今までになくした赤ちゃんの中には、 助けられた可能性のある赤ちゃんもいると思います。 しかし、 決して、今までの自分を責めないで下さい。 なぜならば、 今までのあなた自身も、 一生懸命に生きてきたのですから。 今までの赤ちゃんを思い出してみてください。 妊娠して、わずかな時間で流産してしまったとしても、 ほんの少しでも、 赤ちゃんといっしょに、幸せなときを過ごしたはずです。 その一瞬の時間が輝いていたはずです。 この思いが、これからのあなたの人生に 必ずプラスになると思います。 一瞬でも、 新しい命の芽生えを感じることができたのですから。 そして、 あなただけの遠い記憶のなかに、 その赤ちゃんたちは 生き続けていることができるのですから。
投稿日 2009-05-28 23:30
ワオ!と言っているユーザー
投稿日 2009-05-29 20:54
ワオ!と言っているユーザー