ボンビーくんを、こんな屋根裏に住まわせてくれたら、インテリア人生は完結してもいい!
5月
3日

侮るなかれ、屋根裏部屋でもこんなにカッコよく住める!
だれかこんな屋根裏に、家賃3万円ぐらいで住まわせてくれませんか!
などと、寝言を言いました。

で、ボンビー父さんは、ナチュラルインテリアの粋を集めて、屋根裏づくりをもくろんでいます。
でも、たぶん「牛小屋の2階」みたいになるね。牛小屋の二階は、冬に備えてわらをたくさん放り投げているところです。

ボンビー父さんの家にも、牛小屋がありました。トラクターや耕運機がなかったので、貴重な「動力源」でした。
今は、もう火事で焼けてしまいましたが・・・

さらに「乙女チック」な部屋はこれ。
どんな空間でも、センスさえあればどうにでもなるんですね。
で、ボンビー父さんの「屋根裏部屋」構想を披露しようかな。もちろん、センスはまったくないですよ。
合板のボードをポッン!と貼り付けて、最安値の白い壁紙を貼る。
おお、いやだ、いやだ。
なんとかしたい。今度は「構想図」を紹介しましょう。