分三井を甦らせ、究極の食中酒を目指し努力をしています。今回で4回目の訪問となりますが、潤平氏はこれまた出張で留守、残念でしたが、素晴らしいご両親がお迎えしてくれて、久しぶりにいろんなお話をすることができました。 『小松酒造場』 大分県宇佐市大字長...
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投稿日 2014-07-11 00:01
神戸角打ち学会(至福の立ち呑み)
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神戸のおいさん
さて! 次ぎは大分自動車道で臼杵から宇佐まで車で飛ばします。すでに6ヶ所の蔵元を訪ね、大分県の県央から県奥、県南そして県北です。暗くなるまで大分市に戻らなくてはなりません。宇佐はたくさんの蔵がありますが、特に仲良くしている2つの蔵を訪ねます。歴史ある宇佐の長洲に1789年、創業者の手により造られた200有余年の歴史ある酒蔵。製造場は、かつて当時の氏神様であります貴船神社の境内にあり、ここはすべての水神様を祭っている由緒ある所で、特に水を祭っている特別な地域であり、今も水に恵まれた環境にある場所です。【長洲蒸留蔵で醸す】地産裸麦(イチバンボシ)にこだわり、優れた醸造菌と蔵の和で造る麦焼酎は絶品で...
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投稿日 2014-07-10 21:21
神戸角打ち学会(至福の立ち呑み)
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神戸のおいさん
吉良酒造から、おがた井路に沿って日向街道を西に150mほど行った並びにある蔵。こちらも緒方町の田園地帯の中にあり、完全手造り、槽しぼりで酒を醸す造り酒屋。明治22年〈1889年〉初代浜嶋百太郎が、緒方町下自在において造り酒屋を創業。当時鷹が浜嶋家によく飛来してきていたことから、屋号を 『鷹来屋』 と...
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投稿日 2014-07-10 15:31
神戸角打ち学会(至福の立ち呑み)
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神戸のおいさん
大分県南にあるのどかで豊かな農作物が採れる緒方平野の中にある蔵。出来るだけ、地元産の原材料を使いコクのある旨い酒造りを心がける。創業は明治4年以来、清酒を造り続けて最近は純米酒や純米吟醸の特定名称酒造、また麦焼酎の造りにも力を入れています。 『吉良酒造』 大分県豊後大野市緒方町下自在359